デジタル出版EXPO 2017

電子出版記念講演会&パーティー

最新デジタルツールで多くの人を巻き込む
目・耳・文字であなたのファンを集める
8つの活用事例
全てをあなたに公開します

総額160万円相当
パーティーで当たる!

応援して参加する!

ブログ・メルマガ・ネット広告を使っても
人が集まらない、理想のお客さんに出会えない
そんな悩みを抱えていませんか?

Facebookをで発信しても
「いいね」で終わる

ブログを書き続けても
お客さんにならない

メルマガを出しても
人が集まらない

交流会に参加しても
仕事に繋がらない

未だに理想のお客さん
出会えない

セミナーやイベントに
人が集まらない

50人のファンがいれば それだけで本業ビジネスになる

この出版記念講演会では、
コアなファン作りの問題をどう解決すればよいのか。
最新デジタル出版を使った方法
8人の事例と合わせてお伝えします。

なぜ、今デジタル出版なのか?

現在、ブログ・Facebook・YouTubeなど数多くのSNSが使われています。

・多くのメディアが生まれビジネスに取り入れても 自分らしさが表現できない。
・自分らしさを出しても 理想のお客さんに出会うことができない。

加えて日々増え続けるライバル達と、あなたは日々競争の中にいます。

そんな環境の中で活動しても結果を出し続けるのは
広い砂浜の中にある宝石を見つけるようなものです。

ましてや、
理想のお客さんと出会うことなんて夢のような話かもしれません。
それが、成熟しきった今のSNSによる活動の実態でした。

デジタル出版は、今までにない新しいコミュニケーションの形を実現させることができました。
お客さんのココロをより強く動かすのは、目や耳から入ってきた情報です。

それをココロで受け止め行動をするようになります。
もしそれが、理想のお客さんに届けられたら?
お客様の方からファンになってくれる環境が作れたら?

それがデジタル出版EXPOであなたに伝えたい私たちのメッセージです。

【デジタル出版EXPO 2017】
7つのメリット

POINT
1

自分らしさを ビジネスで発揮できる出版がわかる

POINT

100人の参加者との応援脈がつくれる

POINT

デジタル出版の裏側を知ることができる

POINT

自分のファンだけ集めるステップがわかる

POINT

ライバルのいない場所でのビジネスが作れる

POINT

結果につながるデジタルコミュニケーションがわかる

POINT

8人の著者と繋がり仲間になれる

今回ご参加頂くことで
7つのメリットを全て
手にいれることができます

9人のデジタルコミュニケーター
地球を守る
<デジコミ戦隊9レンジャー>

木下 仁

株式会社 K・E Media 代表取締役

30歳で脱サラ、独立。 2008年からインターネット動画ビジネスに本格参入。2009年日本で初めての数億円規模の 動画プロモーションにスタッフとして参加。その後の数々の販売プロモーション、 セミナーDVD制作、出版講演会、各種イベント撮影の経験をもとに2011年から「iPhoneだけで撮影・編集リアル講座」「アマゾンDVD出版セミナー」「スピードLP作成講座」など、 動画活用、起業初期のお金を掛けずに集客する方法を伝える。

ポリシーは、「オレが先に失敗しとくから安心しろ!」今回も先にたくさん失敗しておきました。2016年も、20を超える動画プロモーションで、あんなことも、こんなことも業界の裏を知る男。

津久井 由美

魂の成功法則開発者
ソウル・エッセンシャル・アカデミー代表

営業の企業に勤めるも「行動ができない→結果が出ない→自信をなくす」というサイクルに陥り、うつ病と診断される。その体験が元々備わっていたスピリチュアル能力を開花させる。行動できない「メカニズム」を解析し、心理学とスピリチュアルを融合させたハイブリットな【魂の成功法則】を完成させる。

その後【魂の成功法則】を使い売り上げは8倍となり営業成績がトップクラスに。セミナーに出ていくら学んでも結果が出せない、変われない、心理学の限界を感じている起業家の為の【魂の成功法則】養成講座や認定講座を開講。オリジナルの才能を開花させた起業モデルと魂の本質を使った今までにないマーケティング方法で心から満たされる成功法則を伝授している。

河合 希美(のぞみ)

ママサポートコーチ

美容の仕事を通して沢山のお客様に触れ、笑顔に触れる。その時に「人は心から喜び、癒されると 笑顔になる」ということに気づく。結婚後3人の男の子を授かる。しかし、主人が交通事故に遭い障害を持ち、生活が激変。子供のことに目が届かず反抗期と重なり家庭内は険悪な状況となり、親子関係が悪化する。

「心から笑ってみたい」と心の声に気づくも、自分を責め、人を責め悪循環の暗闇の中。「発する言葉」のシンプルな方程式に気づき実践。言葉に意識を向け「言葉の変換」をすることで、親子関係の変化を実感。子供達との生活が良い流れになり、日常の生活で起きてくることも良い事の連続が起こる体験をする。学んできたコーチング・ヒーリングを生かし「思春期の男の子を持つママのサポートコーチング」を行う。本当の自分と出会い、自分らしくありのままに生きる為に、必要なメッセージを伝える活動は、多くのママ達にも影響し子供との関係に変化を与え続けている。

もっこすタケ(神山武士)

スピリッチ起業コンサルタント
サブリミナル・アカデミー代表
アカシックレコードリーディング
(マスターコース認定)

1980年熊本生まれ。舞台俳優としての実績を積み、俳優として数多くの舞台やNHKドラマで主演に抜擢されるなどの経歴を持つ。しかし、自分自身に自信を持つことができず悩みを抱える時に所属する劇団から退団通知を受ける。

その経緯から自信をつけたいという想いが芽生え潜在意識に注目、透視リーディングをベースとした独自の「スピリッチ起業プログラム」を開発。これまでの体験と独自のプログラムを掛け合わせ、現在では【潜在意識のスペシャリスト】として全国に数多くのファンを持つ。これまでに関わったクライアントは4,000人を超える。

戸之宮 詳子

ゆるマイペースFX メンタルコーチ

白衣に憧れ薬剤師を目指し、外資系製薬会社を経た後、結婚を機に調剤業務に関わる。実務の中で治療医学への疑問を抱き、予防医学の実践を志し栄養学、カウンセリング、色彩心理学を学ぶ。薬剤師と並行し、体と心の健康管理のトータルアドバイザーとして約9年間で3,000名以上の講演会、セミナー、企業研修、個人カウンセリングで指導。

30代後半に将来のことを考え始め、独自で株や日経225先物を始めるも結果が出ない経験をする。その後、FXスクールで自分のFXスタイルを構築し利益が出るように。「どんな手段でやるか以上に、どんな考え方・在り方で取り組むか」のメンタルの重要性を痛感し、これまでのコーチングスキル、資産形成スキルなどを活かした「ゆるマイペースFX講座」を開講。ただ単に稼げれば良いFXではなく、ひとり一人の人生の目的にあったFXを実現するサポートをしている。

鈴木 あづみ

10分間おうち療育クリエイター

「将来は小学校の先生に!」という思いを幼少期から抱き、大学卒業後20倍の関門を抜け13年間教鞭を取る。3年間は通常の学級で担任するも、一人ひとりに合った学習への限界を感じ、もともと志していた特別支援学級の担任として転身。その時に、子どもと保護者のニーズを叶える療育に出会う。

これを機に、療育に関心を持ち、教師の職を辞し療育機関で児童発達支援事業管理責任者として勤務。2015年に、 特別支援教育と療育で14年間で200名以上を指導したスキルを活かし、 自宅で療育の教室を開業。1年後の2016年、発達障害の子育てに悩むママ向けに、育児に取り入れるだけでできる家庭療育「10分間おうち療育」を開発。

現在は、幼稚園、小学校、療育の教室で指導しながら、「10分間おうち療育」で全国のママの育児をサポートしている。

佐藤 愛

マイベスト起業準備コンサルタント

仙台気仙沼出身。大手IT企業で10年間システムエンジニアとして活動するが、東日本大震災を経験したことで「自分も何かしなければ」と思い、企業を退社しコンサルタントとして活動を始める。その後、多くのビジネスの塾に通うも、成果が出た仲間と自分を比較し、成果を出せないのは、自分がダメなんだと責める日々を過ごし挫折を経験する。

挫折を経験しながらも起業を諦めきれず、過去何度も津波被害から復活してきた気仙沼の歴史に触れ、「諦めない不屈の精神がある」と確信。10年間のシステム開発の中で、1300件以上の問題解決」をした経験からプロセスを最適化しスムーズに起業準備を進めるための仕組み化のサポート。「思考グセ」や「心のブロック」をロジカルに分析したコンサルティングを提供している。

皆藤 直季

潜在意識”ホレさせ”モテプロデューサー

営業歴15年以上の中で15,000人以上との対面を経験。少し話すだけで相手のタイプを見抜き、適切な対応で相手を満足させ強固な関係性を築くトークスキルを持つ。ブログをメインとした文字だけのやり取りでファンを獲得し、最終的に相性抜群の彼女をゲットした経歴を持つ!

20代に結婚をするも離婚を経験する。その後、彼女を作るために10万ページ以上のブログなどを閲覧するようになり、その活動の中で簡単に真似できない<ファンを作る文章術>を開発。友達ほぼ0からでも、ブログをメインとした文字だけのやり取りで200人以上のファンを獲得。最終的に自分との相性のあった彼女を作るまでに至る。現在は真似できないにも関わらず、再現性の高い独自の文章術を、本当の自分を伝えられない男性へ伝える活動に専念している。

司会・ゲストスピーカー

マイク加藤

世界観イベントプロデューサー
情熱PRジャパン(株)代表取締役

”WEB集客”や”ネット集客”が苦手な人には口コミで集めて売る仕組みが必要。その独自の視点・考え方からその人にあった「口コミ集客モデル」を考案・構築・提供。「セミナー集客」「講座集客」「教室集客」を中心に教育型ビジネスの集客・販売の支援をWEB集客が苦手な一人社長のために行っている。

教育型ビジネスを中心とした″社長の右腕″としてWEB集客が苦手な一人社長のために。口コミ集客だけで”集めて売る仕組み”を提案している。さらに最近ではこうした自身の口コミ集客ノウハウを最大限活用した「セミナープロデュース」なども行っている。

さらに総額160万円相当の
豪華プレゼントをご用意!

出版記念講演を開催するにあたり、
参加者の方への感謝の気持ちを込めプレゼントをご用意致しました。
プレゼントは著者一人一人からご用意させていただき、
総額160万円相当の内容になっています。
プレゼントは当日にご紹介致します。ぜひお楽しみください!

デジタル出版EXPOは
こんな方にオススメです

  • 自分らしさ表現したい方

  • 理想のお客さんと出会いたい

  • 同じ志を持った人脈を作りたい

  • 著者達と仲良くなりたい

  • すごく目立たなくても自分のファンだけ集めたい

  • 自分も出版をしてみたい

  • 結果の出やすい ビジネスアイデアが欲しい

  • デジタルコミュニケーションの本質を知りたい

  • 自分らしさ表現したい方

こんな方は参加をご遠慮ください

  • 著者には興味がない

  • 会場で売込みを目的としている

  • 批判、中傷行為を目的としている

  • 人脈作りに興味がない

  • コミュニケーションは不要だと考えている

  • 著者には興味がない

この出版講演は、私たちが本に書いたノウハウや想いをお伝えします。
それらは、多くの人に伝えてきたこれまでの結果であり、
この先も伝えていきたいメッセージです。

あなたには、私たちのメッセージを受け取ってもらい、
あなたのビジネスや生活の中で、
何かが変わるきっかけの場所、出会いの場所になればうれしく思います

このデジタル出版エキスポは2部制になっています。
ささやかながら、楽しいパーティーも企画しています。

私たちといっしょに楽しんで
ご参加をいただければさいわいです。

デジタル出版EXPO2017
電子出版記念講演会&パーティー
詳細

東 京
日 時

2017年6月25日
日曜日

時 間

開場 12時30分
開始 13時00分
終了 17時00分

定 員

100名

参加費用

10,000円
 ↓
6,000円

会 場

東京都新宿区西新宿6-6-2
ヒルトンホテルB1

※ちいさなお子様連れの方もご参加できます。(泣き声で盛り上げてくださいね!)
授乳、おむつ替えのコーナーをご用意いたしました。

どうぞ、遠慮なくご参加ください

アクセス

西新宿駅徒歩2分
都庁前駅徒歩3分
新宿駅徒歩10分

デジタル出版EXPO2017 プログラム

<第1部>
・著者によるトークショー
デジコミ戦隊9レンジャーによる
 デジタル時代のコミュニケーションとは?(仮) 

<第2部>
・全員参加のパーティー
・プレゼント大抽選会! 

会 場

東京都新宿区西新宿6-6-2
ヒルトンホテルB1

※ちいさなお子様連れの方もご参加できます。(泣き声で盛り上げてくださいね!)
授乳、おむつ替えのコーナーをご用意いたしました。

どうぞ、遠慮なくご参加ください

著者からのメッセージ

私たちは、デジタル出版を通じて、
人と人を繋げる新しいコミュニケーションの形を探してきました。
そして、その活動は出版記念講演という形として実現をしました。

コミュニケーションは、人によって捉え方は様々です。
100人いれば100通りのコミュニケーションの形があります。
そして、それが個性として相手に届けられます。

人を動かす方法に答えがないように、
あなたらしさの表現にも答えはありません

その中で、今回私たちが辿り着いた1つの答えをあなたにご紹介します。

私たちがこれまでに学び行動してきた結果を通して、
あなたのビジネスやプライベートに活かせるモノが見つかれば
ほんとうにうれしく思います。

あなたと会場でお会いできることを、私たちは楽しみにしてます。

既に多くの方に参加お申し込みを頂いてます。
残席にも限りがございますので、
お申し込みはお早めにお願いします!

今、あたらしい世界への一歩を