横浜で医学部目指すなら、
横浜予備校!

『医学部専門予備校は高額すぎるけど、大手予備校では勉強についていけるか心配...』という”安いだけでは困るけど、質の高い指導を受けたい”医学部受験生のための予備校です
お医者さん
になろう!

電話 045-250-3915

受験勉強でこんなお悩みありませんか?

頑張っているのに成果がでない…
少人数でプロ講師に手厚く直接指導して欲しいど学費が高額すぎるのは苦しい...
医学部に合格したいけど基礎力に自信がない...
医学部合格に向けての勉強計画が立てられない...

そのお悩みを解決します!

横浜予備校(医学部コース)の7大ポイント

①1クラス平均2.3名の個別指導のような極少人数制指導だから手厚い指導が受けられる

②平均4.6名の個別演習授業(ハマトレ)で知識を定着させ得点力をUP

③教える先生は医学部受験の最前線で活躍するプロ講師

④合格までの最短ルートが分かる自習用教材・参考書の個別カリキュラムの作成

⑤”ハマヨビ合格手帳”・”確実に成績をあげる魔法のノート”を使っての週に1度の個別面談で学習を軌道に乗せる

無料で映像授業の追加受講ができるので、苦手科目は中学レベルに戻って復習できる。また、10000ページを超える授業用教材、5000ページを超える自習用教材を無料で利用できる

⑦医学部専門予備校のおよそ半額の授業料なのにクラス人数は医学部専門予備校の半分

こんな生徒が対象です

    • 勉強に苦手意識を持っているけど医学部を諦めたくない生徒
    • アットホームな環境で勉強したい生徒
    • 頑張っているのに成績がなかなかあがらない生徒
    • 挫折癖を直したい生徒

生徒たちの声

たとえ今、勉強が苦手でも、
医学部を目指せます!!

  • 1人から4人という少人数制だから、きめ細かい指導ができる。
  • 学費がリーズナブル!!他校に比べて半分程度。
  • 絶対挫折させない、アプリを利用した学習。他では手に入らない学習ツールです。
  • オリジナルのテキストで効率的に勉強がはかどる。

私たちの思い

医学部に合格できるのは、成績が良い生徒だけだと思っていませんか?
確かに医学部の合格は楽ではありません。
たくさんの難解な問題を解かなくてはいけないでしょう。
また、一般的には医学部専門の予備校の授業料は年間で500万円を超す高額の場合も
多いものです。

でも、横浜予備校は断言します。 

医学部や難関大学合格に、「ずば抜けてよい頭」も、「高額な予備校費用」も必要ではありません。

私たちは、たとえ今勉強が苦手でも、ひとりひとりの学習の現状を把握し、プロの講師が丁寧に指導し、効率のよい学習をしていけば、どんなに難しい大学でも合格が可能だと確信しています。

「努力はしているのに、勉強がなかなかできるようにならない。」
「医学部に入りたいけれど無理。夢をあきらめなくてはいけないかも。」
「すぐに挫折してしまう」
「今まで家庭教師や予備校を試してみたけれど、成績が上がらなかった。」

そういった悩みがある方は、ぜひ、横浜予備校に来ていただきたいと思います。 

私たち、横浜予備校の講師も、以前は勉強のしかたがわからなくて、試行錯誤を繰り返し、たくさんの失敗をしてきました。

だから、成績がなかなかあがらないのは、どこに問題があるのかよく知っているのです。 

成績に伸び悩む生徒の一番の問題点は、「正しい勉強の仕方がわからない」ことにあります。

横浜予備校のプロ講師

生徒の成績を上げる
分からないことを分かるようにする
正しい、効果のある勉強のしかたを教える
ひとりひとりの個性を知り、それに応じた指導をする

プロの講師の仕事は、
できる生徒をいい大学に入れることだけではありません。

「できない」を「できる」に変え、
勉強が楽しくなり、自ら意欲を持って学べるようにすること。
そして、「合格」という生徒の夢をかなえることです。

横浜予備校は、全力であなたの夢をサポートします。

医学部合格を勝ちとった合格体験記

一番の苦手科目が一番の得意科目に!

進学先:埼玉医科大学
出身校:森村学園高等学校
とにかく丁寧な指導をして頂けました!

私は、高校時代は部活動ばかりで、現役では全ての医学部で一次落ちでした。

浪人するにあたり、大手予備校よりも、少人数の予備校を探し、横浜予備校は勉強が苦手な人のための予備校、ということで、単語や熟語がなかなか覚えられず、勉強の仕方から分からなかった自分にはぴったりだと思い、横浜予備校を選びました。

英語では、単語帳が覚えやすく、発音や文法、読解の読み方に至るまで、丁寧に教えていただき、苦手だった英語が得意科目になっていました。

他教科も、高校時代とは比べ物にならない位成績があがり、不安なく受験を迎えることができました。そして、入試の戦法もあって、1年間で合格できました。どうもありがとうございました。

たくさん、予備校を経験しましたが
ハマヨビが一番力をつけてくれました!

進学先:川崎医科大学出身校:山手学院高等学校
英語の偏差値が70台を突破!

「医者になりたい、だから医学部に行きたい!」という気持ちは持っていながら、僕は高校3年間まったく勉強せず、ずっとクラス最下位でした。浪人が決まり、最初のころは大手の予備校に通いました。しかし、基礎の基礎も分かっていない状態でしたので、予習をしようにもできない、授業を理解できない、復習には時間がかかる、でまったくついていけませんでした。そうこうしている間に入試を迎え、皆さんのお察しの通り、全て1次落ちしました。基礎は少しずつ身についてきていましたが、これでは何年かかるかわからないということで、学費はかなりかかりましたが医学部専門塾に通うことにしました。確かに、1対1での授業は大人数の授業に比べて格段によかったと思います。しかし、苦手な英語の成績はいっこうに上がりませんでした。具体的には、河合塾のマーク模試や記述模試での偏差値がずっと50台止まりでした。結局、その年は最後まで配点の高い英語に足を引っ張られ、残念な結果に終わりました。次の塾はどうしようかとインターネットで予備校をすみずみまで探していたところ、「横浜予備校(ハマヨビ)」を見つけました。「『英語が苦痛から無痛になる』?ほんとかよ、これ。」と思いました。また、まだ開校したての予備校で大丈夫なのかという不安もありました。しかし、実際に説明会に行ってみて話を聞き、教材のサンプルを見せてもらって、それらの内容に納得、安心し、僕はハマヨビに英語と英語以外の他科目すべてを賭けてみることに決めました。

明らかに違ったことをひとつあげるとするなら、それまでは「英語の知識」という武器をたくさん教えられてきました。しかし、その「武器の使い方」をそれまで通った予備校では教えてくれませんでした。ハマヨビの先生はそのことを、ものの数回の授業で見抜き、その後は私に合わせた授業を展開してくれました。お陰で、河合塾の記述模試で今まで他のどの科目でも取ったことのなかった偏差値70台に、英語がのりました。一番の不得意科目だった英語が一番の得意科目になりました。入試本番においても、英語を得点源にすることができましたし、僕はこのことが勝因のひとつになったと確信しています。また、この場をお借りしてということになり申し訳ありませんが、各科目の先生方は皆、我がことのように親身になってくださったことに感謝し、御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

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