LTV大学 東京・大阪ゼミ
初・中・上級 一挙開催!


LTV-Lab  College  in
Tokyo and Osaka


日程
●1月22日(水)※受付終了いたしました。
【大阪会場】
開場時間:13:10
初級編:13:30〜14:15
中級編:14:30~15:15
上級編:15:30~16:15*

●2月3日(月)※受付終了いたしました。

【東京会場】
開場時間:13:10

初級編:13:30〜14:15
中級編:14:30~15:15
上級編:15:30~16:15*

*上級編へのご出席は、中級編を受講された企業様に限ります。
(当日、中級→上級と連続して受講いただくことは可能です)

※セミナー初参加の企業様は、初級編からの受講をおススメいたします。

※飲食物の持ち込みはできません。

ただし、フタつきのペットボトル飲料のみ持込可能です。

※オフラインDM施策を実施されている企業様は今回必見です!
(自動バリアブルDM機能オプションを紹介します)

※その他、曜日・日時指定配信や、
売上・人気ランキング挿入などの新機能もご紹介します!


参加費
無料


講義内容
■初級編
*LTV-Labをご利用いただいて間もない皆様や、これから更にLTV-Labを活用したいとお考えの皆様は、是非初級編や中級編へのご参加をお勧めいたします。


◆第1パート :「CRMの基礎」、「LTV」、「LTV最大化の3大指標」

◆第2パート :シナリオメールの設定方法
◆第3パート :分析スタートはここから!
(*虎の巻(初級編)をお渡しします)
◆新機能紹介 :曜日・日時自動配信
        売上人気ランキング差込
        自動バリアブルDM事例

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■中級編

◆設定説明例 :
ステップメールの設定とタイミング

(購入心理とマイクロモーメント)

◆分析説明例 :
RFM分析機能・CPM分析機能(オプション)の活用方法
(*現在ご利用中でない企業様も是非ご参加下さい)

◆メール説明例:
商品単位のステップメールの効果改善方法


◆新機能紹介 :曜日・日時自動配信
        売上人気ランキング差込
        自動バリアブルDM事例

*中級編参加企業の皆様は、一時的に講座当日までCPM分析機能を無料でご利用いただけます。
   当日はCPM分析機能を利用して取得した各社様の数値データをご持参ください。
 これらの数値の発表や共有等はしませんのでご安心ください。
 実際のデータを使うことで、利用・改善方法が具体的にお分かりいただけると思います。

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■上級編

◆設定説明例 :
メール×LINE×DMの最大活用方法 


◆分析説明例 :
LTV向上分析・セルフコンサル方法


◆メール説明例:
継続率・離脱率分析による離脱抑止設定


◆新機能紹介 :曜日・日時自動配信
        売上人気ランキング差込
        自動バリアブルDM事例

*上級編参加企業の皆様は、一時的に講座当日までLTV向上分析機能を無料でご利用いただけます。
 当日はLTV向上分析機能を利用して取得した各社様の数値データをお持ちください。   
 これらの数値の発表や共有等はしませんのでご安心ください。
 実際のデータを使うことで、利用・改善方法が具体的にお分かりいただけると思います。

講義紹介(初級編)

CRM/LTVとは

通販事業を行う上で必要な、基礎的な以下の内容についてご説明します。
・CRMの基礎
・LTVとは何か
・LTVを最大化させるために用いる3大指標

シナリオ設定方法

LTV-Labのメールシナリオ設定は、様々なシチュエーションに対応する柔軟性を備えています。
初級編では、基本的な操作方法についてお教えいたします。

ドラッグ&ドロップで、シナリオ・ステップメールの一連の流れを作成でき、送信したメールの結果によってその後の施策を変えることもできます。

一連の施策の流れを視覚化し、効果測定の把握もカンタンにできます。
シナリオオートメーションツールとして是非ご活用ください。

分析のスタート!

RFM分析・CPM分析等の分析機能を利用するときに、まずはどこから、また何から始めればよいのか、レクチャーいたします。

講義概要(中級編)

マイクロモーメント

シナリオメールの最適な送信タイミングはいつなのか?
消費者の購買心理とマイクロモーメント理論を活用し、最適なタイミングに関する考え方をレクチャーいたします。

商品単位シナリオ

商品単位のステップメール設定を利用した、メールマーケティング上の効果改善に有用な施策についてご説明します。

RFM分析/CPM分析

RFM分析・CPM分析機能の使い方をレクチャーいたします。
当日はワークショップ形式で自社データを用いて、楽しみながら一緒に理解を深めましょう。

講義概要(上級編)

メール×LINE×DM

LTV-Labでは、「メール」「LINE」「DM」配信が可能です。
どのように組み合わせることができ、どのようにマネジメントしながら成果を出していくべきか、説明いたします。

LTV向上分析
セルフコンサル方法

LTV向上分析機能(オプション)を使い、どのように分析を行い、どう活かすべきなのか、そのポイントを公開いたします。

継続率・離脱率分析による離脱防止設定

何回目の購入で離脱している人が多いのか、また、どの流入経路の顧客がロイヤリティ化しているのかなど、ユーザーの継続・離脱に関する傾向の分析結果が、以降の施策立案に活用できます。
そのためのLTV向上分析機能の使い方、分析結果の見方など、わかりやすく説明いたします。

多数の皆様のご来場をお待ちしております!

講師:株式会社 コアフォース
   LTV大学 学長 宮内尊紀

2016年入社。
2018年にLTV大学学長に就任。

お客様と接する部署一筋で経験を積み、多くのお客様とCRMに関するお仕事をさせていただきました。当日は各機能のご紹介や、ご来場いただいた皆様に少しでも役に立つ講義をしたいと思っております。是非ご参加ください!


ゼミ会場

1月22日(水)大阪会場:
茶屋町あすいろ
(阪急梅田駅 茶屋町口 徒歩9分)

2月  3日(月)東京会場:
港区立商工会館 第3・第4会議室
(JR浜松町駅 北口 徒歩7分)

※会場名をクリックしていただきますと、地図やアクセス案内ページに遷移します。

※会場に関する詳細はご参加企業様宛に直接ご連絡いたします。

お申込フォーム ※受付終了しております

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