今までにない輸注記録
IoT バイアル



特徴
バイアルの蓋にセンサーを付与することにより、
蓋を開けた瞬間にロット番号がアプリに記録される


提供価値1
記録を手入力する煩わしさからの解放

提供価値2
記録漏れを防止

提供価値3
精度の高い輸注記録を実現

提供価値3
精度の高い輸注記録を実現

私たちのメッセージ

血友病治療は進化しているが、まだまだ患者さん、ご家族の負担は大きく、改善点は多く残っている。
未解決の輸注記録保持方法の負担、煩わしさを無くし、確実な記録を残すことで、医師との連携を更に高め良い治療を進める。
     Make your record simple.

サービス


バイアルの蓋を開けることで、自動的に記録が残る


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導入事例


製薬会社勤務Nさん…非常に良いと思います。これだと、キャップ開けた瞬間に情報が入るので正確だし、例えば毎週月曜に注射しているのに加え、一回だけ水曜にも注射していた記録があったら医師は「何かあったのかな、サッカーしたのかな」と診断するきっかけができるので良いのではないでしょうか。

製薬会社勤務Kさん…凄く良いと思います。普段の患者の行動に負担を増やすことなく、記録がつけられるのは患者目線ですごく良いと思います。
患者は先生や親に怒られるのが嫌だから不正確な情報でも記録してしまう事があると思いますが、これがあれば、正しい記録がつけられるので患者、先生にとってもメリットが大きいでしょう。
先生に対しても、「患者の負担を増やしません」は凄く共感されるメリットだと思います。先生も確実な情報を得られるので治療指針を立てやすくなり、より良い治療提案ができるかもしれません、と言えるのが良いと思います。

製薬会社勤務Uさん…Patient Focusedと言う意味でも手間を省くのが良いと思います。今までにそういうサービスが血友病ではないのが、これが導入できたら良いのではないでしょうか。患者のみならず、先生目線からも良いし、皆Win–Winになると思います。

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