ものづくり補助金
(令和2年3次募集)

 賢い使い方「Youtube動画
 勉強会」で教えます!!!

令和2年3次公募

公募期間:令和2年5月22日(金) 12時~
申請受付:令和2年6月10日(水) 17時~
応募締切:令和2年8月 3日(月) 17時迄
【事業概要】
ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するものです。
【補助上限】
1,000万円
+50万円(特別枠の場合に限り、事業再開枠の上乗せが可能)
【設備投資、補助対象経費】
単価50万円(税抜き)以上の設備投資が必要

[通常枠] 機械装置・システム構築費、技術導入費、専門家経費、運搬費、
     クラウドサービス利用費、原材料費、外注費、知的財産権等
     関連経費

[特別枠] 上記に加えて、広告宣伝費・販売促進費

[事業再開枠]業種別ガイドラインに基づく感染防止対策費(別紙3で定める
      ものに限る)
【設備投資、補助対象経費】
単価50万円(税抜き)以上の設備投資が必要

[通常枠] 機械装置・システム構築費、技術導入費、専門家経費、運搬費、
     クラウドサービス利用費、原材料費、外注費、知的財産権等
     関連経費

[特別枠] 上記に加えて、広告宣伝費・販売促進費

[事業再開枠]業種別ガイドラインに基づく感染防止対策費(別紙3で定める
      ものに限る)
【事業概要 コロナ対策】
新型コロナウイルスの影響を乗り越えるために前向きな投資を行う事業者に対して、通常枠とは別に、補助率を引き上げ、営業経費を補助対象とした「特別枠」を新たに設け、優先的に支援します。さらに、業種別のガイドラインに基づいた感染拡大予防の取組を行う場合は、定額補助・上限50万円を別枠(事業再開枠)で上乗せします。
【補助率】
[通常枠] 中小企業 1/2、 小規模企業者・小規模事業者 2/3
[特別枠] A類型 2/3、 B・C類型 3/4
[事業再開枠] 定額(10/10、上限50万円)
【コロナ 特別枠の3類型】
A類型:サプライチェーンの毀損への対応・・・顧客への製品供給を継続する
    ために必要な設備投資や製品開発を行うこと(例:部品が調達困難に
    なった為部品を内製化、出荷先の営業停止に伴って新規顧客を開拓等)
B類型:非対面型ビジネスモデルへの転換・・・非対面・遠隔でサービスを提
    供するビジネスモデルへ転換するための設備・システム投資を行うこと
    (例:自動精算機・キャッシュレス端末の導入、店舗販売からEC販売
    へのシフト、VR・オンラインによるサービス提供等)
C類型:テレワーク環境の整備・・・従業員がテレワークを実践できるような環
    境を整備すること(例:WEB会議システム等を含むシンクライアント
    システムの導入等)
【コロナ 特別枠の3類型】
A類型:サプライチェーンの毀損への対応・・・顧客への製品供給を継続する
    ために必要な設備投資や製品開発を行うこと(例:部品が調達困難に
    なった為部品を内製化、出荷先の営業停止に伴って新規顧客を開拓等)
B類型:非対面型ビジネスモデルへの転換・・・非対面・遠隔でサービスを提
    供するビジネスモデルへ転換するための設備・システム投資を行うこと
    (例:自動精算機・キャッシュレス端末の導入、店舗販売からEC販売
    へのシフト、VR・オンラインによるサービス提供等)
C類型:テレワーク環境の整備・・・従業員がテレワークを実践できるような環
    境を整備すること(例:WEB会議システム等を含むシンクライアント
    システムの導入等)

”経営革新計画”承認有効期間内であれば、

ものづくり補助金(全業種対象)

外枠加点が貰えることをご存知ですか?


動画勉強会で以下のような情報を得ることもできます

  • 導入したいものが、活用できるのかイメージが膨らみます
  • 新たな設備投資に最大1,000万
    まで補助金が活用できます
  • コロナ特別枠「優先的採択」
    についての説明
  • コロナ特別枠「最大補助率」
    3/4についての説明
  • 「知的財産権等関連経費」
    の範囲についての説明
  • コロナ特別枠「感染防止対策」
    についての説明
  • コロナ特別枠「感染防止対策」
    についての説明

LINEのお友達登録を戴いた方
に自動配信します。

お忙しい社長様に、5日間に亘り、安達隆久(中小企業診断士、ジャパンビジネスイノベーション(株))代表のYoutube動画をLINEを使ってお届けします

手順1;個別相談会を直に申込まれる場合は、「個別相
    談会を申込」からご対応下さい。
手順2;LINE動画勉強会をご希望される場合は、
    「①LINEお友達登録へをクリック ②MYコ
     ンサルティング社HPのLINEお友達登録を
     クリック ③毎日自動配信されます ④ご
     希望の方は個別相談会からお申込み下さい」
     にてご対応下さい。

ジャパンビジネスイノベーション社 ご挨拶

ジャパン ビジネス イノベーション㈱では、経営革新計画の承認、公的
融資や民間金融機関からの資金調達、中小企業をサポートする研究開発型補助金(中小企業庁:革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金、東京都:地域資源活用イノベーション創出助成事業、成長産業等設備投資特別支援助成事業など)のコンサルタントを中心に、新規事業展開、企業提携、事業承継、M&A、新工場建設など企業立地のご相談、新物流センター建設など物流効率化に関する融資や公的施策のご相談など経営に関するさまざまな問題や課題を解決するためのコンサルティング・サービスを提供しております。経営目標を達成するために、クライアントにとって最善の方策・解決策は何か、どうすれば最善の結果を出せるかを中心に考え、クライアントと二人三脚で、従来の枠にとらわれず考え、イノベーション(革新)を起こし、最善の結果を導くためのサービスを提供いたしております。経営革新計画の承認、公的融資や民間金融機関からの資金調達、中小企業をサポートする研究開発型補助金(中小企業庁:革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金、東京都:地域資源活用イノベーション創出助成事業、成長産業等設備投資特別支援助成事業など)のコンサルティングにおいて、経験・実績が豊富な中小企業診断士による付加価値の高いコンサルティング・サービスを提供しております。

各分野で経験と実績ともに豊富で有能な弁護士、公認会計士、税理士、社会保険労務士などの専門家との緊密な連携により、企業が抱えるさまざまな問題・課題をワンストップで解決するための幅広いネットワークを構築し、クライアントの経営をサポートしております。

安達隆久の プロフィール

補助金獲得プロフェッショナル
中小企業診断士
経営革新計画等認定支援機関

1966年 東京都墨田区生まれ  港区赤坂在住

主な実績:ものづくり補助金サポート実績200社以上

      採択率70%以上

      補助金獲得総額7億円以上 

      融資総額23億円以上

      設備投資に1億円まで出る東京都の最難関の補助金では

      合格率100%を達成


取扱者紹介

安達 隆久
ジャパンビジネスイノベーション(株) 代表取締役
「ものづくり補助金」「経営革新計画」作成支援は得意分野です。ZOOMを活用して対応していますので、全国のお客様をご支援できます。
 ホームページ https://www.jbiv.jp/
 ご連絡先   電話03-6459-2818
        (10~17(土日祝除く))


山口 正博
MYコンサルティング 代表 
安達塾第1期生。MYコンサルティング社は、ジャパンビジネスイノベーション社の販売の一翼を担っています(両社間で、提携契約を結んでいます)。
 ホームページ https//masa-yamaguchi.com/
 ご連絡先   masadpy@outlook.com

山口 正博
MYコンサルティング 代表 
安達塾第1期生。MYコンサルティング社は、ジャパンビジネスイノベーション社の販売の一翼を担っています(両社間で、提携契約を結んでいます)。
 ホームページ https//masa-yamaguchi.com/
 ご連絡先   masadpy@outlook.com