Wake Me Up

内容

ノートとペンを使って、自分に問いかけます。

自分がどう感じるか、どう思うのか。

これがとても大事で、人は自分が「どう」感じたかの正解探しをします。

「どう」は、一人一人違います。

そこに向き合ってこそのあなたらしさ、やありのままの自分の姿が見えます。

そして、「これで良かったんだ。」という安心感が生まれます。

しっかり自分は自分を感じて自分にとっての正解を知ってる事が分かるようになります。


私の役目は、あなたをそこまでガイドする事です。


あなたの本音、
あなたの正解はあなたにしか分からない。

そして、その正解は誰も不幸にしない。

ちゃんと見る真実の見方をガイドします。



おすすめしたい人

  • 直感を忘れていて思い出したい人
  • もっと生き生きと暮らしたい人
  • もっと子育てを楽しみたい人
  • もっとパートナーシップを楽しみたい人
  • 正解探しをやめたい人
  • 答えは自分が知っている事を実感したい人
  • 他に足をつけて、ありのままで生きたい人
  • 本当はもっと活力溢れて行動したい人
  • 自分のスタイルを見つけたい人
  • 何かに依存してるのをやめたい人
  • もっと生き生きと暮らしたい人

見出し

元小学校教員。小学校で道徳が教科化に移行するにあたって文部科学省指定の研究校で道徳の授業について学校をあげて研究した経験を持つ。子どもたちが使う「生き方・在り方」を問う道徳ノートは、大人である自分自身にも使えることを自身の育休中に確信。ノートを使って自分に問いかけることを通して、自分の持つ唯一無二の感覚を思い出す。天才性発掘ルートの講座を受け、その感覚は、「直感」など目に見えない感覚だが、確かに自分が感じてる感覚であり、蓋をしやすくないがしろにされやすいものであり、その結果、人は生きづらさを抱えてしまうことをさらに確信。ノートを使い自分に問いかけることで、意識的、無意識的に隠されていた自分の本音に気付き、イキイキとした活気溢れた仲間を増やし、子育ても仕事も家事もパートナーシップも自分のモノサシでめいっぱい楽しみたい人を応援する事に喜びを感じている。