事務所のコンセプト
 
『 一 緒 に 成 長 』

お客様の成長=私の成長

代表挨拶

お客様を全力でサポートさせていただき、私も一緒に成長したいと考えております。


 初めまして、事務所代表の城田聡司と申します。建設業許可関連業務を行政書士の主業務とするべき日々頑張っております。

 他士業では船舶免許更新業務に少し携わり、日本全国から、海外ではロンドン在中の方からも依頼をいただいたこともありました。また、知り合いの相続手続きや、交通事故関連にも少し触れさせていただき実践を学びました。現在も食品会社の経理部に所属しグループ各社の決算数値を管理し連結納税にも携わっております。また、別の会社の不動産会社では、住宅購入希望者の方のお手伝いをさせていただいております。毎日がとても忙しく充実しております。
 これら兼業での海事事務&経理&不動産&建設関連は、各々がとても良い相乗効果となっており、この部分はハンディーキャップではなく、私のアドバンテージであり、他の行政書士では真似ができない強みだと考えております。

 行政書士が取り扱える書類は1万種類とも言われています。この中から今年は、行政書士の基本業務である建設業許可申請関連の業務を集中して取り組む計画を立てました。勉強することが沢山ありますが私の強みを活かし、建設会社様の企業法務を行っていく所存です。

 先日ご依頼を頂いたお客様に、数ある行政書士から当事務所を選んでいただいた理由を伺うと、「敷居の低そうな事務所だったから」との事でした。とても嬉しかったです。業務経験が豊富ではないこと自体は弱点ではなく、それを逆に私の強みにする為にはどうすれば良いか。初心を忘れずに、今後もお客様視点で全力でサポートさせていただきます。
 何でもお気軽にお問い合わせ下さい。携帯メールかeメールをいただければすぐに確認できます。
 一緒に成長させて下さい。どうぞ、宜しくお願い致します。

               2020.09.13

プロフィール


広島大学附属東雲小学校・中学校 卒業

広島市立基町高等学校 卒業

愛知学院大学 法学部法律学科 卒業

広島市に基盤を置く会社 入社

       〃      現在  経理部  (兼業)

海事代理士、行政書士、宅地建物取引主任者 試験合格

不動産会社勤務 (兼業)

しろた行政書士事務所 (兼業)

家族:妻、子供2人(大学生、高校生)

1969年4月6日生 51歳 O型の牡羊座

趣味:魚釣り メバル、アオリイカ 他

広島市立基町高等学校 卒業

事務所概要

事務所名 しろた行政書士事務所
所在地 〒736-0081 
広島県広島市安芸区船越5-2-13
電話番号 090-2004-9595
代表者 城田 聡司
事業内容 建設業法務、建設業許可 他

広島県行政書士会所属
登録番号 03341202

広島県行政書士会建設業協議会 
会員
所在地 〒736-0081 
広島県広島市安芸区船越5-2-13
業務内容

広島県 
建設業許可 新規一般
お考えの皆様へ


①建設業許可 新規
(広島県 一般 法人)


②建設業許可 会社設立

建設業許可 新規
(広島県 一般 法人)

会社設立支援




承ります

①建設業許可 新規
(広島県 一般 法人)


②建設業許可 会社設立

建設業許可 新規
(広島県 一般 法人)

会社設立支援




承ります

料金表 
(消費税込み)

建設業許可 新規    156,000円
(広島県 一般 法人 申請)

 ■2020年10月の法改正で申請様式が変更になる為、
  実践で実務を学びたいと考えています。
  しばらくの間、半額の78,000円になります。
  


県への申請手数料は別途必要です。
その他、住民票の写し、身分証明書などの必要書類の代行取得は別料金になります。
 *案件によっては追加料金もございます。
  見積もりさせていただきます。

●個人事業主の方で、会社設立後の建設業許可申請は、
 別途、見積もりさせていただきます。
 
 会社設立登記は友人の司法書士に、
 必要な場合は税理士事務所も紹介できます。




県への申請手数料は別途必要です。
その他、住民票の写し、身分証明書などの必要書類の代行取得は別料金になります。
 *案件によっては追加料金もございます。
  見積もりさせていただきます。

eメール   
46shirota@gmail.com

ショートメール 
090-2004-9595

最後に

ご覧いただき有り難うございました。

 建設業許可はもちろん取得することが目的ではなく、取得してからの会社の安定、毎回5年後の更新まで、順調に進めることが大切です。許可要件を維持する為に、役員を変更する時には経管の変更も必要かもしれません。また決算変更届は毎年提出し、次の更新まで、全ての許可要件が維持できるよう、許可取得後もサポートさせていただきたいです。

 建設業許可は単純な申請のみではないので、判断に迷うことがあれば、許可を頂く役所に何度も足を運び、許可要件や添付資料等、確認します。

 個人の方は、会社設立後の建設業許可の取得のご相談にも応じさせていただきます。建設業ならではの定款の作成をサポート致します。

 会社が安定して少し大きくなったら、経営事項審査を受けるアドバイスもさせて下さい。最近は、入札目的だけでなく経営判断で受けられる方も多いと聞きます。どこをどのように改善すれば経営内容が良くなるか、的確なアドバイスができるように頑張ります。そしていつの日か、元請けとして公共工事を受注できたら良いですね。
 
 それでは、建設業許可新規、ご依頼お待ちしております。

  一緒に成長させて下さい。
行政書士には法律で
守秘義務が課されています。