販売促進・広告・集客

 

企業の商品やサービスを多くの人に利用してもらうためにはまず、その商品・サービスを知ってもらう必要があります。認知度を上げるためには、宣伝しなければいけません。

そこで活躍するのが広告代理店です。

 

企業イメージアップ、新規顧客開拓、販売店・代理店支援、集客イベントなど、お客様の販促ニーズに応じて、最適な販促企画をご提案いたします。

 

広告の目的とは?
集客を目的とした広告であれば
1.新規顧客の獲得
2.リピーターにさせる
3.常連客になってもらう
 
人材集めを目的とした広告であれば
1.貴社を知ってもらう
2.どんな会社で、どのような人材を求めているのか?
3.エントリーしてもらう
以上の目的を成し遂げるために広告というツールをどのように活用をしていくかを考えることです。
 
何を伝えるか?
限られた予算の中で、ハイリターンを求めるのであれば、やはり「キャッチコピー」が重要だと考えています。
 
企業PRに必要な
会社案内パンフレット、リーフレットや販売促進に、かかせないチラシなどのSPツール。
 
デザイン制作(企画立案)から印刷・納品までご予算に合わせ、クライアントさまにご提案しています。

WEB広告集客
インターネットを使ったビジネスも展開しており、常に新しい企画を取り入れながらその効果を検証しています。
 
この成果をお客様にフィードバック。ホームページ制作などWeb単体での企画制作にとどまらず、既存のメディアや販促ツールとWeb機能を融合させることで、インターネットを使った新しいマーケテイング及び広告戦略をご提案いたします。
 


WEB広告集客
インターネットを使ったビジネスも展開しており、常に新しい企画を取り入れながらその効果を検証しています。
 
この成果をお客様にフィードバック。ホームページ制作などWeb単体での企画制作にとどまらず、既存のメディアや販促ツールとWeb機能を融合させることで、インターネットを使った新しいマーケテイング及び広告戦略をご提案いたします。
 


Web集客の考え方

ビジネスにおけるWeb集客の目的はたったひとつ。事業の成果につながるユーザー(見込み顧客)を集めることです。逆に、事業に成果をもたらさないユーザーをいくらたくさん集めたとしても何も意味がないということになります。

ではその“お客様とは一体誰でしょうか?”

ここからWeb集客のすべてが始まります。

Web集客で重要なターゲット設定

ペルソナマーケティング

もし、すでに顧客がいる会社であれば、既存顧客をよく分析してみてください。
年齢、性別、職業、年収、家族構成、住所、趣味、あなたのサービスを利用している理由など、さまざまな視点から分析することで売上げに貢献している顧客像が浮かび上がってくるはずです。

ペルソナを活用し、理想の顧客像を作ることで課題を明確化する

ペルソナとは、既存顧客の情報やインタビュー、調査データなどの実在する情報から、架空の理想の顧客「像」を描きだす手法のことです。ペルソナを活用することで、マーケティングに関わる全ての関係者に、理想の顧客となる人物像を共有することができます。

【ユーザープロファイル】

氏名年齢性別住所家族構成職業会社・組織の規模(売上や従業員数など)役職レベル年収1日の過ごし方達成しようとしている目標(ゴール)今解決すべき課題(悩み)情報収集の方法あなたの製品やサービスを利用する動機
あなたのサービスを利用する理由や動機に着目することで、よりリアルなペルソナの人物像が浮かび上がってきます。


そのお客様の解決すべき課題は何か?

ペルソナで理想のお客様を想像した結果、新たな課題も見えてきます。
「課題」とは、お客様の望んでいる「理想」と「現実」とのギャップです。
そのギャップを埋めることが「課題解決」であり、その手段が「ソリューション」です。

お客様が考える「課題」と私たちが考える「課題」は必ずしも一致しません。
むしろ一致しないことのほうが多いでしょう。
実際には、あなたがお客様にヒアリングしながら問題意識を喚起し、本当に必要なもの、不要なものを選択し、課題の最適化を行うことになります。


Web集客に欠かせない検索エンジンの存在

検索エンジンとは何か?

国内の検索サイトとして最も有名な「Google」と「Yahoo!JAPAN」。
実はどちらもGoogle社が提供するロボット型の検索エンジン技術を使用しています。


ロボット型検索エンジンの仕組み

ロボット型の検索エンジンは、「クローラー(巡回)」「インデクサー(集約)」「サーチャー(情報提供)」の3つのプログラムで構成されています。

  • クローラーがWebページの最終更新日、更新頻度、サイト内の他のURL と比較した相対的な重要度などの関連情報が掲載されたメタデータをサイトマップファイルを通じて読み取りを行うことを“クローリング”と呼び、クローラーが更新された最新のサイトマップをもとにクローリングして読み取ったデータを“インデクサー”と呼ばれるデータ蓄積ロボットに報告します。


  • “インデクサー”が蓄積した最新のデータを保存する行為を“インデックス(索引)”と呼び、検索エンジンにWebページが登録されることを意味します。インデックスに登録されている数が多いサイトであれば早ければ1日で登録されますが、新しいウェブサイトの場合は巡回頻度が少ないため、登録までに2週間以上かかることもあるようです。


  • ユーザーが入力した検索キーワードの結果を送信するプログラムのことを“サーチャー”と呼び、インデクサーがデータベースに保存した情報から関連情報を抽出し、関連性の高さと重要度により順位を決定した後に検索結果としてユーザーに送信します。

まずはお気軽にお問い合わせ下さい!
ニーズに合ったマーケティングをご紹介致します。

TEL:03-5877-2522
e-MAIL:info@avu.tokyo

COMPANY PROFILE

AVU Co., Ltd.
会社名 合同会社AVU(アヴ)
所在地 〒171-0022
東京都豊島区南池袋1-9-18-317
連絡先 TEL:03-5877-2522
e-MAIL:info@avu.tokyo
設立 平成30年8月
事業内容

・コンピューターソフトの開発

・インターネットを利用したマーケティング業及びブランディング業並びにこれらに関するコンサルティング

・広告業及び広告代理店業

・経理及び事務代行サービス

事業内容

・コンピューターソフトの開発

・インターネットを利用したマーケティング業及びブランディング業並びにこれらに関するコンサルティング

・広告業及び広告代理店業

・経理及び事務代行サービス