L.I.Z.インターナショナル・アセット・デザイン 株式会社


TradingView用
インジケーター
LIZ_EMA 

有料サービス
お申込みページ

このインジケーターは分析結果と投資判断が
文字表示されます

時間を見方につけ
圧倒的優位性を実現する
TimeDimenSion(時間次元)
が示す分析情報を文字化する
シンプル版インジケーター

LIZ_EMA

LIZ_EMA
LIZ_TimeDimenSion
説明動画


LIZ_EMAの特徴

①主要単位時間移動平均線の表示

移動平均線の様々な設定を行っている世界中のトレーダーは、結果的に24時間1週間1ヶ月などの単位時間平均を監視しています。

 そのような主要単位時間期間の移動平均線に対する価格の感応度は非常に高く移動平均線に価格が差し掛かると、抵抗を受けて反発したり、移動平均線を抜けると、勢いよくトレンドが発生するなど価格の動きがどのように決まっているかが実感でき、抽象的だったチャートの動きにリアリティーを感じる事ができます。 
 
 特に
1分足から4時間足まで表示される
 24時間移動平均線(紫)

5分足から日足まで表示される
 1週間移動平均線(緑)

5分足から週足まで表示される
 1ヶ月移動平均線(青)

1時間足から週足まで表示される
 1年移動平均線(赤)

これら対する感応度は非常に高く、それぞれの移動平均線の上下どちらでレートが推移しているかを見るだけで、買い目線売り目線の決定ができます。

 各時間足に表示される移動平均線期間設定は通常のように計算する終値の数を一定とするのではなく、同じ時間期間の移動平均線が同色で表示されよう平均する終値の数を時間足毎に変えてあります。
(例えば1時間平均線、4時間平均線など)

②移動平均線の設定期間を時間足毎に変え
同色の移動平均線は
同じ時間期間の移動平均線に

24時間足
4時間
1時間
30分
15分
15分
見る時間足を変えても、それぞれのチャートに表示する移動平均線の平均時間を共通化する事で、常に同じ尺度で分析する事ができます。

例えば
  24時間移動平均線は、時間足を変えても紫で表示されます。
  1週間移動平均線は、時間足を変えても緑で表示されます。
  1ヶ月移動平均線は、時間足を変えても青で表示されます。
各時間足に表示される移動平均線は同じ平均期間で同色表示されるようになります。

LIZ_EMAでは時間足を変えても同じ目線でチャートのトレンド状況を把握することが出来ます。
時間足ごとに移動平均線のトレンド状況が変わるということが無くなり、

時間足と落としていくとよりズームで詳しく見ていくようになります。

③現状分析と投資判断を文字表示

①複数移動平均線の位置関係を文字表示
(チャート右上)

別売のTimeDimenSionが定義する 
短期中期長期それぞれ2本づつの移動平均線が作りだす3つの雲

現在時刻にそれらが上昇下落どちらかと並びを表示
⬇️
上昇または下落しやすい環境かをまず確認 




②短期・中期買いと売り条件
合否判定を文字表示
(チャート左下)

別売のTimeDimenSionが定義する
短期・中期基準線と価格との上下関係による売買条件

価格が基準とする短期中期移動平均線
の上下どちらにあるかによって判定
⬇️
短期・中期の売買条件が同じ方向で
揃ったらエントリー条件成立





③短期・中期のトレンドの状況を文字表示
(チャート左下)

別売のTimeDimenSionが定義する
短期・中期ボリンジャーバンドによる
トレンド判断

価格が短期・中期ボリンジャーバンド
±0.6σ上・下・中いずれにあるかで
トレンド発生状況を判定
⬇️
短期・中期で方向感が一致し、
両方のトレンドが加速したら
チキン利食いを避け利益を追求します

※表示が可能な時間足は
1分、5分、15分 30分、60分、4時間、1日、1週間(合計8つ)です。

※たくさんのインジケーターが1つにカウント
されるため、
表示できるインジケーター3つ
の制限がある
TradingViewアカウントの無料
版でもお使いできます。


※バージョンアップがあった際は無料アップデートされます。
アップデートした際は
その都度お知らせします。

インジケーター、トレード講座は
投資による利益を保証するもの
ではありません。

信用取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。

特定の銘柄推奨なども行いません。

投資判断は全て自己判断、自己責任で
お願い致します。