長年の夢を叶え
本を出版したいと考えているあなたへ

経験豊富な
出版社の現役出版プロデューサーが
自費出版で絶対に失敗しない方法を
完全無料の個別面談で
アドバイスいたします

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こんな疑問やお悩みはありませんか?

本当のところ自費出版って
いくら費用がかかるの?

出版の仕組みは非常に複雑であり、いざ申し込みしてみたらホームページを見て思っていた費用よりも高額の見積りを提示されたということは多々あります。

無料面談では相場や仕組みだけではなく、あなたが出版した場合はいくらになるのかや、その理由についても全てお答えします

また予算に合わせた最適なご提案もさせていただきます。

今の原稿で大丈夫なのか不安

どんなに文章の上手な著者様でも、プロによる客観的なアドバイスなくして売れる本はまずありません。人気小説家でも必ず出版のプロからアドバイスを受けます。

しかしながら、自費出版サービスで出版社がおこなっている相談のほとんどは、その会社から出版できるものだけが対象です。

弊社ではどなた様の作品でもプロが無料でアドバイスさせていただきます。

無料個別面談を利用してベストセラーにも劣らないクオリティに仕上げてください。

自分の希望は全部聞いてもらえるの?

著者様のお望みによって費用が大きくかかる場合やリスクが発生する場合もあります。

安易にオススメすることは著者様のプラスになりませんので、まずはじっくりご説明させていただきます。

どのようなご希望があるのか、それを実施・採用した場合はどうなるのか、無料個別面談でしっかりとお話しいたしましょう。

自費出版でも本屋さんで売れるの?

ご希望であれば全国書店に流通して店頭に並べることは可能です。

ただし当然ながらコストがかかりますので費用が増えることになります。

超低価格をウリにしている出版社の場合、この書店売りプランが含まれていないことがほとんどです。

書店にこだわらなければ、今はAmazonでのネット販売のみによって低価格を実現できるようになっていますし、弊社でも業界最安値でご提供しています。

無料個別面談では著者様のご希望に沿うアドバイスをさせていただきます。

出版会社がたくさんあるけど何が違うの?

出版社によってどこに重きを置いているかが違います。

クオリティやサービスは二の次でとにかく低価格路線の会社もあれば、利益重視の会社もあります。

顧客対応を徹底的にオンラインで自動化して価格競争をしている会社もあります。

逆に大手は販売網や営業ルートの強みを生かして高額なプランを提供している会社も見受けます。

弊社はしがらみがありませんので、無料個人面談では出版業界の裏側まで包み隠さずお話しいたします。

その他、出版に関するあなたの疑問や相談に何でもお答えします
対面相談は東京渋谷でおこなっておりますが、遠方にお住まいの場合はスカイプによるテレビ電話での個別面談もおこなっています。

間違ったまま書き進めてしまう時間や
悶々と悩んでいる時間はもったいない!

「自分の本を出版してみたい」

 

そんな素晴らしい夢をお持ちの方はたくさんいらっしゃいますが、実現できているのはほんの一部の方にすぎません。

なぜだと思いますか?

自費出版に関して誤った知識のままどんどん進めてしまうと、書くことに行き詰って途中で挫折してしまったとか、いざ原稿を持ち込んだら全然思っていた費用とは違ったとか、なにもかも自己流なので本の体裁には程遠いなど、様々な想定外のことに直面します。

費用が心積もりより高額だと気持ちよく出版できないですし、本の体裁を大幅にやり直しすることになれば気力がなくなるもの当然のことでしょう。

結果、やめてしまう方が本当に多くいらっしゃるのです。

また、強引に出版に漕ぎつけたとしても、あなたの希望が全然反映されないことも普通に起こり得ます。

あなたがもし、自費出版に絶対失敗したくないのならば、是非1度、出版のプロによる無料個別面談をご利用ください。

弊社から出版された方からのメッセージ

樋口湧二様

著書:
這い上がり

カクワークスさんの面談に行ってきました。

まだ書き始めたばかりで、自伝の内容もあまり固まってなかったので、今後続けるかどうかの参考になればといった感じでした。

でもその時、出版の仕組みや出版の社会的影響、そして著者としての責任などをお聞きする中で、いかに自分が安易だったのかを強く実感しました。

学生時代になんとなく作家という肩書にあこがれていたことが、何の成長もなく今の思いにつながっていることに気づき、自分自身かなりショックを受けました。

家に帰ってから、面談で教えてもらったことを踏まえ、

・自分は本当は何がしたいのか、

・何のために、誰に、何を伝えたいのか、

といろいろ考え、気が付くと午前0時を過ぎてました。



この面談に参加して以下の2つが非常に勉強になりました。

1)出版も、書くこと以上に準備が大事で、あらかじめ書く内容の設計図を作らないといけないこと。

2)出版流通を使うなら、それが購入という経済行為につながるため、それに見合った責任がともなうこと。

よく考えたら、当たり前ですよね。
普段の仕事なら当然求められることです。

私はこの面談で目が覚め、本当に感謝しています。
もし、それまでの自分のまま出版していたとしたら・・・
それを思うと顔から火の出る思いです。

担当者の方はとても親切で、詳しく説明していただきました。
その方の出版に対する思いには頭が下がりました。

特に、出版社の人間としてではなく、私と同じ土俵に立っていろいろアドバイスしてくれていたのが、とても印象に
残っています。

たぶん、他では聞けないような裏事情なんかも飛び交っていたんじゃないかと思います。



今までは出版業界を知ろうともせず、見切り発車をしていましたが、今ではモヤモヤがクリアになり、あとは自分自身の戦いだと感じています。


やはり、私は出版したいです!

プロから教わったプロセスは素直に取り入れながら、3か月以内に書き上げることを目標に、今日からあらためて執筆準備に取り掛かるつもりです。

(※樋口様は面談の2か月後に無事出版されました)
足利仁様
書籍:
手のひらダイエット
出版しようかどうか迷っている時に、ネットでカクワークスさんのページを見て、無料で相談に乗っていただけるということですぐに申込みしました。

知り合いがカクワークスさんから出したというので、その安心感もありました。

私の出版の目的はブランディングだったので、それに関する相談です。

過去に別の出版社さんから本を出したことはあるのですが、その時、少し納得いかないことがあったので、そのセカンドオピニオン?も兼ねていました。


私の話を聞いて、担当者の方がまず言ったのが、「本を出したらそれで満足してしまう著者がほとんど」だということです。

確かに、私自身、本が出来上がって、書店などで販売されれば、ひょっとしたらベストセラーになるかもなんて、何の根拠もない期待を抱くだけで、そのために何か実行するわけではありませんでした。

あとは、出版社さんに任せておけば、、、なんて他力本願状態。

そもそも年間何冊の本が出版されるのか。出版不況と言っても、年間80000冊ですよ、8万。
月にならせば、6~7千冊。

そんなことも知らずにいたのです。
もちろん本屋さんにはよく行くのでまわりを見れば一目瞭然なのですが、ぼんやりしてましたね。

意識してみると、そのあまりに大量な本の中から自分の本を手に取ってもらおうなんて、とんでもない!

でも、無料面談を受けるまでは、出せば売れる、その妄想にとらわれ、結果として思うように売れない、という悪循環。
編集者の方には文句ばかり言って、自分では何もしない・・・

販促の相談をされても、よく分かんないからお任せで、自分が何をすべきかについては本当無頓着でした。



面談では本を売るために、

・著者がすべきこと

・著者にできること

を整理し、分かりやすく教えていただきました。


今の私の実力では、有名作家のように何十万冊も売るというのは、まさに宝くじが当たるようなものですし、期待するのもばかげていると思います。

でも、あたえられた環境で精いっぱいの努力をする。
そうできるのも、何ができるのか、何をすべきかを教えてくださった面談のおかげです。

今では、本だしたことで、多くの方から反響をいただき、人の輪も広がっています。
もちろん、ビジネスにつながるケースも出てきました。

カクワークスさんの面談では、本を出すという狭い視野にとどまらず、著者のバックボーンや目標を、今の出版事情とからめながら、
立体的にアドバイスしていただけました。

その節は本当にお世話になりました。
ありがとうございます。
髙井規勝様
書籍:
学校では教えてくれなかったモテの教科書
原稿は出来上がっていたので、すぐに出したいと思ってたのですが、既に相談していた出版社的にはそうもいかないということで悩んでいました。


私はセミナーの集客のために、出版本を活用したかったのですが、原稿はできてるので、あとは印刷だけのはず。
それなのに何故、何か月も時間がかかるのかが腑に落ちませんでした。

でも、無料相談でお話を聞くと、なるほど出版社や印刷所、流通の事情など、なぜ時間がかかるのかがはっきりとわかりました。

また同時に、どうすれば早くできるのかもわかったので、その通りにやってみることにしたのです。

もちろん、原稿の確認など私自身が協力すべきこともありましたが、それでも何とか希望の日までに出版することができ、とっても感謝しています。



また、私は出版のスタイルにも迷っていました。

・セミナーで配るためだけの場合
・アマゾンだけで販売するときの2つの方法
・書店流通を使って販売する場合

それぞれの方法のメリット、デメリットなど、それに必要なコスト感を含めて、詳しく説明いただきました。

結果、希望のスタイルで、それもスピーディに出版できてとても満足です。

無料でここまで相談に乗ってくれるところはまずありません。

次回は、別の出版スタイルにも挑戦してみようと思ってます。
また宜しくお願いいたします。
久保田亨様
書籍:
儲かる治療院・
癒しサロン経営
福永様、 ご無沙汰しています。

ご連絡ありがとうございました。

出版していただいてから少し時間がたちましたが、 いかがお過ごしでしょうか?

その節は、右も左もわからない私に、無料面談にも関わらず丁寧にご指導いただき本当にありがとうございます。

出版後には、友人や知人からの連絡が増えて人の輪が広がり、それが今のビジネスにつながっています。

本の力って凄いですね!

とにかく皆が著者扱いしてくれ、気恥ずかしい思いもありつつ、 でもそれが私に対する親近感と信用力というか、その辺に 繋がっていくことを肌で感じました。

今、当初ご相談させていただいたときの手帳をみているのですが、こんなことが、我ながら汚い字で書いてあります。

ちょっと整理して箇条書きで書きます。

・企画や構成の立て方はこうする
・文章はこのぐらい書いたほうがいい
・コンテンツの生み方、膨らまし方 魅力的なタイトルの付け方のポイント
・用途による本のサイズの決め方
・画像やイラストは自分で作るのか

これらのことを、私にインタビューしてもらいながら、「あーだ、こーだ」と二人でやり取りさせていただいたことを 思い出します。

なんか一緒に作っていく感じがあって、 不安なく、その後の作業に着手できました。

それと、福永さんの会社に限らず、今の出版業界の仕組みや 裏話的な内容まで、話が弾んだようです。

出版社選びのポイントや出版までのスケジュール、それに 出版費用や印税の相場、それに新聞広告や書店プロ―モーション の方法など、素人著者としては「私にもそんなことできるの?」 なんていう話があったのも思い出しました。

今でも、毎月販売報告のメールをいただき、本当にありがとうございます。

バタバタしていて私からは何も返信できておらず心苦しいまでですが、 この報告、「今月は何冊売れた。もうちょっと売りたいな」という感じで、 いい刺激、いい励みになっていることは確かです。

現在、次回作を構想しているので、内容が固まりましたら、 またご相談させてください。
よろしくお願いいたします。

格安で出版できるという甘い誘惑には
カラクリがあります

出版には様々なやり方がありますので、安く作ろうと思えばどの出版社でも安く作ることは可能です。

でもそれはただ作るだけであり、本当の意味であなたの夢を叶えることになるとは思えません

本屋に流通させるには別料金がかかったり、流通していることを宣伝する広告に別料金がかかったり、どんどんどんどん費用が増えていきます。

まるで結婚式のオプションサービスのようです。

甘い言葉を真に受けず、あなたがやりたいことは本当はどのくらい費用が必要なのか、安く出版するとどんなデメリットがあるのかをまずは知ってください。

 

そして、あなたの望みを低予算で叶えるにはどうしたらいいか一緒に考えていきましょう。

著者様の望みを叶えるのは
コミュニケーションが第一です

出版は人生の一大イベントです。

 

信頼しあえる人と人の関わりがないと良い本は作れません。

 

全てとは言いませんが、ほとんどの出版会社では価格競争や利益確保のためにコスト削減に力を入れる傾向にあり、人の関わりを減らしています。

仕組化され、ホームページやメールだけで完結させようとするのはまさにそのためです。

例えば、あなたの専任担当はつけてもらえるのか、打合せも面倒がらずに対応してくれるのかなど、出版社を選ぶ祭は心の通った対応をしてくれるかどうかで判断してください。

それでは無料個人面談の詳細を
ご案内いたします

まず最初にお約束いたします。

 

無料個別面談で売り込みは一切いたしません。

 

ご希望をお聞きしたうえで費用やプラン内容をご提案させていただくことはありますが、申込みを迫ったり、しつこく営業したりすることはございませんのでご安心ください。

無料個人面談ではこんなことをご提供いたします

個別面談はたっぷり2時間

あなただけとの完全個別面談です。

2時間たっぷりと疑問や不安を解決したり、夢を実現するためのお話をいたしましょう。

場所は東京渋谷となりますが、遠方にお住まいの場合は無料通話サービス【スカイプ】でも対応しています。

反響に直結するタイトル案のご提案

本が読者の心を掴む一番最初の言葉は言うまでもなく「タイトル」です。

しかも短い言葉で本を表現しなければいけませんので頭を悩ませる方も多いと思います。

そこで無料個別面談をご利用の方には、プロの視点からタイトル案を3つ無料でご提案させていただきます。

タイトルが決まると一気に執筆が進む著者の方も多いので、もしまだこれといったタイトルが決まっていない場合は遠慮なくご要望ください。

クオリティを劇的にアップさせるアドバイス

売れる本、人気の本、反響がある本には、必ずといっていいほど共通するポイントがあります。

例えば、こういうテーマの本であればこういうネタ、こういうストーリーの本であればこういうネタといった構成に欠かせない要素があるのです。

その他にもこうすれば格段に良くなるということを、数々の出版プロデュース経験をもとにプロの目でアドバイスさせていただきます。

書評(レビュー)をサービス

これまで出版をお手伝いさせていただいた著者さんが口を揃えて「1人で書いているといいのか悪いのかわからなかった。客観的にプロに読んでもらって本当によかった」とおっしゃいます。

ただ単に自己満足で出版しても著者さんの夢を叶えたことにならないと考えていますので、良いところも悪いところもきちんとレビューさせていただきます。

このサービスを無料で全員にご提供しているところは他にないと思います。

※ご希望の場合は無料個別面談の5営業日前までに原稿をお送りください。

その他、疑問に思っていることがあれば何でもご相談ください。

あなた個人の課題でも出版業界に関することでも何でも結構です。

あなたの夢を最短で叶えましょう。

カクワークス社 出版実績

よくいただくご質問


無料面談を受けたら必ず御社と契約しなければいけないのでしょうか?

もちろんそんなことはありませんし、お会いしたからといって一切セールスはいたしません。ここで強くお約束いたします。 


東京は遠いのですが電話面談は可能でしょうか?

無料通話サービスのスカイプでテレビ電話面談に対応しております。使い方がわからない方には事前にメールで設定方法をお教えいたしますのでご安心ください。


申込んだあとにキャンセルは可能ですか?

やむを得ない事情による事前のキャンセルは可能です。理由が定かではないドタキャンや無断キャンセルをされますと、二度と無料個人面談のお申込みができなくなりますのでご注意ください。


本屋さんで売られるようにできますか?

はい、できます。詳しくは無料個人面談でしっかりとご説明いたします。


広告とかも出してもらえるのですか?

弊社の独自コネクションがあり、大手新聞の一面にかなりの低予算で広告出稿することも可能です。ご希望の方にはプランをご用意していますので、無料個人面談で詳しくご説明いたします。


自費出版って本当のところいくらかかるのですか?

出版の仕方というのは非常に複雑で、著者様のご要望によって料金が大きく変わります。そのため見た目には格安で出版できるかのようにすることも可能なのです。あなたのご希望やご予算をしっかりと伺ったうえで、どれくらいの費用がかかるのか無料個人面談でご説明いたします。

無料個人面談に関するお問い合わせはこちらから