在日韓国人の帰化申請に特化

在日韓国・朝鮮籍の方(特別永住者)の帰化申請に特化。
大阪・京都・兵庫など近畿圏内であれば申請同行しています。

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だから選ばれる!大阪国際法務事務所の特徴
迅速!確実!
申請まで最短2週間。
許可までの最短ルートをご案内します。
ご質問・お問い合わせにも翌営業日には必ずご回答しています。
実績豊富で安心
収入が低い,親族と音信不通で書類が取れないなど・・・複雑なケースにも過去の経験に基づき,対応します。
追加費用がなくて安心
報酬額・消費税・交通費・通信費・公文書取得費用など諸経費を含んだ費用を最初にお見積りいたします。
追加費用を後から請求されることがないので安心!
書類取得完全代行!
韓国領事館・市役所・税務署・府(県)税事務所・運転免許センターなどなど・・・各役所に自分でまわる必要はなし!代理取得可能なものは,すべて当事務所で対応します。
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当事務所の強み

スピード申請!

代理取得可能な書類はすべて当事務所で対応。お客様には給与明細や源泉徴収票など,お手元の書類をご用意いただくだけ!負担が大幅に軽減されると好評です。

翻訳も当事務所で対応!だから,翻訳費用も抑えられます。

韓国戸籍の翻訳に悩まされる方は多数・・・帰化申請とセットで,当事務所内での翻訳対応だから1枚ずつの単価をお安く設定しています。翻訳会社を探す手間もなくスムーズにお手続きいただけます。

1案件につき2名体制で安心!

一生に一度の申請だから,お客様1人につき,担当者が2名つきダブルチェックを欠かしません。帰化申請は書類の量も膨大でみなさまびっくりされるほどです。しっかりチェックし,確実な許可を目指します。

北海道から沖縄まで!経験豊富な行政書士が対応するから安心

申請経験は北海道から沖縄まで日本全国です。大阪・京都・兵庫は特にお問い合わせが多く,法務局ごとの求められる書類の違いにも対応しています。

帰化申請のやり方って?

帰化申請はそもそもどういった手順で進むものなのでしょう?帰化申請は絶対に行政書士に頼まないといけない申請ではありません。でも,たくさんの人が行政書士に依頼するには,やっぱり理由があります。帰化申請の方法と合わせて,見てみましょう。

STEP

1

必要書類の収集
・自分でした場合,行政書士に頼んだ場合

帰化申請に必要となる書類を集めます。本国書類と呼ばれるもので,韓国籍の方であれば,韓国領事館に書類を集めに行きます。その他,日本の役所に住民票や自分の出生届,両親の婚姻届など身分関係の書類を取りに行きます。また,住民税の納税証明書や課税証明書を集めます。でも必要な書類は人によって異なります。自分の帰化申請に必要な書類が何か,わからないですよね。
・自分でする場合⇒①管轄の法務局国籍課で相談。(大阪本局以外はすべて予約が必要です)
         ②事情を説明して書類を集める。
         ③集めた書類をもって再度相談。
                ↓
         この手順を5回ほど繰り返します。
         平日時間の取れる方は問題ないですが,会社員の方などは少し難しいですよね。
         予約がなかなか取れない法務局もあり,時間が長くかかってしまうことも。

・当事務所に依頼した場合⇒①当事務所で必要な書類をピックアップ。
             代理取得可能なものはすべてこちらで取得します。
             韓国領事館・市,区役所・税務署など行く必要はありません!
             お客様に集めていただくのは給与明細や証明写真など,
             代理で取得できない書類だけ!

STEP

法務局への事前確認
・自分でした場合,行政書士に頼んだ場合

申請当日,スムーズに受付がされるために,事前確認(関西圏のみ)を実施しています。この内容で帰化申請の受付が可能かどうか,必ず確認してくださいね。

・自分でする場合⇒①法務局へ電話予約(大阪本局以外はすべて予約が必要です)
         ②書類をもって確認を受けます。
         ③書類内容に不備があれば,きちんとした書類を持って
          後日,もう一度法務局へ行かないといけません。

・当事務所に依頼した場合⇒スタッフが予約・最終確認まですべて準備しています。
             申請日当日,そのまま法務局にお越しください!

STEP

書類がすべて揃ったら,申請

書類がすべて揃い,法務局でのチェックが済んだらいよいよ申請です。申請時に必要な書類をすべて持参し,受付手続きを行います。
申請後に面接や追加資料の指示などがあります。きちんと対応をして,許可を待ちます。
当事務所にご依頼いただいた場合,面接アドバイスや追加資料の対応はすべて追加費用なしで行っています。許可まで安心できるフルサポートをぜひご利用ください。

STEP

1

必要書類の収集
・自分でした場合,行政書士に頼んだ場合

帰化申請に必要となる書類を集めます。本国書類と呼ばれるもので,韓国籍の方であれば,韓国領事館に書類を集めに行きます。その他,日本の役所に住民票や自分の出生届,両親の婚姻届など身分関係の書類を取りに行きます。また,住民税の納税証明書や課税証明書を集めます。でも必要な書類は人によって異なります。自分の帰化申請に必要な書類が何か,わからないですよね。
・自分でする場合⇒①管轄の法務局国籍課で相談。(大阪本局以外はすべて予約が必要です)
         ②事情を説明して書類を集める。
         ③集めた書類をもって再度相談。
                ↓
         この手順を5回ほど繰り返します。
         平日時間の取れる方は問題ないですが,会社員の方などは少し難しいですよね。
         予約がなかなか取れない法務局もあり,時間が長くかかってしまうことも。

・当事務所に依頼した場合⇒①当事務所で必要な書類をピックアップ。
             代理取得可能なものはすべてこちらで取得します。
             韓国領事館・市,区役所・税務署など行く必要はありません!
             お客様に集めていただくのは給与明細や証明写真など,
             代理で取得できない書類だけ!
Q&A
結婚と帰化申請,どっちを先にしたらいい?
まずはお客様の希望と,婚姻時期によります。帰化申請は基本的に準備期間~審査期間を含めて1年ほどかかります。そのため,結婚前に必ず帰化しておきたいといった場合は,必ずお早めにスタートしてください。
帰化申請する時,何に気を付ければいい?
税金の滞納がないか,年金のお支払い状況はどうなっているか,運転免許がある場合交通違反はないか,現在のお仕事・収入はどうか・・・などなどポイントは色々とあります。ご自身で気になる点があれば,ご相談ください。
帰化申請する時,何に気を付ければいい?
税金の滞納がないか,年金のお支払い状況はどうなっているか,運転免許がある場合交通違反はないか,現在のお仕事・収入はどうか・・・などなどポイントは色々とあります。ご自身で気になる点があれば,ご相談ください。
Q
帰化申請をしようと思っています。同居の両親の書類などは必要ですか?
A
帰化申請は基本的に「同一世帯」の方全員の書類が必要となります。もちろん、必要最低限のものをご案内しますが、申請者だけの書類で済むといったわけではありません。また、身分関係確定のために父母の書類は必要となります。
Q
現在大学生で,年金の免除申請をしているため,年金を支払っていません。帰化申請できますか?
A
年金の支払いについては,帰化申請の審査ポイントである素行善良要件という部分にもかかってきます。免除の手続きをし,きちんと手続きをされているのであれば申請は可能です。
Q
帰化申請をしようと思っています。同居の両親の書類などは必要ですか?
A
帰化申請は基本的に「同一世帯」の方全員の書類が必要となります。もちろん、必要最低限のものをご案内しますが、申請者だけの書類で済むといったわけではありません。また、身分関係確定のために父母の書類は必要となります。

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