歯が一本ないだけで!?

あなたの噛む能力は下がっていた!
歯は一本一本役割が違います。
実は28本同じ形の歯は一つもないんです!
役割を理解することで、歯の大切さを治療しながら学べます。

噛む力で健康を目指そう





咬合について知ろう

咬合という言葉をご存じですか?
字のごとく歯と歯を『咬み合う』ことです。
歯科では噛み合わせというものがとても
重要なポイントになってきます。
上と下の歯の絶妙なバランスは、人類が誕生するよりも前に
実は存在していたとか!?
当院ではそんな歯について検査することでどれだけ噛む力、
能力等がどれくらいあるか調べることができるんです。

実は噛み合わせが原因かも!!?

こんなお悩みありませんか?

被せたのにしみたり、
痛みがある
歯がないところを
そのままにしている
虫歯になりやすい


食事が人より遅い
歯が揺れてる


片噛みの癖がある
歯が揺れてる


片噛みの癖がある

原因について調べませんか?

検査して科学的根拠に
基づいて診断する

例えば体の病気に例えていただくと
分かりやすいかと思います。

大きな病院では全体の検査をまずしてから
次に細かい検査をしていきますよね。

歯科でも同様です。まず全体を調べて病気の疑いを
見つけます。
そこから細かく検査を重ねて、
その治療にあった計画を一緒にたてていきます。

考えてみてください

まずはお気軽にご相談ください

電話でお問合せ
03-3214-7766

歯科で調べられる検査について

自分の歯について知ろう

  • 噛み合わせといっても一人一人口の中は本数だったり治療後だったり違います。まずはデータを集めましょう。
  • データがある程度揃ったら…
    次は標準と比べて どれくらい力がでるのか
  • どれくらいの面積をつかっているのか(左右かたよりがないか)
  • よく使っている歯はどこか
  • 実際にお食事はかみ砕けているのか
    また唾液とうまくからめられているか
  • データがある程度揃ったら…
    次は標準と比べて どれくらい力がでるのか

検査を踏まえて

現状を診断、
一緒に治療計画をたてていきます。

すべてのデータを踏まえて問題点を確認。治療方針をあらためて決めていきます。治療優先順位、ゴール(将来どうなりたいか)ここで相談していきます。

しっかり説明

治療の流れ

  • 1) 咬合調整
  • 咬合調整とは,顎の機能障害での治療や歯周病の治療において行われることがあります.調和をとるのが非常に難しい治療法です。
  • 2) 歯冠修復処置
  • 歯冠修復処置とは,その作製される被せ物によって,まず上下の顎の安定した位置が得られることや、さらに動かした時において、上下歯列間での調和のとれた噛み合わせが再現されることが必要になる治療。
  • 咬合調整とは,顎の機能障害での治療や歯周病の治療において行われることがあります.調和をとるのが非常に難しい治療法です。

被せ物を入れたら終わりはもう古い

Step.1
治療後の評価
検査結果にもよりますが、噛み合わせの以上による異常が判明した場合、その時の検査と内容は異なることなく同じ検査を再度行います。特に治療後の評価においては,来院されたときの症状が治療後にはなくなっている、または軽減していることが期待されるため,術前の評価と全く同じ評価方法を用いて,術前・術後の比較を行うことが望ましいんです。また,治療後の状態が長期に安定して認められることを確認することが,治療後の評価においてはとても重要となります。
Step.1
治療後のメンテナンス
噛み合わせの異常に対する何らかの治療を行った場合には,定期的に✓をする必要があるのはもちろんですが、と行くに機能的に問題が発生した場合には、詳細な検査・診断を行う必要があります。それらの相談は衛生士と現状の状態(ベスト)をキープするために相談し、自身でも管理しやすように指導します。
Step.1
治療後のメンテナンス
噛み合わせの異常に対する何らかの治療を行った場合には,定期的に✓をする必要があるのはもちろんですが、と行くに機能的に問題が発生した場合には、詳細な検査・診断を行う必要があります。それらの相談は衛生士と現状の状態(ベスト)をキープするために相談し、自身でも管理しやすように指導します。

理想のバランスを手に入れるまでしっかり検査治療

歯科の専門用語でこれらを
ホテツ治療と呼びます

補綴(ほてつ)=歯を補いつづること
目的
歯質の崩壊や歯の喪失がおこること、前歯では食べ物の噛みきりが、奥歯では食べ物の粉砕が障害され、食べる能力が低下します。また、前歯の歯質崩壊や喪失は外観不良を招くだけではなく、発音する能力に障害を生じさせます。
それを防ぐ治療こそがホテツ治療なのです。

Step
1
歯を残すこと
できれば1本もうしなわないことです。もし1本でも失ってしまうと、いつの間にかあちこち悪くなり非常に治療が難しくなります。生活に支障もでてくるほど、時間も期間も費用もとても大きくなるからです。これを口腔機能低下症(オーラル・フレール)といい、身体の健康も悪くなり寝たきり・介護の一歩手前です。悪化してからの治療は回復不可能の崩壊状態となることもあり、お互いとても大変です。用心とはつまり治療にも予防という歯止めが必要です。
Step
1
検査で確認
せっかく残せた歯を長く使いたくはありませんか?将来のために健康を増進することそれにはよく噛めるかどうかの咀嚼(そしゃく)を確認する検査で治っていること、どれくらい使えるか確認することが大事です。
何でも良く噛めて、おいしく食事を味わって、幸福になることが健康を高め、要介護状態を予防できることが研究で証明されているんです。
Step
1
検査で確認
せっかく残せた歯を長く使いたくはありませんか?将来のために健康を増進することそれにはよく噛めるかどうかの咀嚼(そしゃく)を確認する検査で治っていること、どれくらい使えるか確認することが大事です。
何でも良く噛めて、おいしく食事を味わって、幸福になることが健康を高め、要介護状態を予防できることが研究で証明されているんです。

院長プロフィール

相良 俊男 (サガラ トシオ)
1947年5月9日生まれ
経歴:
桐朋中学・高校卒業
1973年東京医科歯科大学歯学部卒
1973年~1975年
同学付属病院歯科補綴科臨床研修医(厚生省国家公務員)
1975年~1977年
同学付属病院第二口腔外科臨床研修医(厚生省国家公務員)
1977年~1981年さがら歯科医院開院
1981年~ 国際ビル歯科開院

小見出し
共訳
共訳
登録医療機関証
登録医療機関証

食事をおいしく食べれられるために

「病気を治療する」「被せ物をいれる」どのような理由がスタートだったとしても大きいゴールは食事をおいしく健康的な生活をおくれること!だと我々は考えます。そのためにたくさん悩んで治療してきたはずです。当院の強みは検査とデータ量。被せ物をつくるとしても3Dスキャンしてすべてデータで一括管理しています。そうすることで微調整が何度でも試すことができるんです。

また、当院では被せものがはいるまではプラスチックの樹脂でできた一時的な仮歯を入れます。かならず仮歯で補強、歯を菌から守ります。

どうなりたいか目的を達成するためにお手伝いします。一緒に協力して心身健康的な未来を作りませんか?
ご来院おまちしております。
国際ビル歯科 スタッフ一同
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