女性が多い職場で
信頼されるコミュニケーションの秘訣
オンライン講座で無料公開中
※オンラインやリモートワークでも効果抜群です





オンライン講座でお伝えすること
※45秒ダイジェスト

オンライン講座で学べる内容はこちら

①女性スタッフとのコミュニケーション術

自立した組織を作るために必要なコミュニケーション術を公開!

[学べること]
・女性スタッフとの信頼関係の深さを一瞬で測る方法
信頼関係を作るためにすぐ実践できる魔法の声かけ
・女性スタッフに快く動いてもらう方法

②自分がいなくても回る組織を作る秘訣

売り上げ4億、利益20%の組織はどのようにつくらたのか?
[学べること]
・生産性の高い組織を作るために導入した手法とは?
・具体的な導入プロセス
・組織づくりにおいて最も大切なこと

パワハラ大魔王時代を知る
女性スタッフの声

富田恵理
株式会社フェアリィーふぇありぃ保育園
ES部門統括
一緒に保育園事業の拡大に携わらせていただく中で、たくさんの実践的なノウハウと姿勢を示してくださいました。ご本人が苦しみを抱えながらも、自分自身を変えて、会社の風土を変えていった姿を見てきたので、同じように女性との信頼関係構築に悩まれている方にはぜひ知っていただきたい内容です。。

クライアント&推薦の声

福永雅文
戦国マーケティング株式会社 代表取締役 
NPOランチェスター協会 常務理事・研修部長

玉居子さんは経営者として、実践を繰り返して実績を出してきた方です。彼のメソッドは、「ノウハウのおすそ分け」精神に基づいており、同じような課題を抱えている方の問題解決に対して、現実的で再現性のある内容が期待できます。

多部田 憲彦(たべたのりひこ)
一般社団法人日本図解協会代表理事
玉居子先生とは、2019年に開催した日本図解協会の「図会議ファシリテーション©︎実践講座」でご縁をいただきました。その講座でお渡しした資料を肌身離さず、その後の講座もご受講くださりました。玉居子先生の学びに対する熱意は本物です。本取組みは、その熱意で、多くの経営者を救ってくださることと存じます。
橋中今日子
介護者メンタルケア協会代表/メンタルコーチ
準備中
橋中今日子
介護者メンタルケア協会代表/メンタルコーチ
準備中

なぜ公開するのか?

はじめまして。
玉居子高敏と申します。

この動画は、女性スタッフのマネジメントや仕組み作りでお困りの経営者・リーダーの方向けに作成いたしました。


大変お恥ずかしい話ですが、
私は20代後半で保育園経営者になった時、女性スタッフの気持ちが一切わからず、正直なところ、分かりたいとも思ってませんでした


逆に「給料を払ってるのは俺なんだから文句言わずに聞いて働いて早く稼がせて欲しい」と本気で思っていたくらいです。



でもスタッフがどんどん辞めしまって、事業も思ったより拡大しない時。急に「あれ?俺何してるんだろう...」とすごく虚しい気持ちになったのを今でも覚えています。



そんな時に「9割のスタッフに嫌われている」という調査結果を受けて、感覚を数字で裏付けられて愕然としてしまいました。「こんな自分で事業を拡大しても何も意味がない..」本気でそう感じました。



そこから経営者、人間として様々な先生から教えを受け、教えていただいたことを、実践するようになって、働いてくれている女性スタッフとも心が通う感覚を得られるようになり、



初めて、「心がラク」という状態で仕事ができるようになったのです。



そうしたら自然とスタッフが協力的になってくれて、組織体制が整い、事業が拡大するようになりました。



私のもとには、事業譲渡を最終目標とした相談もよくいただきます。


しかし、
・売り上げが上がる組織の作り方
・自分がいなくても回る組織の作り方
はスタッフの皆様との信頼関係があって初めて効果が出て来るもので、そのことをよりたくさんの方に知っていただきたいと思っております。


[講師プロフィール]

玉居子高敏(たまいごたかとし)
女性が多い職場安定化&活性化コンサルタント

保育園コンサルティング会社を経て、28歳で保育園経営者として独立。創業初期は女性との接し方・まとめ方がわからないまま、多くの女性職員と衝突を繰り返し、徹底的に嫌われ、「存在がパワハラ」とまで言われる。

しかしあることをきっかけに、それまでの自分のを客観的に見つめなおし、女性との接し方を研究し、行動を徹底的に変えていく。最初は懐疑的だった職員も私が変わっていく様子を見て、徐々に信頼を得るようになる。高い離職率を招いていた職場環境が少しずつ改善され、現場の空気感も変わり、職場が活性化するようになる。


さらに職員の定着率が向上し、従業員の満足度も徐々に高まり、事業も伸びていく。さらに、私個人の話だけでなく、職場全体が変わる必要性を感じ、従業員が働きやすく、定着しやすい風土づくりをシステム化する取組みを行う。信頼できる職員が増え、システムも機能することによって、現在、埼玉東部地区で小規模保育園カテゴリーNo.1(2020年2月現在)にまで成長する。

40歳になり、自分の人生を見直す中で、もともとやりたかったコンサルティングの仕事に集中するため保育園を教育系の上場企業へと事業譲渡する。

現在は2,000人以上の女性との仕事経験で培ったスキルとマーケティングの手法をミックスさせて、女性が多い職場を安定化&活性化させるためのコンサルティングを通して、女性との接し方や女性管理に悩む経営者・管理者の教育指導を実施している。