鎖国をやめて、
PVをつくろう

琉大PVプロジェクト

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琉大PVプロジェクトとは

こんにちは! 
琉球大学理学部海洋自然科学科化学系の鬼頭壮一郎です。
僕は北海道出身で、
琉球大学の亜熱帯での研究に興味を持ち、
沖縄に来ました。
実を言うと、
琉大に入学する前は、非常に怖かったのです。
それは、
「琉大はどんなキャンパスで、どんな環境で、どんな人たちがいるのか」が、全くわからなかったからです。
パンプレットやHPを見ても、
参考になる情報はほとんど載っていなく、
わからないことだらけでした。
僕だけでなく、
全国に「琉大がどんな大学なんだろうか?」と
疑問に思っている学生は、
現在でもたくさんいるのではないでしょうか。
そんな人たちが琉球大学のことを知ることができる PVを作ろうと考え、このプロジェクトを始めることにしました。


クオリティーの低いPV....

今年3月に、PVは完成!
したのですが、
公式PVとして使ってもらうには不十分なクオリティーのPVでした。

ドローンの映像はかなり質がいいのですが、問題は地上の撮影。
動画撮影の知識と技術が全くない著者(鬼頭)が地上の映像を撮影したため、かなり残念な映像になってしまいました。

どうしたらもっとクオリティーの高いPVが作れるかを考えたところ、
自分たちが撮影するのではなく、経験豊富な方に撮影して頂こうと考えました。

そこで、
今回はプロ顔負けの学生カメラマンに協力してもらい、新たなPVの作成に挑戦します。

プロ顔負けの学生カメラマン

僕たちを助けてくれる、学生カメラマンは
北海道情報大学の学生3人です。

彼らは北海道の学生の中では、トップレベルな映像クリエーターで、北海道江別市の観光プロジェクトの宣伝映像を担当しているなど、既に実績を持ち合わせています。

将来は、プロの映像クリエーターを目指しているということで
今回のPV作成は「未知の大学のPVを数日間でつくる、
ハイレベルなプロジェクトなので、素晴らしい経験になる」
と語っていました。

このPVは、
琉大生に向けてつくるわけではなく、琉大の外の人々が
大学の魅力を感じられるPVであるべきなので、
琉大生じゃない、彼らだからこそ、
琉大の魅力を客観的に伝えられるのではないかと考え、
彼らに頼むことにしました。

彼らの作品をみる!

PVの特徴

沖縄らしさ

亜熱帯気候を活かした研究や、沖縄の文化・歴史を学ぶことができる授業、ユニークなサークルなどを映像で伝え、「沖縄らしさ」を表現します

コスト

プロだったら70万、僕らだったら17万円
本来ならば、70万円近くかかる費用も、学生カメラマンに協力してもらうので、この値段で作成することができます。

2万円で広告

2万円で、PVのエンドロールにロゴを表示することができます。協賛して頂ける企業のみなさまをお待ちしております。

ドローン

ドローンからの撮影を行い、空から美しい琉球大学を映します。

客観的な視点

琉大生と北海道の学生が協力することで、客観的な視点からみえる魅力と琉大生だからこそ知っている魅力をミックスして伝えたいと考えています。

All 学生

企画、資金調達、撮影、編集まで、全て学生が行います。
ただ、クオリティーは学生レベルではなく、プロレベルを目指します

 
僕たちの活動に共感していただける企業や個人の皆さま、

一緒に”新たな琉大””新たな沖縄”を作りませんか?

未来への投資をお待ちしております。

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連絡先

代表鬼頭:08040440622
               e173315@eve.u-ryukyu.ac.jp