SUMICA 不動産再生サポーター
元木 090-0000-0000

築50年のビルで起業家応援&地域の活性化を目指す!!!


『出世ビル』〇〇会社や〇〇会社がここから巣立って行き上場をしていった!!!
35年前ここは出世するビルとして有名で色々な方々がここを起点に起業していった!
その後、先代の経営者がなくなり管理が行き届かなくなり、出世ビルとしては影を落としていたが、先代の意思をつぎ改めて出世ビルにしたい!
ここを若い方々がチャレンジできる場にしたいと考え今回のプロジェクトを企画☆
時間が止まった!?レトロならカフェやレンタルスペースなんでも合いそうな『時間が止まった空間』

30年ほどメンテンナスもきちんとできず、劣化はしてしまったが、逆に30年前の時が止まったかのような環境がここにある!できればこんな環境を活かしてよりよい空間や起業家&地域住民がハッピーになれる場所になって欲しい☆そんな思いをとても強く思っている!!!


具体的にどんなことができるの?

この空間を最大限活かしたい!!!

過去の思い出では〇〇をしていた芸能人などや、作家、アーティストなどなど、この空間を好きになってくれて、ここはそのままにしてほしいという声を多数頂いていた!
今も変わらずそういった声はあるが、オーナーたっての希望として、やはり若い方の応援が出来る環境にしたい!『出世ビル』とは言わないが、チャレンジできる環境を整えたいとの事!

若い方にチャレンジしてもらいたいので、制限はなしで、下記の条件を満たせばいくらでもチャレンジして欲しい!!!
・月3万円(DIY自由)
・一緒にこの環境を盛り上げてくれる起業家
・自分だけではなく他社の成功を望む思想

オーナーは不動産を持っている資産家 収入よりも若い方々のチャレンジできる機会を作り出したい!
東門前駅より徒歩5分 駅地下好立地
家賃よりも思想 平均賃料の1/3







地域からのご支援含め、若い方の応援をしたい方大賛成!

①起業家サポート
空き家の活用
Giveの文化の構築
Giveの文化の構築

オーナーからのお手紙

〇〇〇 〇〇〇(65歳)
私達の祖父が起業家支援の思い出やってきたビルやテナント事業を活かしきれませんでした。。。
しかし私達としても祖父の思いをつぎこのビルが社会の役に立つならそれはとても嬉しい事です!
なので今回はsumicaの元木さんにお願いをしてこのビルを祖父が求めていたように若い方達の次のステップに繋がる場所にしたいと思っています!
今まで上手く活かしきれていない私達ですが、年も重ね本格的このビルの活用を考えた時に若い起業家支援と言う気持ちに行きつきました!!!ぜひ皆様のお力を貸していただきながら少しでも社会課題の解決に繋がるサポートができれば幸いです!

支援者の方々の声

オーナーの話を伺い私もこう言ったところを活用しながらデザイン活動を広げていきたいと思っています!

(20歳大学生F)
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 女性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性

プロジェクトを支援する

ご自由にお決めいただいた金額を月々の自動振替によって継続的にご協力いただく募金プログラムです。継続的なご寄付により、長期的な視野で子どもたちの成長と自立を支援します。

よくあるご質問

  • Q
    ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
    A
    タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
  • Q
    ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
    A
    タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
  • Q
    ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
    A
    タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
  • Q
    ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
    A
    タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。