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○中部支部では、共に学ぶ仲間の学習を深め、支部の活動の活性化を図るため次のように組織図を作成しました。
ご覧いただき感想やこんな活動を期待しているなど建設的なご意見をお寄せください。
委員会のリニューアルに伴い、「ほっとストローク」の発行回数を増やしていきます。
そこで、今までは、会員の皆様に郵送してきましたが、中部支部のホームページへの掲載やメールでの配信に切り替えていきます。もし、プリントアウトすることができないなど、紙で印刷したものを郵送してほしい方は、中部支部までご連絡ください。
また、お友達などでメールが届かない方やインターネット環境にない方には、ぜひ、
お知らせください。
委員会のリニューアルに伴い、「ほっとストローク」の発行回数を増やしていきます。
そこで、今までは、会員の皆様に郵送してきましたが、中部支部のホームページへの掲載やメールでの配信に切り替えていきます。もし、プリントアウトすることができないなど、紙で印刷したものを郵送してほしい方は、中部支部までご連絡ください。
また、お友達などでメールが届かない方やインターネット環境にない方には、ぜひ、
お知らせください。
秋期研修会
  チラシ作成に関わって
研修委員 橋本小百合
「チラシは橋本さん頼める?」「え?私ですか…」と口ごもる私の頭の中は「完全であれ」が働いて不安増大。考えるばかりで行動を躊躇する癖が発動。しかしTAに出会い、前向きに行動する素敵な仲間に刺激されプチ脚本脱出のチャンスに「やってみます」と答えていた。
  でも、どう作ったらと不安が膨らんだ時、一通のメールが届いていた。「苦手と言っていたので叩き台を作ってみました」優しさに感謝でいっぱいだった。
 その後も委員の方から「この方が会員の方に伝わりやすいよ」と多くのアドバイス。皆さん私を尊重しながら会員の皆さんへ良いものを届けたいという気持ちが溢れていた。こうしてOKOK の気持ちが集まったチラシが出来上がった。「TA 以外の心理学にも触れたい」という会員の方の声に応えようと始まった企画。OKOK の時を会員の方と共有できるのを楽しみに多くの方が参加してくださるのをお待ちしております。

「チラシは橋本さん頼める?」「え?私ですか…」と口ごもる私の頭の中は「完全であれ」が働いて不安増大。考えるばかりで行動を躊躇する癖が発動。しかしTAに出会い、前向きに行動する素敵な仲間に刺激されプチ脚本脱出のチャンスに「やってみます」と答えていた。
  でも、どう作ったらと不安が膨らんだ時、一通のメールが届いていた。「苦手と言っていたので叩き台を作ってみました」優しさに感謝でいっぱいだった。
 その後も委員の方から「この方が会員の方に伝わりやすいよ」と多くのアドバイス。皆さん私を尊重しながら会員の皆さんへ良いものを届けたいという気持ちが溢れていた。こうしてOKOK の気持ちが集まったチラシが出来上がった。「TA 以外の心理学にも触れたい」という会員の方の声に応えようと始まった企画。OKOK の時を会員の方と共有できるのを楽しみに多くの方が参加してくださるのをお待ちしております。

研究支援委員会の
      活動について
研究支援委員会 志津 浄  
コロナ禍をきっかけとして、既存システムの綻びにより社会経済環境における価値観の大変化が求められ、地域や家庭でも人間関係の変化適応を身体的、内面的にも余儀なくされています。
 日本交流分析協会は多様な加入目的をもった会員の組織で、あるときは強みにあるいは弱みになりますが、変化の時代では多様性は協会にとっても、交流分析の普及にとってもチャンスです。
  研究支援委員会は、会員の皆さんの多様な目的を中心に、他者との関係の中で自己分析を進め、継続的に交流分析療法構造と理論を生活の中での活用体験を重ねておられる多くの会員のために、少しでもお手伝いができないかと考えております。
 本年度は、実践研究の論文執筆投稿についてのコースを計画しています。
 また来年度に向けて継続的な学習構造についても構築していきたいと考えていますので、皆さん方のご意見ご希望をお寄せ下さい。お待ちしています。
コロナ禍をきっかけとして、既存システムの綻びにより社会経済環境における価値観の大変化が求められ、地域や家庭でも人間関係の変化適応を身体的、内面的にも余儀なくされています。
 日本交流分析協会は多様な加入目的をもった会員の組織で、あるときは強みにあるいは弱みになりますが、変化の時代では多様性は協会にとっても、交流分析の普及にとってもチャンスです。
  研究支援委員会は、会員の皆さんの多様な目的を中心に、他者との関係の中で自己分析を進め、継続的に交流分析療法構造と理論を生活の中での活用体験を重ねておられる多くの会員のために、少しでもお手伝いができないかと考えております。
 本年度は、実践研究の論文執筆投稿についてのコースを計画しています。
 また来年度に向けて継続的な学習構造についても構築していきたいと考えていますので、皆さん方のご意見ご希望をお寄せ下さい。お待ちしています。

編集後記

 組織図でご覧いただいたように今回は大場直子さんと一緒に編集に当たりました。
安心感と心強さはわたしにとって大きな収穫でした。(鈴木京子)
鈴木京子さんが育ててくれた「ほっとストローク」、編集をお手伝いすることで「ホットストローク」も私もまた成長できると嬉しいです。自律性の獲得にスモールステップを。あなたも一緒に踏み出しませんか?「気づいたこと」などをお知らせください。(大場直子) 
<発行者 連絡先> 特定非営利活動法人日本交流分析協会 中部支部
〒453-0041 名古屋市中村区本陣通5 丁目6-1 地域資源長屋中村1 階
Tel:052-414-7035 メースアドレス:jtaa.chubu@gmail.com