近年、文部科学省が発表した、めまぐるしく変化する社会を生き抜くための『生きる力』として、「確かな学力」「豊かな人間性」「健康・体力」があります。まず、あなたは、部下や生徒に対して何を育てていきたいのかを見つめ直しましょう。我々は特に「確かな学力」に注目しています。

 確かな学力は、思考力・課題発見力・学び方・知識/技能・学ぶ意欲・問題解決力・表現力・判断力を育てていくこととされています。これだけ必要な能力があることを知っておいてください。

3ステップで成果へ

 我々のノウハウは、「分析」から始まり、「実践」へ移ります。結果、「成果」へ繋げる流れとしています。重要なのは、『何』を『どのように』生徒に実行させるかです。
 生徒の学力が上がっていない理由として、教師側にも課題があり、生徒に実行させるための流れが間違っているのです。

NewtonClubでは「自己学習力」をノウハウとして取り入れた学習塾です。
 この塾では、中学~高校生を対象に指導を行っておられます。その成果となる実績はみていただければおわかりになると思います。

さらに…

 こちらは大阪にある「希望塾」という学習塾で、塾長はオープンしてから約2年ほど経過したときに「なかなか成績が上がらない」ことや、「生徒のやる気が引き出せていない」ことで悩んでいらっしゃいました。ただ、当協会のノウハウを実践的に取り入れたことで、生徒の自己学習力がついてきて、結果的に成果として現れてきたそうです。

POINT

1.「本当に実践」する

 ほとんどの方は、知識のみを頭に入れて実践には移せていない方ばかりでした。実践に取り入れても、続かなかったり、成果が出ないこともあると思いますが、我々は学ぶだけでなく実践に取り入れており、体感してもらっています。

2.理解するまで徹底サポート

 当協会では、適当に学ぶ際にわからなかったところをわかるまでサポートします。また、実際にノウハウを取り入れた学習塾様などには、定期的にフォローとしてチェックを行っております。

3.本気の方だけに限定

 「とりあえず」という方はお断りしています。我々の理念に共感した方のみに限定しているからこそ、濃い情報交換や意見交換などができます。

一般社団法人
日本自己能力育成協会 理事

村山 愨

▼学習塾NewtonClub塾長
 
私が「自己学習力」を唱え始めて五十数年になります。
文部科学省でも平成十四年、ようやく「学びのすゝめ」を出版し、自己学習力向上を強調し始め、最近は「学び方の化学」の研究も発表されるに至り、私立学校や他の塾でもその兆候がみられるようになりました。ただ、いきなり反転授業を行っているところは誤りで、自己学習力なくして反転授業は考えられません。
 ニュートン方式では、先ずしっかりと自己学習力をつけ、反転授業に移るようにしています。さらに実績をみていただければわかりますように、自己学習力がつけば、ほぼ百%現役で志望大学に合格できる学習方法を確立し、皆様に喜んでいただいております。ニュートン方式が広く受験生の皆様のお役に立てれば幸いです。

インタビューはこちら

一般社団法人 
日本自己能力育成協会 理事

大森 修

▼株式会社HappyEducation
 代表取締役社長

 近年、スマートフォンなどの普及により、格段に暮らしが楽になってきました。
それを受けて、「知識」がそこまで必要とされる時代が終わり、新たに「人間力」が必要になる時代がこようとしています。今の学生が社会へ飛び立つ際に、即戦力になる学生は本当にひと握り。社会に出てから洗礼を受けるのではなく、学生の内からいかに問題を解決していく力が必要だと感じています。
 そのためには、まず自分で考え、目標・計画を組み、実行に移す力という「自己学習力」が必要不可欠だと考えています。このやり方を日本から世界に広げていきたいと考えております。高校生の扱いに困っている方などは是非ともセミナーにご参加下さい!

株式会社HappyEducation
公式サイト

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自己学習力とは一体どんなものなのか、自己学習力をつけるとどんなメリットがあるのか。また、日本と世界の教育情報など、現在の教育システムについて客観的な情報を配信しています。是非ご覧下さい!