~魔法のコーチングを駆使~
信頼構築評価法

もうやめませんか?
・強引なクロージング
・暗記した棒読み問診トーク

自信がなくても大丈夫。
経験が浅くても大丈夫。
新規リピート率95%
勝手に新規患者さんの
心を鷲掴み

こんな悩みはありませんか?

  • ☑ 新患の患者さんは緊張してしまい、うまく説明できない。
  • ☑ 患者さんに「痛み」の原因を分かってもらえない。
  • ☑ 新規の問診に時間がすごいかかってしまう・・
  • ☑ 評価と検査法はとりあえず教科書通りにやっている・・
  • ☑ 患者さんとの信頼関係が築けずいつの間にか離脱している。
  • ☑ 患者さん自身で治す気がない・・
  • ☑ 患者さんに「痛み」の原因を分かってもらえない。

患者さんが
おいてけぼりに
なっている?

今や【肩こり】は
国民の大きな悩み
毎日、「肩こり」を治療をしない日は無い!と悩んでいる先生は多いのではないしょうか?

その証拠に厚生労働省の調べでも、
女性の有訴者率NO1は「肩こり」です。
男性でも「腰痛」に次ぐ第2位です。
この「肩こり」は何年もの間、
不動の座を守っています。

では、なぜ、
こんな状況が続いているのでしょうか?

あなたは不思議に思いませんか?

今や、どこの駅も周辺を見渡せば
必ず数件の治療院を目にするはずです。

それも、ここ数年は増加傾向。

素晴らしい先生たちが、
続々と開業して、毎日毎日、
一生懸命、治療に励んでいるのに、

上図の厚生労働省の調べでもわかるように
患者さんの数は減らない。。。

むしろ、「肩こり」で悩む患者さんは
増加傾向にあるのではないでしょうか?

なぜ
【肩こり】
になるのか

患者さんに
伝わってる??
【肩こり】の原因は、
ほぼ100%が猫背が原因です。
(隠れ猫背も含む)

なぜ、猫背が【肩こり】を引き起こすか、
それは先生たちもよく知っているかと思います。

胸椎の後弯が強くなり
肋骨の可動域がなくなり
肩甲骨の自由度が下がり
肩関節に障害が起こる
頸椎の弯曲が失われ、ストレートになる

などなど・・・

いくらでも原因は判明するかと思います。

しかし、
私達の仕事はなんですか?

患者さんに
「肩こりとは何か??」
を説明する事ですか??

そう!!

違うんですよ!!

ここが
治療家あるある。

患者さんに一生懸命説明していることが
いつのまにか

「患者さん目線ではなく」

「治療家の知識、お披露目タ~~~イム」

という
とてつもない
「治療家目線」になっているんです。

これでは
患者さんの目が・・・・状態です。



患者さんが
おいてけぼりに・・
実は、私もそうでした。

患者さんの「肩こり」を何とかしたい。

「肩こり」だけではありません。

痛みで顔を歪めている患者さんを
「なんとか、笑顔で帰してあげたい」

そんな一心で、
寝る時間も惜しんで
勉強しました。
治療の練習をしました。

その甲斐もあり
目にみえるほど
治療の効果も上がってきました。

しかし、
その場では痛みが良くなって
患者さんが帰っていくはずなのに

また
数日、数週間経つと
同じ痛みで患者さんが戻ってきてしまう。

痛みのでる原因もしっかり説明し
セルフケアもしっかり指導しているのに

どうして・・


あっっっっ

いつも感じていた
患者さんとのあの温度差。


もしかしたら
自分が熱く語りすぎて

患者さんには
何も伝わっていないのかもしれない。

患者さんが
おいてけぼりになっている。
患者さんも
治療家も

【GOAL】が
分からない


患者さんからすれば、
正直、

治療家の技術の
レベルの高さ(高いにこしたこはない)
治療方法なんて

あまり重要ではありません。

「どんなやり方でもいいから、今の、この痛みさえ取ってくれればいい」

それが
患者さんにとっての【GOAL】だからです。

でも、それでは
治療家魂は黙っていません。

なぜなら、
目の前の痛みを取るだけでは

「根本的な解決にはならない」

と分かっているからです。

だから、
一生懸命、患者さんに説明します。
一生懸命、治療します。

でも、
それでも

伝わらないんです。

なぜか??

患者さんの
「今のこの、痛みを取りたい」

先生の
「根本的に治したい」

とお互いの

GOAL

が異なってしまっているからです。


お互いに間違っていないんです。

患者さんも
先生も
間違っていない。

ただ、ただ、
伝わっていない。


患者さんも
治療家も

【GOAL】が
分からない


患者さんからすれば、
正直、

治療家の技術の
レベルの高さ(高いにこしたこはない)
治療方法なんて

あまり重要ではありません。

「どんなやり方でもいいから、今の、この痛みさえ取ってくれればいい」

それが
患者さんにとっての【GOAL】だからです。

でも、それでは
治療家魂は黙っていません。

なぜなら、
目の前の痛みを取るだけでは

「根本的な解決にはならない」

と分かっているからです。

だから、
一生懸命、患者さんに説明します。
一生懸命、治療します。

でも、
それでも

伝わらないんです。

なぜか??

患者さんの
「今のこの、痛みを取りたい」

先生の
「根本的に治したい」

とお互いの

GOAL

が異なってしまっているからです。


お互いに間違っていないんです。

患者さんも
先生も
間違っていない。

ただ、ただ、
伝わっていない。


私もそうでした!
私も新患の患者さんを治療するのは
とても苦手でした。

【信頼構築評価法】を実践するまでは。


~FBM考案~
【信頼構築評価法】とは 



FBMが独自に考案した
【信頼構築評価法】とは

姿勢評価
動作評価

を組み合わせた評価法です。


この2つの評価法があれば

①先生の治療の方向性が明確になる。
②患者さんが痛みの根本的な原因を五感で体感できる。
③専門用語を使わずして患者さんの納得度が高い。
④患者さんの治療目標が明確になる。
⑤患者さんの治療モチベーションを維持できる。
⑥初日から「GOAL」を患者さんと先生で共有できる。



先生は自分の治療技術を
思う存分発揮することができますので

治療を楽しくすることができ

先生自身に余裕が生まれ

患者さんも
「この先生なら私のカラダを預けても大丈夫かも」

と安心感・信頼感を抱いてくれます。

FBM考案
【信頼構築評価法】
で結果が出る
3つの理由

再現率99%!
FBM独自の

「姿勢の4分類」
FBMには、
数百万つぎ込んだ様々な治療技術の勉強会、
臨床経験10年を超える先生たちの知識や意見のもと、

独自に「姿勢を4つに分類」しました。


この「姿勢の4分類」は非常に分かりやすく、

小学生のスポーツ現場でも使われ、
小学生そしてその親御さんが思わず 

‘うなずいてしまう‘ ほど分かりやすく、

体感しやすいものとなっています。


そのため、
【患者さんの姿勢】を

患者さん自身で認識することができ

さらに、
先生と患者さんとで現状を共有することがでます。


スタート地点が明確になる分、
目指す【GOAL】までを


先生と患者さんでしっかりと共有することができます。
FBM独自の
【姿勢評価】
【動作評価】
【姿勢評価】

4つの姿勢をどう分類するか。

これも、重要です。

しかし、FBMとして最も大切にしている事。
それは、「患者さんとの共有」です。


FBMの姿勢評価法は
専門書に載っているような難しい評価ではなく
小学生にも分かりやすく説明できるよう工夫された

共有のための評価法です。


【動作評価法


姿勢評価法に加え大切なことがあります。

それが動作評価です。

姿勢評価だけでは、

「姿勢はいいのに、痛みが出ている人」

「先生が見ているときは、いい姿勢でがんばっちゃう人」
「自分がいい姿勢だと言い張る人」

が必ず出てきます。

それでは、
そもそものスタート地点がアベコベに。

それを誤魔化せないのが、

動作評価法です。

動作はどうしても誤魔化せません。

患者さんに動作評価を行ってもらうと
自分のカラダで体感することになります。

患者さん自身が一番納得してくれます。


さらに動作評価を行う事で、

【GOAL設定】

を明確にすることができます。
【治療メニュー】
【トレーニング】
の融合
この2つの導線を院の仕組みとして
確立させるのが

非常に
悩ましいところ
難しいところだと思います。


FBM理論ではそれが容易に
結びつけることができます。

なぜなら
患者さん自身が【GOAL】を
理解しているからです。


【姿勢評価】と【動作評価】で
スタート地点がしっかりと明確になり、

目指すべき【GOAL】設定ができます。


そうすれば
先生の治療方針
先生の提示するセルフケア
に患者さん自身が納得して取り組んでくれます。

そうなれば、当然、先生の治療効果は倍増します。

そこで提案できるのが
【再発防止】です。


痛みをぶり
返さないための【カラダ作り】
患者さんは自ら進んで取り組んでくれるようになります。

すると、
トレーニングの導線が自然と出来上がります。

FBMではそのトレーニングメニューも数百種類そろえています。

先生が悩まれている

自費メニューの導入
リピート率の改善

を容易に解決することができます。




【姿勢評価法】【動作評価法】
によって実際成果を出している
先生たちの声

子供から高齢者まで幅広い患者層で理解が得られる【評価法】だと思います。

神奈川県逗子市 美養はり灸マッサージ 
院長 磯貝雅樹先生

姿勢不良や動作不良が
痛みの原因になっていることを
患者さんに分かりやすく説明し、
伝えられるようになった。

そして、再現性のある検査法のおかげで、
トレーニングが

子供から高齢者、運動不足の人からアスリートなど
幅広く対応できるようになりました。

まだまだ治療家歴が短い先生、
地域のスポーツ指導者、
そしてスポーツをする子供をもつ親にまで
知ってほしい内容だと思います。

治療に適したトレーニング方法、運動選手を診ている先生はおススメです。

神奈川県横須賀市 一会整骨院 
院長 杉田友康先生
治療からセルフケアの流れが
とてもうまくいくようになりました。

以前より効果的なセルフケア
を指導できています。

治療とトレーニングが結びつきやすく
融合されているプログラムだと思います。

院内の健康イベントで使っています。

治療に適したトレーニング方法、
また運動選手を診ている先生にとてもおススメです。

「スポーツ障害の予防」、「パフォーマンス向上メニュー」を学べた。

茨城県取手市 取手東整骨院 
院長 木村剛士先生
・セルフエクササイズの引き出しが増えました。

・想いに共感した素晴らしい楽しい仲間に出会えました。

・スポーツ障害の予防やパフォーマンス向上に役立つ考え方が学べた。

・子供達の未来を見据えた活動内容だと思いました。

ストレッチやマッサージの治療で患者さんを根本改善できるのだろうかとずっと疑問に思っていました。

茨城県つくば市 とめおか整骨院 
院長 留岡頌先生
筋肉を緩めるだけでなく、
安定させる筋肉の向上や正しい体の使い方を
知ることが「根本改善への正しい道のり」
なのではないかと思うようになりました。

その結果、
自分の中での
治療に対する考え方が
確立できるようになりました。

治療技術を学ぶセミナーは
たくさんありますが、

FBMのように
具体的なトレーニング方法まで
学べたのはとても貴重な経験となりました。

これから一般の患者さん向けの
運動指導メニューを考案し、

柔軟性だけでなく
安定性や体の使い方を伝えることで
根本改善できるようFBMを活かしたいと考えています。

ムダな問診時間を省くことができるようになりました。それでいて新患の満足度が高く、リピート率あがりました。

神奈川県横浜市 やつはし整骨院 
院長 八ッ橋太一先生
初診の患者さんの問診(検査)が統一されることで、
患者さんに納得いく説明ができるようにりました。

「なんでわかるんすか?先生!」と、
びっくりされることも多々あります。

それだけ、姿勢や動作を見るだけで、
患者さんの困っていることが分かるようになりました。

そのため、もともとある自分の治療に
さらに自信をもって治療できるようになり、

FBMはそこからのセルフケア、
トレーニングメニューが豊富なので、

患者さんを飽きさせずに、
通院してもらうことができています。

当院はトレーニングメニューを
進めているわけではないですが、

患者さん自ら、痛みは取れているのに、
メンテナンスのトレーニングだけで
週2回通う患者さんも多くいます。

治療に適したトレーニング方法、運動選手を診ている先生はおススメです。

神奈川県横須賀市 一会整骨院 
院長 杉田友康先生
治療からセルフケアの流れが
とてもうまくいくようになりました。

以前より効果的なセルフケア
を指導できています。

治療とトレーニングが結びつきやすく
融合されているプログラムだと思います。

院内の健康イベントで使っています。

治療に適したトレーニング方法、
また運動選手を診ている先生にとてもおススメです。

FBMによる
【姿勢評価】【動作評価】が
現場でもどんどん広がっています。

スポーツをする小学生
その親御様達に向けて
学校での講演
コミュニティセンターでの講演
PTAの方々に向けた講演
某大手企業での
健康イベントに参加
地域のスポーツクラブ
からの講演依頼
地域のスポーツチームに
向けた普及活動
治療家に向けたセミナー
多くの子供達の
笑顔のために
コミュニティセンターでの講演

プロフィール

FBM代表
増川 俊太郎

FBMとは施術家の先生とチームを組み
世の中の子供たちに
『正しい姿勢とカラダの使い方を知ってもらい、

未来を変えていく!
という活動をしています。

【活動内容】

● 子供たちの姿勢、動作改善
● トレーナー活動(スポーツ選手のパフォーマンスアップ)
● 施術家向けセミナー
● 一般向け講習会(姿勢とカラダの使い方)(歩き方教室)
● 小学校、中学校、講演活動

『頑張っているのになかなかスポーツのパフォーマンスが上がらない!』

『子供なのにカラダが硬くて柔らかくならない!』
『すぐケガをしてしまう!』

今こんな悩みを抱えている子供たちが多くなっています。

なぜか?

姿勢が悪い。
カラダをうまく使えていない。

そんな
子供が多くなってしまったからです。

このような子供たちは、
一生懸命やっているのに
なかなかスポーツでの成果が出ません。

だから
頑張りすぎてただただ、体を酷使して
怪我ばかりしてしまう、悪循環に陥る。

そして
いつか自分には向いてないんだと、
夢を諦めてしまう事態を招いてしまうかもしれません。

FBMではそんな子供たちを救いたい!

基本的なカラダの使い方は
子供から大人、
そして


スポーツ種目に関わらず、
どんなスポーツでも
基本的なカラダの使い方は同じです。

私たちは、
施術とトレーニングを融合させ、
一人でも多くの子供たちを
夢に近づける為のお手伝いをしています。

正しい努力
自分を信じる勇気
諦めない忍耐力

それらがあれば必ず夢は叶います!

僕たちと一緒に
たっっくさんの子供達の笑顔のために
汗をかきませんか?

僕たちはそんな
仲間を求めています!

【FBM主な活動実績】
  • 【講演・セミナー活動】
  • 藤沢市立天神小学校
  • 横須賀市立桜小学校
  • 横須賀市コミュニティセンター
  • 葉山アウトドアフィットネスBEACH
  • パルバル湘南スポーツ施設
  • 【トレーナー活動】
  • 横須賀シーガルズジュニアユース
  • ライオンズフットサルクラブ
  • ALL Z (サッカーチーム)
  • 一般社団法人公田サッカークラブ
  • 学習院大学輔仁会サッカー部
  • ゆうび体操教室
  • 北丹沢12時間耐久レース
  • 横浜マラソン
  • 野比マラソン    など多数
  • 藤沢市立天神小学校

【信頼構築評価法】無料動画
得られる3つの事

Part 1
患者さんを3秒見れば
痛みの根本原因がわかる
【姿勢評価法】の
具体的な使い方
FBM独自の【姿勢評価法】は

「いかに患者さんにわかりやすく
体感していただけるか」

「写真などを撮り、画像を見ながら
いかにわかりやすく伝えられるか」

「スポーツをしている小学生にでも
いかに理解してもらえるか」

にこだわって
創られたものになっています。

そんな
【姿勢評価法】を
分かりやすく解説いたします。
Part 2
いますぐ、その場で
実践できる
【動作評価】の見方
FBM独自の【動作評価法】は

【姿勢評価法】では体感しづらかった部分を

数種類の項目にそって
実際に体を動かしてもらい

患者さん自身に
いま、現状の体の使い方・動かし方を

体感してもらう
評価方法になっています。

とてもシンプルに考えられているものなので

今すぐに
その場にる

家族の方や
スタッフ同士で

やることができます。

スポーツの現場などでも
ケガをした根本的な原因を伝えるのに

といぇも役立つ
ツールになっており

【動作評価】を行うことで

最短ルートでの

リハビリメニュー
パフォーマンスアップメニュー

を選手に提供することができます。
Part 3
患者さんの潜在欲求
(本当のGOAL)
を引き出す
GROW理論
「猫背を治したいんです」
「肩こりをどうにかしたいんです」

と言って来院された患者さん。

それらが改善されれば

その患者さんは笑顔で
帰っていくでょう。

でも、
患者さんはそこが
本当のGOALではないはずです。

「なぜ猫背を治したいのか?」
「猫背が治ると、なにが起こるのか?」
「肩こりが取れたらその方の生活はどう変わるのか?」

そこまで、患者さんの未来まで
見てあげることが、

私たちの
本当の仕事ではないでしょうか?


猫背が治れば姿勢が良くなり、
自信をもって人前で話せるようになる。

猫背が治れば、キックが飛ぶようになり
レギュラーになれる。

肩こりが治れば、仕事の効率があがり
給料があがる。

肩こりが治れば、子育て中も
イライラせず、子供にやさしくできる。


といったことが
患者さんの潜在的欲求であり

患者さんにとっての本当の
GOALなのではないでしょうか?


その潜在的欲求、本当のGOALを
患者さんから引き出す

具体的な方法が

FBM独自で考え出された
【GROW理論】です。

この【GROW理論】を習得すれば
簡単に患者さんの

潜在欲求
本当のGOAL

を引き出すことができ

先生のことを
必ず信頼してくれます。

その【GROW理論】を
動画で解説します。