うちの子の才能を伸ばすのに一番いい場所?噂のバイリンガル幼児園のすべて

「うちの子、もしかして天才?!」そんな風に思ったことはないでしょうか。
そんな大切なお子さまのため、幼児期にどんな教育を与えてあげたらいいのでしょうか?

未就園児を子どもに持つ家庭が抱く、よくある3つの悩み「この子が大人になるとき、活躍できる大人になれるかな…」「早期英語教育は良いの?悪いの?」「教育費はいつ何に使ってあげるのがいいの?」から答えていきます!

お悩み①
「この子が大人になるとき、活躍できる大人になれるかな…」

「自分で考え、決断し、行動して」自らの可能性を広げていく力=「自分力」

”人工知能(AI)の発達や社会環境の変化により2022年までに1億3,300万もの新しい職業が生まれると予想され、今の子供たちの3人に2人はそれらの職業に就くといわれている。”

”社会変化の波に対応していくために、従来のように学習力・英語力だけを身に付けるのではなく、将来が見えないからこそどのような状況下でも「自分で考え、決断し、行動して」自らの可能性を広げていく力=「自分力」を身に付けていく必要があるといわれている。”
「じゃあ、『自分力』ってどうやって育てればいいの??」

お悩み②
「早期英語教育は良いの?悪いの?」

大学教授が語る、早期英語教育の是非

”たとえば英語中心の環境に身を置く早期英語教育には「日本人としての感覚が希薄になる」「日本人の社会や文化に適応できなくなる」といった落とし穴があります。また、「母語である日本語の習得が遅れ、思考力にも影響を与えてしまうのでは」という指摘もあります。”

【上智大学 外国語学部英語学科 和泉教授】
”世界的に見ても早期から外国語を学ぶことで母語がおかしくなる、思考力が落ちるということはなく、むしろ英語と日本語、両方を学ぶことで複眼的な思考力が養われたりします。バイリンガル教育の観点からすれば、外国語か思考力のどちらか一択という考え方がおかしいのであって、どちらも大切です。子どもの脳は限られた情報しか処理できないという考えからきているようですが、それはかなり古い考え方です”
「日本語と英語の習得は両立できるんだ!じゃあどんな環境においてあげるのがいいんだろう?」

お悩み③
教育費はいつ何に使ってあげるのがいいの?

大学教授が語る、幼児教育の投資対効果

【慶応義塾大学 総合政策学部 中室教授】
”「質の高い幼児教育は将来のリターンが高いことを示した研究は少なくありません」と中室さんは言います。教育への投資には相乗効果があり、幼児期に獲得した技術や知識が、次の段階の知識や技術の獲得をより効果的にしていくためだと考えられています。”
「小さい時こそ、教育にお金をかけるべきなんだ。でも質の高い幼児教育って、どこで受けられるの??」

幼児期のいまだからこそあげられる、子どもへの最高のプレゼント
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未来志向のカリキュラムを取り入れた最先端の教育施設

”KDIは、2歳から6歳までの子どもを対象に、成長に合わせた幼児教育と保育を提供する幼児教育施設です。”

自分力の必要性って?

”「自分力」とは、自らを信じて行動し、社会の中で自分が輝く場所を作り出す力のことを指しています。変化が激しく、不安定な時代。

だからこそ、たくましく果敢に己の道を切り拓く「自分力」を身につけることにこだわり抜いた教育を提供しているのです。

KDIがとことん「自分力」にこだわり、4年もの長い時間をかけてその力を育んでいるのはなぜなのでしょうか。それは、これからの社会で求められるのは「一点で突出した能力を持つ、自分力を持つ人」だから。
グローバル化と多様化が進む現代では、自分で考え、自分で決めて、自分で行動する「自分力」が必要です。だからKDIでは、将来激しい競争に勝ち残るために必要になる「自分力」の育成に力を入れているのです。”

一生ものの英語耳を作るために

”「年少々(2歳児クラス)と年少はインプットの時期。聞いて行動はできますが、まだ英語は話せず、ひたすら聴く力を養います。ネイティブとバイリンガルの教師から日常的に英語のシャワーを浴びることで一生ものの英語耳が作られ、年中を過ぎる頃にはアウトプットに転じて、どの子も英語を話すようになります」

年長になると8割の時間は英語で過ごすようカリキュラムが組まれ、園にいる間は英語が自然に飛び交う環境だ。そのため、先生とのやりとりだけでなく、友達同士の会話でも当たり前のように英語が出てくるという。”
「インプットとアウトプットの時期を分けているんだ。みんな本当にしゃべれるようになるなんて、すごい!!」

忍者遊びで運動能力も小学校3年生程度を目指す!?

KDIは英語教育だけでなく、運動指導、知能教育にも力を入れているというから驚きます。やみくもに体力や筋力を鍛えるのではなく、「幼児期の神経の発達を考慮した、脳の成長にも、運動能力の発達にも考慮したプログラム」を科学的な研究に基づいて実施しています。
「科学的な研究に基づいた、、なんかすごそう…!」

知能教育も充実! 脳の黄金期にしっかり刺激

日本語で行われる知能教育は、脳が急激に成長する幼児期に脳の様々な部分を刺激し、活性化させることで、脳の器を拡げることを目的としています。ノートに書く勉強が中心ではなく、有名私立小学校などでも使われているパターンブロックなどで手指を動かし、遊びながら楽しんで算数好きを育てるのが特徴のようです。年中、年長のときにはIQテストの幼児期版を実施し、得意な分野とまだ経験が少なく今後伸ばすべき分野を1人1人にフィードバックしてくれるのも、わが子の強み、弱みを理解でき、心強いサービスですね。
「算数好きが育つなんて、魅力的!」

小学校受験対策はやってる?

小学校受験をされるお子さまには、課外授業として受験対策も行っています。鉛筆の持ち方から始まり、ペーパーの取組み方、制作、絵画、巧緻性、表現など受験に向けての土台をしっかり作っていきます。これまでの受験指導と数多くの合格実績にもとづき、お子さまの個性が伸びる学校、お子さまの将来を見据えた学校を保護者さまにもアドバイスしています。

KDI卒園後の進学先は?

これまでの進学先としては、千代田インターナショナルスクールや青葉インターナショナルスクール、セントメリーズインターナショナルスクール、玉川学園小学部の国際バカロレア(IB)クラス、早稲田実業初等部や成蹊小学校、お茶の水女子大学附属小学校などの私立・国立小などに進学しています。もちろん、海外の学校に通うご家庭もいらっしゃいます