1人ひとりの優しさと勇気が世界を変える!
日本47都道府県同時開催
『気候保護のための活動』!
世界150ヵ国以上の子どもたちと共に

わたしたちはいつも希望や喜び、
笑顔を選んでいきたい 
と思っています。

誰かや何かを批判したり
否定したりすることではなく
真実を知り、地球やいのちにとって
本当に「よい」ことを自分の意志で
選びたいのです。

わたしたちは 地球を
そしてこの地球に暮らす
すべてのいのちを大切にします

すべての子供たちへ
安心した美しい未來を 繋げます

すべてのいのちの「家」である地球と
こどもたちの未來の
「環境」を守りましょう


まずは
身近にできることから
一緒に始めませんか?
★☆★ ☆★☆ ★☆★

「気候危機/地球温暖化を、人類が生存可能なレベルに抑えられるかどうかは、
この18か月にかかっている」事が2019年7月末に報道されました。


私たちの家(地球)は火事です。


2019年9月23日(月)の『国連緊急気候サミット』の結果は
私たちの命運を分けます。

サミット参加者に、世界中から訴えかけます。
(サミット後も行うのは、
「決定した事を、ちゃんと守ってよ!!」という意志表示で、
これも世界中で行われます。)



また、日本の人の多くは、これらの事実を知らない、と感じています。

これは日本の人が悪いという話でも、
メディアや政府を責めて何かが変わる話でも、決してありません。

まずは、みんなで知る事からはじめましょう(^^)
みんなが知れば、必ず変わります。

間違いなく
私たちが
気候危機の影響を受ける
最初の世代で、
阻止できる
最後の世代です。



声を上げないことは、賛同しているのと同じこと。

声を上げることは、最大の意思表示です。


でもそれは
誰かや何かを批判することではありません。


わたしたちやわたしたちの
大切なことを大切にしていこうということを
伝えたいからやるのです。


わたしたちが希望や喜びとともに
笑顔で楽しくできることをやりましょう。

♡ 地球を守ろう ♡
Save our  PLANET
Save The EARTH

こどもたちが 安心して暮らせる未來を!!

 気候保護のための
\浴衣とうちわ大作戦!/

おかげさまで無事終了しました!
ありがとうございました!!

(※ このイベントは終了しましたが、氣候保護に関する資料や画像・動画等、引き続き更新していきます。)

◆2019年9月20日(金) 
12:30~14:00

◆場所:福岡市天神 
福岡市役所前広場歩道



【内容】

浴衣を着て、打ち水をしながら、
気候保護について書かれた
紙製のうちわを配るイベントを開催します!

2019年9月23日(月)ニューヨークで
『国連緊急環境サミット』が開催されます。
サミット参加者に向けて、
”決定した事をきちんと守って下さい”
という意思表示のストライキを、
世界150ヶ国以上で行う事が決まっています。

 それを福岡でもストライキではなく、
浴衣に打ち水♪でやっちゃいます!


このイベントが
地球のことに
意識を向けるきっかけに
行動するきっかけになることを願って


わたしたちは、このイベントを企画しました。


今回の企画はすべてボランティアで行いました。

企画協力 91名
当日参加者 70名以上

集まった募金金額 10万円以上
作製できたうちわ 1万枚

お天氣にも恵まれ
無事終了いたしました。

たくさんのみなさまのご協力
本当にありがとうございました!!

★☆★ ☆★☆ ★☆★

このイベントは終わりましたが
気候保護活動は 地球がある限り続きます!

同2019年9月20日は
世界中で一斉に
気候保護のためのイベントが開催され
世界でも142ヵ国で、5,000近いイベント数。
日本でも47都道府県で100近いイベントが行われました。

9月23日の国連緊急気候サミット後の今も
日本各地で「地球を守ろう」の
活動・イベントは続いています。

世界的には
『FRIDAYS  FOR FUTURE』
(未來のための金曜日)
金曜日に子どもたちを中心に
気候保護・気候の公平性を訴える
ストライキやデモがおこなれています。

年齢・性別問わず、
地球に住む皆で 
笑顔溢れる未來に向けて

できる人ができる時に
できる事を!


『後回しにできないこと』が
いま目の前で起きています。


わたしたちが
氣候危機の影響を受ける
最初の世代で、

阻止できる
最後の世代です。

悔いのないように動きましょう!!


間違いなく、私たちは今、
人類史の分かれ道に立っています。

一緒に一歩踏み出しましょう(^^)

配布させていただいた「うちわ」のデザイン
出演は「買い物は投票なんだ!」
EARTHおじさん

藤原ひろのぶさん、法生(ほう)さん、ありがとうございます!!

イベントが新聞に掲載されました!


まず、ここまで読んでいただいたこと
心から感謝いたします。

ありがとうございます。

この想い・活動にに賛同してくださる方は
ぜひこのような活動が

日本中・世界中で起こっていることを
周りの方に伝えていただけませんか?
そして、自分に出来ること、
身近なことから始めてみてください。


『地球を守ろう』
全国各地で活動拡大中♪
各地でいろんな活動が展開されています!
お近くで開催されるときはぜひ!!

↑↑ 発起人&代表「谷口たかひさ」さんからのメッセージ ↑↑

観てほしい
知ってほしい

そんな資料をあつめました☆

みつばちの置かれた現状、私たちが出来ること

「未來の地球はわたしたちの現実」
12歳の女の子のスピーチです!

このイベント開催の主旨を聞いた
九州大学の佐藤剛史先生が
特別に編集してくださったものです。

どうぞ7分だけ…時間をください。

こんなニュースを知っていますか?

「気候・環境・地球温暖化」

人類が生存可能なレベルに抑えられるかどうかは、
この18ヶ月15ヶ月にかかっています!

「気候危機を人類が生存可能なレベルに
おさえられるかはこの18ヵ月にかかっている」
それって、いったいどこから出た話??

(地球を守ろう 代表 谷口たかひささんの記事より)

2019年7月24日、BBCをはじめ世界のメディアから「気候危機を人類が生存可能なレベルにおさえられるかはこの18ヵ月にかかっている」ことが報道されました。

これほど重要なことが、日本国内、また日本語では報道されていないと感じ、SNSなどで発信したところ、おかげさまで多くの方に知って頂けるようになりました。

しかし同時にその内容や発信元などに関して、いわゆる独り歩きがはじまったようにも感じますので、多くの方からリクエストを頂いたこともあり、その記事を日本語訳しました(翻訳はお仕事としてもしていましたが、あくまで完ぺきとはならないことを無いことを前提に、ご参考にして頂ければ幸いです)。




【 Climate change: 12 years to save the planet? Make that 18 months 】
地球を守るにはあと12年?
いや18ヵ月だ


Matt McGrath Environment correspondent
マット・マックグラス 環境特派員



24 July 2019
2019年7月24日

     * * * * * * * * * *

Do you remember the good old days when we had “12 years to save the planet”?
「地球を守るにはあと12年」あったあの古き良き日々を覚えていますか?





Now it seems, there’s a growing consensus that the next 18 months
will be critical in dealing with the global heating crisis, among other
environmental challenges.
今、地球過熱危機をはじめとする環境問題への対策は、これからの18ヵ月が決定的だという合意がなされつつあるようです。





Last year, the Intergovernmental Panel on Climate Change (IPCC) reported that to keep the rise in global temperatures below 1.5C this century, emissions of carbon dioxide would have to be cut by 45% by 2030.
昨年、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)は、今世紀内の温度上昇を1.5℃以内におさえるためには、2030年までに二酸化炭素排出量を45%削減しなければいけないことを発表しました。





But today, observers recognise that the decisive, political steps to
enable the cuts in carbon to take place will have to happen before the
end of next year.
しかし今日(こんにち)では、観測者たちは、二酸化炭素削減に決定的な政治的ステップは、来年の終わりまでには取られなければいけないことを認識しています。





The idea that 2020 is a firm deadline was eloquently addressed by one
of the world’s top climate scientists, speaking back in 2017.
2020年が固くデッドラインだという考えは、世界で最も優秀な科学者の1人から、2017年には雄弁に語られていました。


『なぜこんなにも暑く、そしてそれが気候変動のせいなのか』
続きは、こちらで↓↓

これはSFではありません。

グリーンランドの氷の融解は温暖化の差し迫った証拠であり、
事実、南極大陸の2019年初めの融雪レベルは、すべての過去の記録上、最大です。

このまま温暖化が進むと
地上に住めなくなると言われています

わたしたちの地球はいま「火事」になっている
自分の家が火事になったのと同じこと

グレタ・トゥーンベリと
ジョージ・モンビオが語る
気候変動危機

わたしたちにできることは…
いま世界中で起こっている「真実」を知り、
そして、嘆いたり、誰かや何かを責めるのではなく
自分の身近なことから、よいほうへ考えや行動を変えていくことです。

わたしたち自身も楽しく!長く続けていけるようなこと。
それも身近なことから習慣化しましょう!

▶▶検索してみてください。多くの記事や動画があります。

地球温暖化
グリーンランドで異常事態、
「110憶トン」の『氷』が1日で溶ける!!



検索ワード: #地球温暖化 #グリーンランド 氷 #気候変動  など

再生可能エネルギーで
地球資源の保護を



再生可能エネルギーとは「エネルギー源として永続的に利用することができると認められるもの」
石油や石炭、天然ガスなどの化石燃料のように資源が枯渇せず繰り返し使え、発電時に地球温暖化の原因となるCO2をほとんど排出しない優れたエネルギーです。

検索ワード: #再生可能エネルギー #地球 資源 #フリーエネルギー など

ゴミの行方

ゴミは様々な生物のいのちを脅かしています。
私たちの口にも知らないうちに入ってきています。

わたしたちがリサイクルしているプラスチック…
実は海外に輸出されていて、
海外から批判の声もあるそうです
知っていましたか?

検索ワード: #海のゴミ #日本のゴミ 海外 #マイクロプラスチック #プラゴミ など

いま子どもたちが
世界中で声を上げています

子どもたちの活動、世界的に拡大 環境問題を訴える高校生らの活動はスウェーデン人の16歳、グレタ・トゥーンベリさんをきっかけに始まりました。いま10代の高校生たちが地球温暖化対策など環境問題を訴えるデモ活動がヨーロッパを中心に広がりを見せています。
日本の若者の中でもこの活動が始まっています。

大人も自分たちのこととして真剣に考える時期にきています。

検索ワード: #グレタトゥーンベリ #気候変動 ストライキ  #Fridays for future

ゴミの行方

ゴミは様々な生物のいのちを脅かしています。
私たちの口にも知らないうちに入ってきています。

わたしたちがリサイクルしているプラスチック…
実は海外に輸出されていて、
海外から批判の声もあるそうです
知っていましたか?

検索ワード: #海のゴミ #日本のゴミ 海外 #マイクロプラスチック #プラゴミ など

いまなら、まだ間に合います!!
でも猶予期間はあと1815ヶ月しかありません。

わたしたちにできる身近なこと

「節電」
「節水」
「ペットボトルから水筒へ」
「エコバックを使う」
人にも地球にもやさしい
自然素材のものを選ぶ

砂糖・塩・調味料や洗剤・シャンプーなど、いつも使っているものが何からできているのか、どうやって作られているのか知っていますか?

「スマホやTVを減らして
家族で会話する時間を増やす」

長時間のデジタル画面視聴は、目・頚・脳など身体にとっても、地球資源や家計にもかなりの負担になります。デジタルに接する時間を減らして、家族や友人とのリアルなコミュニケーションの時間を積極的に作りましょう。
お肉を食べるのを減らそう

国連食糧農業機関(FAO)は、人為的メタン排出のうち37%は家畜に起因すると見ており、FAOは、消化器(反すう類の胃)のメタン発酵や糞尿管理によって、2004年には1億300万トン、CO2換算値23億6900万トンのメタンが家畜から排出されていると算出していると報告しています

お弁当を作ろう!
ゴミも減るし、安上がりで健康的♪
一石二鳥!!
身体に良い物を選ぶより 
悪い物を避ける事が大事!
なにが身体にとってよくないのか
なにが地球にとってよくないのか
知って選ぼう!

生活を見直してみよう!

テレビを減らそう!
なるべく歩こう!
他に何が出来そう??
まだまだ出来ることはたくさんあります。CO2排出を減らすためにわたしたちができることは??
身近な人たちと一緒に考えてみてください!
超おススメ!
『買い物は投票なんだ!』

わたしたちが何を選べばいいのか
子どもさんにもわかるように書いてあります♪

お子様と一緒にぜひ♪会話も増えるし、一緒にできることたくさんありますよ~!

(クリックすると、著者「藤原ひろのぶ」さんのSHOPサイトに飛びます♪)
最後まで読んでくださってありがとう

自分の身体と身体を
いたわりましょう。
こころと身体に余裕を与えてあげましょう

どんなにいいアイデアも
素晴らしいアドバイスも
健やかな身体があってこそ。

あなたの身体と心が軽くなれば
自分にも周りにも地球にも
優しい気持ちが増えます
「ペットボトルから水筒へ」

自然に優しいモノは
生き物すべてに優しい

地球の自然環境を
守っていくことと

自分や大切なひとたちを
守っていくことは

おなじこと

あなたの優しさと勇氣は
地球と大切な人たちの未來を守ってる