あなたは今後、相続という分野で
顧客に新しい価値を提供しながら
高い評価と正当な対価を得て
ビジネスを拡大させたいと考えていますか?

それとも・・・
旧態依然としたやり方で
これまでとかわらない仕事を
続けていこうと考えていますか???

もしあなたが、
今後は相続マーケットでビジネスを拡大し、
顧客に感謝され、
新しい売り上げをあげようと考え、
そのための基本メソッドを学びたいと考えているなら、
この案内はとても役立つものになるかもしれません。
こんにちは。
相続ビジネス戦略パートナー 
川口宗治(かわぐちむねはる)です。
これからあなたに
「大切なこと」
をお伝えします。
まず始めに
5年前のことをお話しさせて下さい。

ちょうど5年前、
私は保険業界の片隅で
このような状況に置かれていました。。。

5年前の保険業界で私が置かれていた状況とは

5年前、2013年1月に私が置かれていた状況について話をさせてください。

当時39歳になったばかりの私は某外資系生命保険会社の直販営業職員でした。(ライフプランナーと呼ばれていました)

私が生命保険会社に入社したのは1999年、25歳の時。
外資系生命保険会社でがむしゃらに新規顧客の獲得のために駆け回る毎日。
生命保険を勧め契約を獲得することで

「顧客に価値を提供している」

と信じて毎日毎日保険営業をしていました。

当たり前のことですが、14年という年月が経つ間に顧客の人生は大きく転換します。

独身だった人は結婚し、結婚したばかりだったご夫婦にはお子様が誕生していました。
また転職、独立をする人もたくさんいました。

私と同年代の顧客の中には親の介護や親の相続を経験した人もたくさんいました。
その時に誰に相談していいかわからずに困ったという声も聞きました。
(その時は私は全くと言っていいほど相続に関しては無知で、何かを聞かれたとしてもお答えできることはほとんどありませんでした)

また私が保険業界に入った1999年と比べると、2013年の保険販売の現場は大きく様変わりしていました。

生損保のクロスセリングが開始。
銀行窓販の解禁。
度重なる保険会社のM&A。
乗り合い代理店の台頭。
来店型保険ショップの出現。

40歳を目前にしていた私は、
顧客や職場の仲間の前ではいつも笑顔を振りまいていましたが、
心の中では不安な気持ちが頭をもたげているのに気づき始めていました…

「会社は”いい仕事をしていれば顧客から紹介が出るはずだ”と言っているが本当にそうなのか?」
「これからも新規契約をずっとずっともらい続けることができるのか?」
「この先、保険パーソンとして顧客へどのように価値を提供していけるんだろうか?」
「いつまでも顧客に選ばれ続けることができるんだろうか?」
「これからも生命保険の営業マンとして生きていくのが自分や家族にとって最善なのか?」
「そもそも自分の強みは何だろう?」

さまざまな思いが心の中に浮かんでは消え、消えては浮かぶ毎日です。
営業活動をしながらも

「本当にこのままでいいのか、いや、変わらなければいけない」

という気持ちが揺るぎなくなっていたころ、
私の心の中でひとつの気持ちが浮かび上がってきました。
それは

「【相続】について学ばなければならない」

というものでした。

歯止めのない高齢化が進む日本。
変容する家族の形。
全国で増え続ける相続トラブル。
これから先の日本では、相続問題が今まで以上にクローズアップされることは確実でした。

クライアントの人生において「相続」が起きたときに
保険担当者として的確なアドバイスができるようになっていたら、
顧客が困らずに済むに違いない。

「そうだ、これからは生命保険パーソンとして、
保険の販売だけではなくて相続の勉強をすることで、
顧客が困った時にサポートできる存在になろう!」

と考え、相続の勉強を始めたのがおよそ5年前、2013年1月のことでした。

しかし相続の勉強を始めたものの一向に「相続相談」の声がかからない日々
当時の私はありとあらゆる手段で相続に関する勉強をしました。
ネットを調べ「相続」と名のつく本は気になるものがあれば片っ端から取り寄せました。
FP向けの相続関連CDやDVDを購入して車での移動時間は必ず車内では相続関連の教材を流していました。

たった2時間の研修を受けるために大阪へ車で移動しました。
2日間で20万円を超える出費を厭わずに、東京のセミナーに参加しました。
その結果、私の相続の知識や法律・税制の知識は以前と比べ物にならないほど増えました。

「相続診断士」

という資格をとったのもこの頃のことです。
そのころの私は生命保険会社に勤務しながら、相続診断士という資格を持って顧客に貢献しようと考えていました。

2013年夏、相続の勉強を始めて約半年が経っていました。
毎日毎日、生命保険の仕事で面談する顧客には必ず、

「相続の勉強を始めました」
「相続でお困りのときはお声掛けくださいね」

とお伝えし続けていました。
私はあるCD教材の講師が言っていた通りに、
「面談した人の家族関係図は必ず聞き取りなさい」
という教えを忠実に守っていました。

ところがお客様からは一向に相続の相談は入りません。
当時の私は

「まぁ、時間がかかるのは当たり前だ。
そのうち必ず相続相談がドンドン入って忙しくなるはずだ」

と楽天的に構えていました。
(※今振り返ると、そのままでは絶対に望む成果は得られていなかったでしょう。当時は全くわかりませんでしたが、今の私ならその理由が手に取るようによくわかります)

ある顧客から発せられた衝撃の一言

そんな日々が続いていたある日のこと。
昔から仲良くしていただいている顧客との面談で、いよいよ

「相続についての困りごとの相談」

を受けました。
お話を聞いているうちに、私の中で

「このケースでは生命保険を活用することが一番効果的だ」

という結論を出しました。

「相続対策にはこの保険がとても役に立ちますよ」

と言ったときに顧客に言われた言葉、それは

「川口さんって、相続のときに力になりますよって言いながら、結局は”保険に入って下さい”って話になるんですね」

という一言でした。
その方に特別な意図はなかったと思いますが、
それを聞いた私の心の中の衝撃の強さはいま思い出しても眩暈(めまい)がするほどのものでした。

私はその言葉で決意しました。

「相続に強い保険の人」ではなく「相続専門の人になろう」

(今にして考えると、保険会社を辞めなくても相続の専門家としてやっていくことはできたと思いますが、当時は誰もその方法を教えてくれなかったので、私には退職して相続専門の事務所で独立することしか選択肢にはありませんでした)

そう思い立ったらすぐに会社に辞意を伝え、2013年8月末に退職。
約2ヶ月の準備期間を経て、私は2013年11月に「相続診断士事務所ライブリッジ」を開設したのです。

相続診断士事務所を開設したはいいけれど・・・

相続診断士事務所として独立したのは、私が全国で初めてでした。
私は独立当初から


「生命保険販売をしない、不動産仲介も売買もしない、顧客と専門家と等距離で中立な相続コンサルタント」

という立場を標榜し、事業を始めました。

独立直後はわからないことだらけでした。たまに知人から、

「実家の親が◯◯◯◯な感じなんだけど、どうしたらいいんですか?」

という「プチ相談」を受けたときに、

「それなら遺言書を作成するのが一番望ましいですね(ドヤ顔!)」

とお伝えすると、

「ああ、そうですか。。。
ありがとう、また何かあったら相談するね」

という「ふんわ〜り」とした状況がたくさんありました。
(あなたにもありませんか?こんな経験)

またこうだ・・・
いつもこんな感じになっちゃう・・・
そしてこの人が改めて相談してくれることはきっと無いんだ・・・
このようなことが繰り返されるたび、私は焦りと不安が入り混じった重苦しい気持ちになったものです。

どうすればお客様が心からのお困りごとを私に相談してくれて、
どうすれば「それこそが私の知りたかったことなんです!」と言ってくれて、
どうすれば「お金なら払うので我が家の相続対策のお手伝いをしてくれませんか?」
と言ってもらえるのか。

当時の私は喉から手が出るくらい、この答えを知りたくて知りたくてたまりませんでした。

それ以外にも私の頭の中はこのようなギモンで埋め尽くされていました。

「自分の知識を伝えてもお客様の反応が薄い」
「お客様が何を求めているのかがわからない」
「相続のことで困っているお客様がどこにいるのかわからない」
「相談料をいくらにすればいいのかわからない」
「相続セミナーを自主開催する方法がわからない」
「集客の方法がわからない」
「どんな資料を使って説明したらいいのかわからない」
「どんな契約書を使って契約を交わせばいいのかわからない」
「有料で相続セミナーの講師を受ける方法がわからない」
「自分の強みがわからない」
「どのようなポジションで仕事を進めていけばいいのかわからない」
「相続コンサルティングのやり方がわからない」
「専門家との協業の仕方がわからない」
「専門家とのチーム作りのやり方がわからない」
「相続といえば川口、というブランディングの方法がわからない」
「相続ビジネスでのマーケティングの仕方がわからない」
「そもそもどんな商品・サービスがいいのかわからない」
「その商品・サービスにいくらの値をつければいいのかがわからない」
「どうやって顧客を獲得するのかがわからない」

etc…

当時の私には本当にわからないことだらけでした。

もちろん、
「小規模宅地の評価減の方法」
「相続税を合法的に節税する方法」
「公正証書遺言の作成方法」
「相続関係の裁判になったときの対応」
「死後事務委任契約の結び方」
など、専門知識は少しは多少なりとも増えていただけに、私の焦りと不安は募る一方でした。


専門知識を増やす「だけ」では成果は上がらない


不安と焦りを募らせながらも、相続の知識や法律用語などの学びは続けていました。
でもあるときに気づいたんです、このような当たり前の事実に。

「自分が答えられないことや専門知識はその都度然るべき専門家に聞けばいいんじゃないだろうか???」

そしてさらに気づいたんです。

「相続コンサルタントの最大の役割と価値は顧客に専門知識を伝えることじゃなくて、
顧客の考えていることを顧客に一番近い距離で一番多くの時間を共有して一番理解して解決へのサポートをすることだ」

「そのために、最低限の知識はしっかり勉強しながらも、
”顧客の心にある本当の悩みをしっかりと受け止めること”
”相続の困りごとを持っている顧客に見つけてもらうための方法”
の実践を繰り返すことが大切なんだ」

という、なんとも当たり前の事実に!!

専門的なことはわからなくってもいいじゃないか。
だって私、士業じゃないんですもの。

いやむしろ私には「士業じゃないからこその強み」があり、
そこにこそ自分の活かし方があるんじゃないか、って考えてるようになったんです。

それからの私はいろんな実践を繰り返すことを決めました。
実際にありとあらゆる実践をしました。
そして以下のような行動をとりはじめたのです。

相続ビジネスの「マーケティング」を学び、考え、実践するステージへ

2014年3月に第1回自主開催相続セミナー実施。それ以降、

2014年・・・42回
2015年・・・47回
2016年・・・57回
2017年・・・74回

これは相続・終活関連セミナー講師としてここ数年で私が登壇した回数です。
自主開催セミナーもありますし、有料でご依頼いただいたものも多数あります。
先日は「1回の講師料20万円」でセミナー講師のオファーをいただけるようになりました。

現在は毎月多くの「相続対策に関するご相談」を有料で受け、
そのうちの一定の方とは相続コンサルティング契約を結び、
1案件平均25万円〜30万円での相続コンサルティング契約を定期的に受任しています。

また最近では

「相続顧問契約」

「事業承継顧問契約」

という形態で、将来起こる相続や事業承継への事前の備えとして、
時間をかけて取り組みたい個人や法人との間に「長期の顧問契約」を締結させていただくケースが増えてきました。

独立当初に想像していた仕事のやり方、顧客への価値の提供の仕方に限りなく近いスタイルで仕事をさせていただいています。
生命保険はここ3年以上一切販売せず、相続コンサルティングの報酬だけで事務所運営をしています。
(生命保険外務員の資格はとっくに廃業の処理をしました)

この状態に至るまでに5年という時間を必要としましたが、気づいたら独立当初に私の頭の中を支配していた

「自分の知識を伝えてもお客様の反応が薄い」
「お客様が何を求めているのかがわからない」
「相続のことで困っているお客様がどこにいるのかわからない」
「相談料をいくらにすればいいのかわからない」
「相続セミナーを自主開催する方法がわからない」
「集客の方法がわからない」
「どんな資料を使って説明したらいいのかわからない」
「どんな契約書を使って契約を交わせばいいのかわからない」
「有料で相続セミナーの講師を受ける方法がわからない」
「自分の強みがわからない」
「どのようなポジションで仕事を進めていけばいいのかわからない」
「相続コンサルティングのやり方がわからない」
「専門家との協業の仕方がわからない」
「専門家とのチーム作りのやり方がわからない」
「相続といえば川口、というブランディングの方法がわからない」
「相続ビジネスでのマーケティングの仕方がわからない」
「そもそもどんな商品・サービスがいいのかわからない」
「その商品・サービスにいくらの値をつければいいのかがわからない」
「どうやって顧客を獲得するのかがわからない」

という疑問はすべて解消されていました。
すべて分かるようになったんです。
これは「マーケティング」を学び、相続ビジネスにて実験し、検証して改善する、という日々の実践の賜物です。

この結果は「私が特別な人」だから出せたものなのか?
それとも・・・

でもあなたはこんな疑問を持つかもしれませんね。

「川口さんには特殊能力があるからできただけで、他の人にはできないことなんじゃないの?」

そのような疑問を持つのも無理はありません。

私ももしかしたらそうかもしれない、と思いました。と同時に、

「自分がやっている方法を分解することができるのではないか?」
「言語化して誰かに伝えることができるのではないか?」」
「再現性が高いやり方にまとめることができるのではないか?」
「他の方にもアドバイスして効果が上がる方法があるのではないか?」

という仮説を立て、2017年丸々1年間かけてトライ&エラーを繰り返しました。
そのうちのいくつかの取組みをご紹介します。

相続ビジネスで売上をアップするために繰り返した
仮説→実施→検証→改善
のサイクル

①「相続コンサルティング実践会」の実施

富山で「相続コンサルティング」を受任してクライアントからコンサルティングフィーをいただきながら相続関連のサポートを目指す会を立ち上げました。(現在の会員数:5名/会費:毎月10,000円)

この会ではメンバーと毎月1回集まっています。(90分)
会員が1ヶ月の間に出会ったそれぞれの顧客や見込客の状況を持ち寄り、効果的な解決策をディスカッションしています。

この「相続コンサルティング実践会」では、私自身がコンサルティング契約の時に使用した書類を教材にし、
また本物の見積書を見せて学んでもらっています。
会員はそれを参考にして見込客へ提案し、
5人中3人が人生初の相続コンサルティング契約の受任とコンサルタントフィーを獲得できました。
(3名の内訳は行政書士、不動産会社経営者、独立系生損保代理店店主)

その他の1人(国内生命保険会社直販営業職員)は相続コンサルティングフィーをとるスタイルではなく、
相続対策の有効な手段として生命保険を販売するという形で顧客への新たな価値提供を目指してこの会に参加しました。
相続の現場感覚を身につけることで結果的に相続案件で今までで最高額の生命保険契約を獲得しました。
しかも今までにないくらいに顧客から喜んでいただけたそうです。

このように、立場は違いますが会員はそれぞれ素晴らしい結果を出すことができました。
あと1人の取組みは②で紹介します。

②相続セミナーを定期的・継続的に開催

乗り合い保険代理店の営業職員のK氏は今まで1度も相続セミナー講師をしたことがありませんでした。
私は「Kさんの場合は相続セミナー講師を繰り返すことで成果につながるはずだ」と考え、Kさんに

「相続セミナーを自主開催する方法」

を伝授し、具体的にサポートしながら見守ってきました。
結果的にその方は2017年1年間で10回以上の相続セミナーを自主開催し、
そこから個別の相続相談を受けるようになりました。

また、相続セミナーを継続的に開催していることがきっかけとなり、
新たな生命保険契約(相続案件以外)で100万円を超える保険販売コミッションが発生。
2018年1月現在、多方面から

「有料で相続セミナーの講師をしていただきたいので、講師料を教えて欲しい」

というオファーが入る状況になりました。

また先日は、人生の「相続コンサルティング顧問契約」を獲得。
顧問契約獲得まで様々なアドバイスをさせていただきましたが、本人もびっくりするくらい自然な流れで「顧問契約をお願いします」とクライアントに言われたそうです。

Kさんからは

「相続のことをゼロから学んだ2017年は、保険パーソンをしてこれまで心に持っていたある種の閉塞感や今後に対する不安感が全くなくなり、
これから顧客へたくさんの価値を届けることができる希望を手に入れた1年でした。保険販売コミッション以外のコンサルティングフィーもいただけて、お客さまからも頼りにされて、こんなに嬉しいことはないですね」

という感想をいただきました。

再現性が高いことが証明された「ある方法」とは

やっぱりだ。

相続の分野でビジネスを拡大するには、ある種の法則がある。
何処かの誰かがその人固有の特殊能力でできる、というものではなく、明確な根拠に基づいた科学的な法則が。

しっかりと学び、実践すれば高い確率で再現性があり、
なおかつそれをマスターしたら一生繰り返し使えビジネススキルとなる。

私が独立以来5年の歳月をかけて実践してきたことは、まさにこの学びだったことが証明されたのです。

それに気づいた私は、2017年の後半からの多くの時間を、私の経験をまとめることに費やしました。

この5年間は1000個のトライをして3つほどが上手くいく、まさに「千三つ」ほどの感覚でしたが、
それでも実践を絶やすことなく継続した結果、再現性の高い「ある方法」がわかりました。
だからこそ今、
再現性の高い「ある方法」について話すセミナーを開催することにしました

再現性の高い「ある方法」がわかったことを機に、2018年1月1日より私・川口は

「相続ビジネス戦略パートナー」

として活動を開始。
より多くの方に相続ビジネスを進める時に必ず知っておいてほしいことをお伝えする役割を果たしていくことにしました。

そして今回、

「相続ビジネス売り上げアップセミナー:ベーシック編」

を開催することにしました。
今現在、相続ビジネス専門で「顧客を獲得する方法」が学べる場は、日本では他にはありません。
ではこの「特別なセミナー」の詳細はどんなものなのでしょうか?

「相続ビジネス売り上げアップセミナー:ベーシック編」とは?

このセミナーは、相続の専門知識を得るためのセミナーではありません。
相続分野で「顧客を獲得する方法」に特化したセミナーです。
相続の知識や法律用語などを知りたい方には役に立ちません。
そのような方はこのセミナーではなく、全国至る所で開催されている

「知識提供型セミナー」

にご参加されることをお勧めします。

今回の
「相続ビジネス売り上げアップセミナー:ベーシック編」
は90分間のセミナーです。。
短い時間にお伝えするためにかなりの内容を凝縮しました。
具体的なテーマは

======================

①相続分野がビジネスマーケットとして将来有望な3つの理由

②完全公開!相続分野で収益を上げ続けるための「3ステップモデル」

③「売れる相続コンサルタント」になるためのマーケティング戦略


======================

の3つです。
あなたがこれから、相続分野で顧客に価値を提供しながら高い評価と正当な対価を得てビジネスを拡大したいと考えているなら
必ず役に立つセミナーとなります。

また、このセミナーに参加すると必ず、
将来にわたってあなたの働き方・顧客への貢献の仕方を根本から支えるヒントが手に入ることでしょう。

そしてこのセミナーは「Zoom」というweb会議システムを利用して開催します。
あなたは

・インターネット環境が整っていて
・カメラとマイク付きのパソコン、またはタブレット端末

があればどこでも、あなたのお好きな場所で参加していただくことができます。
(Zoomを使ったことがないという方には事前に使用方法を丁寧にお伝えします。初めての方でも安心して利用できる、簡単で便利なシステムです)


参加希望の方は申込フォームをクリックし、別ウィンドウで開く申込フォームに必要事項を記入して送信してください。
申込された方には24時間以内に決済などに関する情報をお届けします。
決済が完了した方から優先してお席を確保いたします。

このセミナーの価格について

私は過去、2時間程度のセミナーを何度も開催したことがあります。
その時の参加費はお一人6万円+消費税でした。

「川口さんの独立以来の経験をもとに実際に成果が出ている方法が聞けるのならこの価格は納得ですね!」

という感想をいただき、参加者からはとても好評をいただきました。
また、普段は個別コンサルティングセッションをご希望の方には1時間3万円+消費税で受けていただいています。
今回のセミナーの価格は

10,800円(税込)

にしました。
また、以下の条件で申し込みされた方は特別割引として

6,480円(税込)

とさせていただきます。その条件とは
①川口のLINE @に登録している人
②申し込みフォームのメッセージ欄に「LINE@登録してます」とのメッセージを記入した人
(※LINE@への登録はこちらへどうぞ)

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「相続ビジネス売上アップセミナー:ベーシック編」に参加される方は、以下の「参加申し込みフォーム」をクリックして必要事項を記入して送信してください。
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相続ビジネス売り上げアップセミナー
ベーシック編
このセミナーは7月上旬に
数回の開催をいたします。
詳しい日時は別ウィンドウで開く
申込フォームをご覧ください。
(全て同じ内容のセミナーとなりますので、
ご都合の良い回にご参加ください)
各回のセミナー定員は4名です。
受講料:10,800円(税込)
※LINE@にてお申し込みの方は6,480円
※受講料の決済はクレジットカードのみ
(別の方法を希望の方は相談ください)

最後に

イメージしてみてください。
2022年、あなたは満たされた気持ちで過去の3〜4年を振り返っています。

「昔は保険販売しかしてなかったけど、今は相続コンサルティングのクライアントが増えたな」
「相続セミナーをたくさん開催したな」
「新しい働き方を手に入れることができたな」
「将来の不安がなくなったな」

このような気持ちで新しい時代を迎えたいあなたのためにこそ、このセミナーをご用意しました。
関心があるあなた、前向きなあなたは今すぐ申し込みフォームから参加申込をしてください。

セミナーであなたに会えることを楽しみにしています。