高齢者施設の為の「1冊の思い出ワークショップ」

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やさしい施設とは?

1冊の思い出ワークショップとは?

ご自身のアルバムを用いて自分史アルバムを制作するワークショップです

アルバムセラピーを軸に開発されたプログラムで、ご自身の写真やアルバムをもとに、出来事だけでなく思い出の中にある感情を中心に回想しながら「自分史アルバム」を制作していくワークーショップです。

ワークショップ実施風景

思い出を発表しあう
グループワークを実施

ご高齢の方で大丈夫

シンプルでわかりやすい
考えない・感じる構成

思い出と人生の整理ができます

"手先"と"心"を使うので
認知症予防も期待されます

よくある自分史作成講座とは違い、出来事ではなく心の動き=感情を元に振り返りますので、内面からアプローチしていきます

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アルバム(写真)を用いて思い出を整理する
忘れていた記憶が蘇り懐かしい過去の記憶と接する事で 温かい気持ちになり自然にコミュニケーションが生まれます。

グループワークで思い出を発表し合う
思い出を共有する事で、単に同じ施設に住む&働く人ではなく 相互理解が進み、興味や関心が生まれる。

互いの思い出話を語り合うようになる
思い出話を介して周囲の人に対して興味や関心が生まれ コミュニケーションが活発になりお互いに相手をより知る事で 思いやり深くなります。

相互理解が進むことで、やさしい施設になります

ワークショップを導入するメリット

気になったらまずはお試し講座

高齢者施設向けお試し講座風景

対象
1冊の思い出ワークショップの導入を
検討されている施設のみなさま
内容
1冊の思い出ワークショップの概要説明と、
代表的な個人ワークの一部の体験
ご用意して頂くもの
お手持ちのご自身のお写真
※スマートフォンに入っている画像でもOK
筆記用具

実際に講座を体験する事でよくあるレクリエーション等との違いにビックリされる方が続出

受講者の声1

受講者の声2

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