〜愛の循環プロジェクト〜
招待券を受け取って参加しませんか?

私たちがこのプロジェクトにかける想いを伝えさせてください。

このプログラムは
家族が幸せなら世界はもっと平和で幸せ。
この時代だからこそ、愛と感謝が繋がっていく!
そんな夢のある世界を子どもたちにも見せてあげたい
という想いがあり、企画しました。

コロナウイルスの影響で、休校や外出自粛をせざるを得ない状況。
お家で子どもと過ごす時間が長くなり、「何をして過ごしたらいいかわからない」
「そろそろネタ切れになって子どもたちも飽きはじめてきた」そんなお悩みありませんか?

このプログラムはそんなお悩みを解決しつつ、生きる力、想像力、発想力を養う家庭内の体験プログラムです!
物語は、人間に憧れるロボットの”ボット”から、人間への「お願い」が動画で届くところからスタート。
人間ができる「作ること」「育てること」などを、家庭内にあるものでチャレンジし、
ボットにその様子を届けることで、ボットが人間のこと、人間の心を学んでいきます。


このプログラムを始めてからまだ1ヶ月ですが、
ボットとの出会いをきっかけに、同じタイミングで参加しているいろんな地域の子供達が繋がり、
家庭の中でいろんな発見、学びがあり、私たちの想像を超える世界が広がっていました。

そして
このボットと共に過ごす世界観を、いつかお茶の間に届けたい!
そんな想いが強くなってきました。

そこで、このステイホームアドベンチャー を”誰かに渡せるプレゼントにしよう”と思い、
このプロジェクトを企画しました。

このプログラムに参加し、招待券をあなたに渡した方が
「あなたに体験してほしい!」と購入してくれたものです。
購入できるのは、プログラムに参加していただいた方だけ。

このプログラムに参加した方が「だれかにつなげたい」と思い、その人にプレゼントする。
それがどんどん広がり、”だれかを想いプレゼントする愛”が循環していく
のではないかと思っています。
みなさんの愛のバトンが、私たちの想像を超え、世界中に広がっていくと信じています!

ぜひ、このプログラムに参加して見ませんか?
お待ちしております!
この心得をみんなで読んで参加しよう!

\参加の心得 5か条/

その一  子どもの自由な発想を尊重し、取り組むもう!
その二  「やらせる」ではなく「やりたい」を育てよう!
その三  他力ではなく、自力で行動しよう!
その四  他者比較をせずに、自分の家族の色を大事にしよう!
その五  「正しさ」より「楽しさ」を重視しよう!

ステイホームアドベンチャー 

参加期間 
①2020年6月15日〜6月27日   
 申込締切 6月9日
        ②2020年7月6日〜7月18日            
 申込締切 7月1日
          

参加方法


Step.1
ご注意ください!
参加できるのは1期間までです。表示されている期間を一つ選んでください。
Step.2
事務局よりFacebookアカウントへ友達申請いたします。
ご確認ください!
友達申請を承認していただく必要があります。
Step.3
事務局よりFacebookページへ招待いたします。
ご確認ください!
プログラム開始前日までに、facebookページに招待いたします。
Step.4
事務局よりご自宅へプログラムで使用するタネを送ります。
ご確認ください!
プログラムで使用するタネは、プログラム開始の前日に水につけ、プログラムが始まるまで植えないでください!
Step.2
事務局よりFacebookアカウントへ友達申請いたします。
ご確認ください!
友達申請を承認していただく必要があります。

このステイホームアドベンチャーはこんな悩みを抱える家族のために作りました!

  • 子どもとどんな遊びをしたらいいのかわからない・・
  • 新型コロナの影響で外に出れず、子どももストレスが溜まってしまいそう・・
  • ゲームやテレビばかりで過ごしたくないけど、ついつい頼ってしまう。
  • 家の中でできる遊びが少なくて、自分も子どもも楽しくできる遊びが見つからない
  • 新型コロナの影響で外に出れず、子どももストレスが溜まってしまいそう・・

ステイホームアドベンチャーで得られること

ボットからのお願いはどれも正解がありません。
家にあるものを使って子どもと一緒に考えて進めていくので、「一緒に考えて遊びを作る」ことができるようになります!
頭、手、身体を動かしボットからのお願いをチャレンジすることで、子どもの発想力、想像力が身につく!
ゲーム以外に集中できる遊びを発見!
ボットの世界観に引き込まれ、夢中になること間違いなし。いつの間にか、ゲームやテレビではなく、考えてカタチにする遊びに集中しているようになるかも!
頭、手、身体を動かしボットからのお願いをチャレンジすることで、子どもの発想力、想像力が身につく!

体験家族の声

子ども達の想像力を掻き立てるプログラム!
ボットから毎朝届くお願いに子どもたちも興味津々!
お願いをチャレンジした様子を、参加者の家族とも共有できるので、そこで新たな発見もありました!
ボットが住む世界から、毎朝届くボットのお願いまで、世界観に引き込まれ、子どもたちの想像力、発想力も掻き立てるプログラム担っていて驚きです!
プログラムが終わっても繰り返しできる!
ボットからくる”お願い”でチャレンジしたことは、プログラムが終わっても家族でまたチャレンジできるものばかりです!
子どもたちが自然にチャレンジしてくれるので、あれやれこれやれと言わずにお互いワクワクしながら楽しく取り組めます。
頭で考え、考えながら手を動かし、、気づいたら集中しているので時間が過ぎるのもあっという間です!

よくある質問

Q
ボットからくる”お願い”は、毎日やらないとダメですか?
A
お子さん一人ひとりに合わせ毎日無理をしてやらなくても良いです。
お子さんのペースに合わせて行ってください。6日間連続でなくても、決まった順番でなくてもOK!
(但し、動画は毎日配信されます。)
大事なのはお子さんと一緒に、無理なく「やりたい」を尊重してやれる環境の時に取り組むことです。

Q
このプログラムに必要な道具はありますか?
A
ステイホームアドベンチャーはスマホ1台でOK!
ボットからの”お願い”には、ものづくりもありますが、新たに道具や材料を買いに行くのではなく、家にあるものでお子さんと一緒に工夫してものづくりをしてください。
ボットからの”お願い”に正解はありません。お子さんと一緒に協力してできたものが正解です。
Q
ボットからの”お願い”はどうやって届きますか?
A
Facebook上で参加者だけのシークレットグループを作成し、そのグループ内でボットからの動画を配信します。
スマホ1台あれば、あとは用意する道具や材料はナシ!自宅でこのプログラムに参加できます!
Q
このプログラムに必要な道具はありますか?
A
ステイホームアドベンチャーはスマホ1台でOK!
ボットからの”お願い”には、ものづくりもありますが、新たに道具や材料を買いに行くのではなく、家にあるものでお子さんと一緒に工夫してものづくりをしてください。
ボットからの”お願い”に正解はありません。お子さんと一緒に協力してできたものが正解です。



はじめまして、ボットです。

僕は人間のカタチをしたロボットです。

地球にいる人間は、何かを作ったり、踊ったり、表現したりできると聞きました。
僕はたくさん人間のことが知りたいです。

このメッセージが届いたら、僕に地球のこと、人間のことを教えて欲しいです。

僕と一緒に6日間を過ごしましょう!

プロデューサー紹介

ミラクルMAKI
20代半ばのある日、突然大切なパートナーの死と直面し、人生の価値観が変わり、 自分で作った枠の中で生きる安定の世界から、自由の世界へダイブ!
作家(自由人)高橋歩に憧れて沖縄へ移住するなど、 フットワークの軽さはピカイチ。
現在は地元新潟でシングルマザーをしながらも、年間100日だけ働き、 あとは直感だけで世界中へ飛び立つイルカのような超感覚人間。
5歳児の母。 ハワイ暮らし1年半。 訪問国30ヶ国。
夢のような自由な生き方が出来る秘密は【強運】にあり!
頑張っても結果が出ないなら、それは運を味方に付けてないのかもしれませんね。
その方法を、個人セッションや、強運体質プログラムの中で伝授していきます!
お願いの女王でもある私が、願うもの全て手に入れてきた <強運の波に乗るノウハウ>を次に受け取るのはあなたです!
受け取る準備は出来てますか!? さぁ、一緒に行きましょう!! ミラクルしかない世界へ!
Kotobaartist SHO
1979年新潟県生まれ。小学校1年で書道を始める。
大学を卒業後、高校体育講師を務める。20代のうちに見聞を広めようと、バックパッカーとして世界二十数か国を旅。帰国後、kotobabitoSHO(コトバ人ショウ)として筆文字活動を開始。「あなたの目を見てコトバ書きます」と、これまでに2000人以上の人に書き下ろしを行う。
言葉だけではなく実践、行動することで、運を掴み、自分の求めるツーランク以上の現実を体感。この喜びを言葉や書、ライブなどで表現している。
現在、長岡市を拠点に、言葉と行動で、夢を実現したい人の行動力を引き出すサポートをしながら日本中を笑顔にすることが夢。保健体育教員免許、ヒーリング、メンタル心理カウンセリング資格取得、趣味はゴミ拾いしながら散歩。パフォーマンスやイベント出店、絵本作家など精力的に活動中。
プロデューサー2人が提供中のプログラムはこちら!

自分の人生を生きたいお母さんへ

動画制作・脚本  新井章仁
脚本家・演出家。劇団ビーチロック主宰。1980年大阪生まれ。沖縄を拠点に活動する。舞台(演劇)の脚本・演出、映像制作・イベントプロデュースなど多数。3児の父。 劇団ビーチロック http://www.beach69.net
出演  片山英紀
主に、沖縄・東京を拠点に俳優として活動中。俳優以外にもMC、ダンサー、振付師、インストラクターなど幅広い肩書を持つ。劇団ビーチロック所属。