【苦さが糧になる】
合格発表翌日(12/8)の飲み会のお知らせ

2015年の合格発表翌日、合格者を祝う席にいた当年度受験生は2016年合格、2017年会長の山本さんだけ。
2016年の合格発表翌日、合格者を祝う席にいた当年度受験生は磯貝だけ。
彼らはその翌年の試験ではどのような結果だろうか?
つまり、不合格であったうえでその年の合格者を祝うという、非常にストレスフルな環境にあえて飛び込んだ2人を分析する。

山本氏の場合→翌年合格
磯貝氏の場合→翌年1次で落ちる

結論→関係ない?

っていう感じで、ちゃんとストーリー立てて面白い感じにしようと思っていたのが11月頭。ふと気づくともう12月。遊んでいる場合じゃなく、早く告知しないとそもそも飲み会の開催が危ぶまれる(11/30 26時に書いてます)。もうやっつけでリリースします。

ていうかさ、普通に考えて、自分が落ちてるの分かってて、合格者を祝う場に出ていくのしんどい。それは分かる。

ただ、受かってたら行く、落ちたら行かないって感覚もかっこ悪いじゃないですか。

だからもう、行く行かないは今のうちに決めましょうよ。当日は参加する。
受かってたら調子に乗った発言連発でOK、落ちてたら苦さを噛み締める。苦さが翌年の糧になるさ。

ってことで以下に参加フォーム置いときます。このサイト見た人間、原則全員参加だ!

当日の会費は未定。
合格者の費用はその他参加者で負担する。おめでとうだから当然だ。
受かった奴は当然に出させればいい。試験に向けてやってきた内容を背中で語ればいい。
落ちた人間は翌年に向けての怒りと悔しさを貯めればいい。浮かれる背中を見て、何が足りなかったかを学べばいい。
今年受けてない人目線でいうと、本気で頑張って、受かった人間、それでも落ちた人間を生で見れるだけで価値がある。