紅あまざけ

忙しい毎日の美容と健康に甘酒!

「飲む点滴」と言われる甘酒には私たちの日常生活に
おける美容と健康をサポートする栄養素がたくさん含まれています。
 
ダイエット
疲労回復
便秘解消
美肌効果
悩む女性

紅あまざけで美容と健康のサポート

甘酒に含まれている栄養素は、
私たちの生活において、健康維持のサポートをしてくれます。
 
 

あまざけをさらに美味しく、美しく

・紅あまざけには、健やかな毎日に欠かせない栄養がたくさん含まれています。

・日本酒と同じ黄麹を使って作られる一般的な甘酒にくらべ風味が豊かで味に深みがあります。

・原材料はお米と紅麹。生産量が少ないため、加工用に確するのが難しい「羽地米」を使用しています。

・糖類はもちろん無添加。アルコールも使用していません。

最近、価値が見直されてきている甘酒には、私たちが健やかな日々を送るために必要な栄養素がたくさん含まれています。例えば、ビタミンB群、ブドウ糖、オリゴ糖、アミノ酸、食物繊維、コウジ酸など。これらの栄養素は点滴に含まれている成分とほぼ同じです。その甘酒を紅麹を使って作ったのがマキ屋の「紅あまざけ」です。日本で一番早く咲く桜、緋寒桜を思わせる鮮やかなピンク色が印象的。黄麹を使って作られる白い甘酒にくらべて、より一層、風味が豊かで味に深みが感じられます。黄麹で醸した白あまざけと一緒にギフトにもおすすめです。

[見えないこだわり]

その1:紅麹菌は培養がとても難しいため、工業技術センターの研究員に技術指導を仰ぎながら試行錯誤を繰り返し、8ヶ月かけて甘酒に適した製造方法を確立しました。

その2:かつて『羽地ターブックヮー』と呼ばれた名護市羽地地区は、沖縄県内でも指折りの稲作地帯でした。マキ屋フーズの生まれ育った地元に、風情ある田園風景風を復活させたいと、いまでは貴重な羽地米を使用しています。

[お召上がり方]

そのまま味わっていただくのがおすすめですが、温めてから生姜と黒糖を加えたり、シークヮーサー果汁を加えたり、果物やヨーグルトと一緒にミキサーにかけたりと、ひと手間加えることで色々な楽しみ方ができます。

紅麹のチカラ

今、見直されている沖縄伝統の食文化

琉球王朝時代から現代に伝わる発酵食品

紅麹とは米を蒸したものに紅麹菌を繁殖させてできあがる麹の一つです。東アジアでは古くから発酵食品を作る際に利用されていて、身近なものだと、紹興酒(しょうこうしゅ)やチャーシューを作る際に用いられています。中国では2000年以上も前から漢方薬や健康食品としても珍重され、消化を助け、血行をよくする漢方薬として古典医学書にも記載されています。

 紅麹が中国から沖縄に伝わったのは琉球王朝時代で、沖縄の宮廷料理を代表する「豆腐よう」の製造になくてはならない存在として重宝されてきたそうです。ご存知のように「豆腐よう」は豆腐を紅麹や泡盛などを調合した「もろみ」に長期間漬け込んで作る発酵食品で、東洋のチーズと評されるほど味わい深く、栄養価の高い食品です。英国海軍将校のバジル・ホールが来琉した際に、王府によってふるまわれた宮廷料理の一つとしても知られていますが、かつて高貴な人々の間で病後の滋養食としても重宝されていました。これらのことからも「豆腐よう」が当時のスーパーフードだったことがうかがえます。

麹のチカラ

黄麹は、日本酒や醤油、味噌、みりんなど、日本の食文化に欠かせない発酵食品を作り出す際に、中心的な役割を果たしています。紅麹は、その黄麹と同じ麹の仲間です。
麹はおいしさの素であるだけでなく、わたしたち人間のためになる様々な力を秘めています。

 麹はアミラーゼやプロテアーゼ、リパーゼなど30種類以上の酵素を含んでいます。アミラーゼは炭水化物を糖に分解し、プロテアーゼはタンパク質をアミノ酸に分解する働きがあります。そのため、消化吸収が促進され、胃腸の働きを助けると考えられています。
 また、オリゴ糖を多く含むので善玉菌として知られる乳酸菌が増えやすく、腸内環境を整えて、免疫力を高める効果が期待されます。
 麹は、栄養物を分解する際にビタミンB1やB2、B6、ナイアシン、パントテン酸、イノシトール、ビオチンなどのビタミン類を生成すると言われています。

紅麹がもつ魅力をご紹介!

紅麹や紅麹から生まれた調味料を使った皆様から、「お料理にコクが出る」、「紅麹の魅力を再発見できた」、「きれいなピンク色で芳醇な香りがたまりません」、「豆腐ようは苦手だけど、これは臭いも気にならず、味が美味しくなってビックリ」などの感想をいただいてきました。これは紅麹が様々なチカラを持っているからです。

その1:必須アミノ酸もバランスよく含む

ー沖縄高等専門学校生物資源工学科 玉城康智先生のコメントー

「紅麹に含まれる蛋白質分解酵素などの働きにより、豆乳に含まれるタンパク質がアミノ酸に分解され旨味が増します。アミノ酸の種類は18種類以上で、私たちの体内では作り出せないアミノ酸も多く含まれています。健康維持のための栄養源としても、効果が期待できます。」

その2:深い味わい

アミノ酸と辛味のハーモニーがもたらす旨みは、今までにない味わいをお楽しみいただけます。お料理の新しいおいしさを発見できます。紅麹がもたらす旨味は、生チョコレートやロールケーキなどのスイーツにも応用されており、様々なアレンジで、幅広くお料理にお使いいただけます。

その3:きれいな見た目

深く、鮮やかな赤色をした紅麹は、天然着色料として古くから使われてきました。
マキ屋フーズの紅あまざけには、この紅麹を使用しており、鮮やかで可愛らしいピンク色の甘酒に仕上げました。

その4:お肉を柔らかくする

紅麹に含まれる酵素には、お肉を柔らかくするはたらきがあります。
実際に、紅麹をお料理にご使用されたお客様からは、
「豚のコマ切れがしっとり柔らかく焼き上がり、豚肉特有の匂いも感じられず、ただ炒めただけなのに、すごく美味しくてびっくりしました。」
というお声をいただきました。

その5:食べ物のおいしさを保つ

台湾などでは昔、魚や肉の保存性を高めるために、紅麹が利用されていたと言われています。また、紅麹が作り出す抗菌物質に着目した日本の研究者は、紅麹が減塩醤油の保存性をどのように高めるのか実験を行っており、その結果から、紅麹には食べ物の保存性を高める働きがあることが明らかになっています。

まだまだあります!紅麹のチカラ!

紅麹にはGABAやロバスタチン(モナコリンK)などの機能性成分が含まれることから、
最近ではサプリメントの原材料として注目を集め、複数のメーカーですでに商品化が行われています。

○GABA
 紅麹には血圧調整の働きがありますが、その有効成分はGABA(γ―アミノ酪酸)です。GABAは脳や脊髄に多く存在する神経伝達物質で、睡眠中の人の脳内でグルタミン酸から合成されます。脳の血流を促進することで興奮した神経を鎮めたり心を落ち着かせる一方で、GABAの欠乏によって不安やイライラを引き起こすと考えられていることから、抑制性の神経伝達物質とされているのです。また、血圧上昇を抑制する働きもあり、高血圧に有効だとされています。さらに、メラニン生成を抑制する効果もあるとされ、日焼け止め外用としても活用されています。なお、GABAの効用は厚生労働省で認定され、特定保健用食品の「関与する成分」の1つになっています。

◯ロバスタチン(モナコリンK)
 紅麹には、このほかロバスタチン(モナコリンK)というコレステロール合成阻害物質が含まれています。肝臓でコレステロールを合成する際に作用するHMG-CoA還元酵素が働かないようにし、コレステロールの合成を抑制することで、血液中のコレステロールを低下させます。普通は、高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症の治療に用いられている物質でもあります。実験では悪玉コレステロールを下げる働きも認められ、脂質異常症への適応も期待されています。

機能性成分とは?
病気の予防・回復、体調のリズムの調節、老化防止、発ガンの抑制、高血圧の予防、免疫力の向上などに効果のある成分を機能性成分といいます。

『豆腐よう』製造に使用される紅麹
―『豆腐よう』の歴史―

『豆腐よう』は、古くから沖縄に伝わる、大豆の発酵食品です。
大豆を原料としていますが、ただ発酵させたものではありません。
まず、大豆から豆腐を作り、それを乾燥させます。その後に麹と泡盛を含む漬け汁に漬け込み、
熟成させたものが豆腐ようです。一般的に塩味が薄く、甘味があり、組織がなめらかなソ
フトチーズのような嗜好食品で、ウニのような風味が特徴な発酵食品です。

『豆腐よう』は中国や東南アジアの国々、また台湾で豆腐乳、あるいは腐乳と
呼ばれる食品に極めてよく似た食品であり、これが『豆腐よう』のルーツだと考えられています。これは、琉球王国時代の大交易時代(18世紀)のころ伝来したものと考えられています。
 豆腐乳は、豆腐の表面にカビを生育させ、塩漬けしたのち、漬け汁に漬け込んで熟成
させたものです。それは、匂いにクセがあり、塩辛く、味は非常に濃厚であったために
そのままでは受け入れられにくかったとされています。

われわれの先人たちは、この豆腐乳の製造法の中で、カビ漬けや塩漬けの工程を省略し、
その代わりに沖縄特産の泡盛を使用することで、製品の腐敗効果を高めると同時に、
その減塩化に成功しました。また、われわれの嗜好になじみやすいマイルドな風味に改良する
など、いろいろな工夫を凝らす中で、沖縄伝統発酵食品『豆腐よう』を生み出してきたのです。

中国や東南アジアの豆腐乳と『豆腐よう』を比較すると、いずれもソフトチーズのような舌触りですが、豆腐乳は塩辛く、調味食品として位置づけられ、朝粥と一緒に食べるなど、庶民の食生活に密着した、ごく一般的な食品として発達してきました。

それに対して、『豆腐よう』は、沖縄の気候、風土に合うように改良されましたが、それは
❝特殊な食べ物❞あるいは❝珍しい食べ物❞(塩辛くない、酒のつまみ)として位置づけられ、
庶民の食生活とはかけ離れた、上流社会の❝あそび❞として発達してきました。
このように、豆腐乳と『豆腐よう』は人々への馴染みという点で相違がみられるのです。

『豆腐よう』は琉球王府と関係の深い特定の地域(首里や那覇)、および特定の階層で、長い間「秘伝」として継承され、今日に至ります。それに紅麹が使用されているのです。

あたらしい美味しさの発見!

 紅こうじの麹菌を発酵させる段階で、米デンプンが各種のアミノ酸や
 コウジ酸に分解されます。それが、複雑に絡み合い深みのある味わい
 を作り出しています。そこで、当社は商品開発をして「紅あまざけ」を商品化しました。
 日々の健康だけでなく、美容にも効果的な、栄養豊富な「紅あまざけ」ができあがりました。

紅麹はなぜ紅い

紅い色素を出すことから、「紅麹」といわれています。沖縄では、豆腐の発酵食品「豆腐よう」の製造に使われています。
日本国内では、健康食品として広く認知されており、製薬メーカーからは、粉末にして販売されたりしています。

沖縄本島北部・やんばる名護市

原料は、地元のブランド米『羽地米』100%使用!

沖縄県産米『羽地米』

原料はお米と麹のみ
お米は、沖縄の希少米「羽地米」を使っています。
糖類無添加、アルコールも不使用です。

地域活性化を目指す

名護市羽地地区は古くから稲作を中心とする農業が盛んな地域でした。
最盛期には3,000トンの収穫量がありましたが、今では20分の1に減り、昔の田園風景も減っています。古くから伝わる稲作や、その田園風景の維持に努める生産者の方を応援し、地域活性化に役立てたいと考えています。

羽地の田園風景 羽地田袋(ハネジターブックヮー)とは
名護市羽地地区は古くから稲作を中心とする農業が盛んな土地であり、17世紀に編纂された『琉球国高究帳』によると、羽地間切の石高は1985石、そのうち米は1817石(1石=1,000合 日本では、1食に米1合、1日3合がおおむね成人一人の消費量とされているので、1石は成人1人が1年間に消費する量。つまり成人1,800人分の年間消費量にあたる)、畑は67石であった。主な稲作地域は羽地田袋(ハネジターブックヮ)、真喜屋田袋(マギャーターブックヮ)、源河田袋(ギンカターブックヮ)などと呼ばれた。1735年(雍正13年)7月、台風のため主要河川である羽地大川が氾濫し羽地田袋が壊滅したため、尚敬王は蔡温を派遣し、延べ10万人が参加して改修工事が行われた。1853年にはペリーが視察に訪れている

あまざけの飲み方

マキ屋フーズのあまざけは、そのままはもちろん、
さまざまなアレンジをしても美味しくお召し上がりいただけます。

おすすめ1 黒糖しょうがあまざけ

温めた紅あまざけにすりおろした生姜を
お好みの量を加えて飲めば、あまざけと
生姜のダブルの効果で全身を温めてくれます。

おすすめ2 そのまま冷やして又は温めて

そのまま冷やして飲んでも飲みやすいあまざけです。
温めて飲むことで、体温を上げることができ、
抵抗力や免疫力のUPにつながります。

おすすめ3 あまざけの島豆乳割り

〈材料〉1杯分
紅あまざけ・・・・・・・100㏄
島豆乳・・・・・・・・・80㏄

あまざけと豆乳を入れて良く混ぜ合わせる。

おすすめ4 ピンクラテ

《材料》1杯分
紅あまざけ・・・100㏄
牛乳・・・・・・  80㏄

紅あまざけと牛乳を入れよくかき混ぜる。

おすすめ5 マンゴーヨーグルト

〈材料〉1杯分
紅あまざけ・・・・・・80㏄
ヨーグルト・・・・・・80㏄
冷凍カットマンゴー・・40g

あまざけとヨーグルトに冷凍カットマンゴーを加え、ミキサーにかける。

おすすめ6 シークヮ―サーヨーグルト

〈材料〉1杯分
紅あまざけ・・・・・・・・・170㏄
シークヮ―サー果汁・・・・・・・・・小さじ1弱

すべての材料をミキサーに入れ、全体をよく撹拌したら完成

おすすめ7 ゴールド・バレルヨーグルト

〈材料〉1杯分
紅あまざけ・・・・・・・・・・100㏄
ヨーグルト・・・・・・・・・・80㏄
冷凍パイン・・・・・・・・・・20g

紅あまざけとヨーグルトに冷凍パインを加え、
ミキサーかける。

お客様の声

(那覇市60代女性)

米と麹だけでこんなに甘くなるんですね。美味しいです。

(名護市40代女性)

今までいろいろなあまざけを飲んできたけど、私にあわないくて、
ここのなら、飲みやすいので、続けられそうです。

(浦添市50代女性)
普通のあまざけでも、健康に良いのに、紅麹を使っているので
より健康に良いですね。飲みやすいです。

(名護市40代女性)
小学校4年生の娘があまざけが好きで、試飲したら
美味しかったので、これに決めました。

沖縄県産米『羽地米」100%使用
あまざけ

飲む点滴
あまざけ~


1c/s=180g×12本入り

¥9,600円(税抜) !!!

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紅あまざけ12本セット(10,368円)と24本セット(19,800円)は送料無料でお届けしております。
6本お試しセットは、商品価格 5,184円に送料1,200円を含めた価格で表示しています。

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