劇団ヒロシ軍

2017年,2018年『劇トツ×20分』優勝!
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劇団ヒロシ軍
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公演情報

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劇団紹介

劇団ヒロシ軍とは

2007年、荒木宏志を筆頭に旗揚げ。長崎県諫早市を拠点とし、九州全域で爆発的な活動をする。旗揚げしてから10年間、何一つこれといった経歴がなかった(何かしらの戯曲賞を受賞したこともなければ、何かしらの賞レースで優勝したこともない)。しかし、10年目にして、劇トツ×20分2017で優勝を果たす。

☆劇団ヒロシ軍 過去公演☆

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団員紹介

荒木 宏志

劇団ヒロシ軍座長

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Yukky
(ユッキー)

永吉 由美

宮﨑 康平

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林 年行
(はやしとしゆき)

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櫻井 舞秋
(さくらいましゅう)

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みさき

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如月 優香
(きさらぎゆうか)

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ともよ

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チャン

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応援会員募集

~劇団ヒロシ軍の活動を応援してください~

●劇団ヒロシ軍とは

劇団ヒロシ軍とは、演劇に対する『座長 荒木宏志』の情熱が、「都会へ出て行かずとも地元を拠点に全国へ発信できる劇団をつくる」という「志」を生み、発足した劇団です。

●そこから生まれた、劇団ヒロシ軍の存在意義

志を持ち、活動を続けた結果、存在の意義が生まれました!

◎地方の芸術文化振興に貢献

地方では、レベルの高い芸術文化にふれる環境は整っていません。しかし都会からアーティストや団体を呼ぼうとしてもコストがかかる。よって、頻度も低くなるし、入場料も高額なので、鑑賞できる数も限られますし、芸術体験活動などはさらに難しくなります。しかし地方にも芸術文化にふれる環境は絶対に必要なのです。そういったギャップを埋める役割を地方で活動する劇団ヒロシ軍は担っています。

◎地域振興(地域おこし)への貢献

劇団ヒロシ軍のスキルが、地域振興に活用されています。地域を題材にした演劇公演の創作や出演、その他、地方自治体からの依頼で教育や、福祉の現場でも、演劇を活用したプログラムで貢献しています。

特に、子ども達への教育にはとても大切な存在です。地方では、舞台や映像の世界で生きていく事はとても難しい。しかし、志を強く活動してきた結果、今や九州演劇界で誰もが認める劇団となりました。情熱の塊のような劇団ヒロシ軍が、成長し地方を拠点に活動する姿は、若い世代や、子ども達に、とても良い影響を与えると思います。

「志」は情熱からしか生まれません。情熱なき「志」は存在しないのです。

※名は体を表します。劇団ヒロシ軍の座長の名は「荒木宏志」。「宏」は、物理的な大きさを表現する漢字です。とてつもなく大きい様子を表す「宏大無辺」や、将来のことまで含めた大きな規模の計画を表す「宏図(こうと)」、広い度量を表す「宏量(こうりょう)」など、壮大でスケールの大きさを表現する際に用います。劇団ヒロシ軍には、情熱から生まれた、壮大な志(こころざし)、「宏志」があるのです。

●応援会員を募集することについて

◎地方劇団の事情

このように、地方で活躍している劇団は、少なからずあります。各々の地方で、地域にはなくてはならない存在となって活動しています。しかし、その必要性があるにも関わらず、マネージメントのバランスはとれていません。需要に対しての報酬システムが整っていないのです。ですから、残念ながら、生活のために演劇から離れていく人も多いという現状です。地方劇団は苦境に立たされています。地方劇団が存続していくためには、そのマネージメントについての新しいシステムの構築が必要だと私たちは考えます。

◎劇団ヒロシ軍 応援(賛助)会員募集

劇団ヒロシ軍の活動趣旨への賛同と、その存在意義を理解していただき、会員として支援してください。戴いた会費によって劇団ヒロシ軍は、今以上に力強く活動し地域に貢献し街を明るくいたします。※僅かではございますが、会員の皆様には特典をご用意させていただきます。

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