領収書入力代行の仕事、いつまでやりますか?

その仕事がなくなる前に・・・

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会計事務所職員の仕事はなくなる?

各種雑誌・書籍等でAIに置き換えられる職業の常連として会計事務所が上がっていることをご存知の方は多いかと思います。

大多数の会計事務所は、領収書入力の業務時間に占める割合が七割を超えています。今後自動入力の精度が上がれば、確実に領収書入力代行業務は解約・減少します。そうなれば、顧問契約の解約や顧問料の値下げは避けられないでしょう。



会計事務所業界の現状について

現在、日本は人口が減少しており、中小企業も減少しています。その結果として、会計事務所のお客様数は減少する一方です。これらのしわ寄せが来るのは、当然会計事務所職員ということになります。そうなれば、今後の昇給は確実に減るか無くなり、最悪リストラの対象となるでしょう。

このページをご覧になっているあなたが勤務している会計事務所が領収書の入力を主たる業務としている場合は、もちろん赤信号です。領収書入力代行屋と化した会計事務所に未来はありません。

しかし、うちの会計事務所は毎月お客様のもとに出向いて月次監査をしているという方もいるかと思います。ただ、もしそれが試算表だけに頼った打ち合わせだけなら黄色信号です。少し頑張っている会計事務所にすぎません。財務は過去の数字でしかないからです。

 

これからの会計事務所職員に求められるスキル

財務分析・税務分析

銀行対策を含めた
資金繰り対策

利益を残すための
未来会計

コンサルティング能力が必要


あなたはまだ領収書入力代行屋として仕事を続けますか?
これからの会計事務所職員に必要なものはコンサルティング能力です。
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