柏原にしかない純米酒「錦虎」

柏原ではないのですが葛城山の麓で使ってるお米や水を使って生産されています。
結構評判のいいお酒です。

昔は大和川水系の水がよかったので江戸時代には
5軒の酒蔵がありました。
私の蔵でも江戸時代末期から始められてた様です。今は無くなりましたが酒の元を造ってた蔵が
150年以上前にできてたらしいです。
本屋は200年になります。

今現在は酒の小売りとパソコンのメンテナンスをやっています。

夏になればだんじりが表通りを練り動き、皆さんお待ちかねの冬には搾りたてのおいしいお酒や、酒の粕がてきます。

アクセス

JR大和路線柏原駅西出口からすぐ

純米酒「錦虎」

柏原という土地に生を受け、歴代のお酒を引き継いでどうにかやってきております。
柏原の歴史をもっと拡大して伝えていきたいです。