ニュースルスルこうそ

ニュースルスルこうそとは、楽天ランキングNo.1を5冠も達成するほど人気で、シリーズ累計150万袋も販売実績がある実力派の酵素サプリです。

「小麦胚芽エキス」「野草発酵エキス」に含まれる酵素をギュッと濃縮し、過酷な状況でも弱くなりにくい「植物性の乳酸菌」を使用。スッキリしたいダイエッターから、野菜不足で悩む現代人にまで幅広く愛されています。

ニュースルスルこうそを購入した方の口コミ

Sさん(24歳)

リバウンドばかり繰り返していたが...

ダイエットをしてもリバウンドが多く、太りやすい体でした。ですが、スルスルこうそを飲み始めてからリバウンドすることが少なくなり、少しずつですが太りにくい体になったような気がします。おかげで食事制限をそこまでしなくても実感できるようになり、今では物理的にも精神的にも、楽にダイエットを続けることができるようになりました。

Aさん(30歳)

飲み始めてすぐに便秘解消し始めた

ダイエット目的で購入したのですが、スルスルこうそは飲み始めてすぐにお通じの変化を実感しました。元から便秘気味だったせいかもしれませんが、今までと同じ食生活だったのにスルスルと出ていくのがビックリ。不要なものが出ていったおかげか、前より体がスッキリしたような…。朝も快適に過ごすことが多くなり、健康的な毎日を送れています。

Rさん(27歳)

こうその力を思い知りました

不規則な生活で食が乱れ、野菜不足を自覚していました。そんな中でこうそサプリに興味を持ち、評判の良かったスルスルこうそを飲んでみることに。飲んで1週間後くらいから靴下のゴム跡が薄くなったことに気づき、1ヶ月後にはどんよりだった体がイキイキするようになりました。こうそは大事と聞きましたが、こんなに助かるとは思っていませんでした。

Kさん(25歳)

すぐ実感できなくても焦らないで!

若いころはくびれがあったのに、産後には寸胴体形になってしまいダイエットを決意。口コミで人気のあったスルスルこうそを試してみることにしました。口コミではすぐ実感した人も多かったですが、私はなかなか実感できない日々が続きました。諦めかけていた最中、やっと目に見える変化が!やはりコツコツ続けることが大事だと思いました。

雑誌やインスタでも話題沸騰中!

ニュースルスルこうそは、多数の有名女性雑誌に取り上げれているほか、多くの芸能人がその効果や経過をインスタに投稿しているほど人気かつ、実力を発揮している商品です!雑誌企画でも人気ランキング1位を獲得しただけではなく、楽天リアルタイムランキングでも堂々の1位を獲得しており、その実力は間違いなしです!

ニュースルスルこうそが選ばれる理由

POINT
1

酵素を補って体のスッキリをサポート

スルスルこうそは、特に「小麦ふすま」の消化酵素がダイエッターに期待されています。

酵素には「消化酵素」「代謝酵素」という種類があり、これらの酵素は年齢を重ねるごとに体の中から減っていく傾向があります。しかも作り出す優先順位は消化酵素が上で、消化酵素が不足すると代謝酵素の生産は後回しになってしまうと言われています。

名前のとおり代謝酵素は「体の代謝をサポートする酵素」なので、減ると体の代謝が落ちやすくなります。そのため消化酵素を積極的に取り入れることで代謝酵素の生産をサポートし、体のスッキリさせたいダイエッターの助けとなりやすいのです。

POINT
2

乳酸菌を補ってお通じの健康をキープ

スルスルこうそには、なんと1粒に500億以上の乳酸菌が含まれています。これはヨーグルト5個分に相当し、目安量(2粒以上)を考えると、1日でヨーグルト10個分以上の乳酸菌が摂取できる計算になります。

しかも一般的な乳酸菌は胃酸に弱い傾向がありますが、スルスルこうそに使われている乳酸菌は植物性で、過酷な状況でも腸まで届きやすいと言われています。そのためヨーグルトを食べるより乳酸菌の働きを実感しやすく、お通じの健康をキープしやすくなっているのです。

POINT
3

エネルギー生産を助けて体をイキイキと

代謝酵素は「体の代謝をサポートする」ということを前述しましたが、代謝をサポートするということは体全体に栄養が行き渡りやすくなるので、毎日をエネルギッシュに過ごしやすくなることにも繋がっています。

体のどんよりには様々な原因があるので一概には言えませんが、もし食事からエネルギーを生産するのがうまくいっていない場合、エネルギー生産のために働いている代謝酵素をサポートすることで、体のイキイキもキープしやすくなると言えます。そのためスルスルこうそは、忙しい毎日を送っている現代人を助けるサプリとしても注目されているのです。

POINT
4

野草発酵エキスが野菜不足をサポート

スルスルこうそには、80種類の野草をじっくりと発酵させて作られたエキスが含まれています。この中には酵素はもちろん、野草の栄養も凝縮されています。そのため、野菜不足で悩んでいる人にはピッタリのサプリと言えるのです。

ちなみに酵素はフレッシュな野菜や、発酵させた漬物などに多く含まれています。ですが50℃以上の熱を加えると壊れてしまうため、火を通した野菜では酵素はあまり取れていないことになります。

そのため、特に生野菜や漬物をあまり食べていない人の食生活をサポートするのに、スルスルこうそは適していると言えるのです。

POINT
5

目覚めをサポートして毎日を快適に

お腹いっぱいに食事をすると、眠くなってしまうことはありませんか?実は食事の消化というのは思った以上に体の負担になる作業で、消化がうまくいかないと体全体の負担となって襲い掛かってくるのです。

そのため、夜に食事をして消化がうまくいかなかった場合、朝の目覚めにも影響してきます。なぜなら体が消化を優先し、代謝を後回しにしてしまうため、睡眠中に行われるはずの体力の回復まで阻害されやすくなるからです。

朝をスッキリ過ごすためにも、消化酵素は重要な栄養素と言えます。そのためスルスルこうそで消化をサポートすることで、毎日の健康をキープしやすくなるのです。

ニュースルスルこうそに含まれる成分

①小麦発酵エキス

小麦の外側にある「小麦ふすま」と呼ばれる部分をベースにした、独自の植物発酵エキスです。小麦ふすま自体には食物繊維や胚芽油など多くの栄養素が含まれていますが、その中でスルスルこうそが特に注目しているのは酵素です。この酵素を活用するため、発酵させエキスにしてサプリの中に含んでいます。

もちろん小麦ふすまに含まれている鉄分・カルシウム・マグネシウムもそのまま生かされているので、栄養もしっかり摂取することができます。

②野草発酵エキス

ヨモギ・ショウガ・ルイボスなど80種類の野草を発酵させたエキス。それぞれの野草に含まれた栄養はもちろん、さまざまな酵素がギュッと凝縮されています。しかもサプリに使用される発酵エキスは、栄養や酵素が最も凝縮されていると思われる、下に沈んだ濃厚な部分から優先的に使用しています。

発酵作業は、発酵に適した地と言われる新潟県上越市で行われ、陶器のツボでしっかり熟成。しかも40年の発行技術を培った工場で行われているので、品質も安心です。

③植物由来の乳酸菌

スルスルこうそには、1粒でヨーグルト5個分に相当する乳酸菌が含まれています。目安量(1日2粒)を守って摂取すると、1日に10個のヨーグルトを食べるのと同じだけの乳酸菌を摂取することができます。

また、サプリに含まれている乳酸菌は、過酷な環境でも生き残りやすいと言われている植物由来の乳酸菌を使用。メーカー独自のモニター試験でも実感を得やすいと好評で、スッキリを期待しやすい乳酸菌と言えるでしょう。

ニュースルスルこうその飲み方

✔︎スルスルこうその飲み方

スルスルこうそは1日2粒が目安で、目的に合わせて12粒までOKとされています。これ以上の過剰摂取は控え、決められた量を守りながら毎日飲みましょう。

✔︎スルスルこうそを飲むタイミング

スルスルこうそを飲むとき、いつ飲めばいいのか気になりますよね。食前・食後・睡眠時など疑問を持つ方もいると思いますが、実感を得やすいタイミングはいつなのでしょうか。

スルスルこうそは健康食品なので飲むタイミングに決まりはありませんが、サプリを飲むタイミングは食事の前をおすすめします!

※サプリメントは「医療用医薬品」「一般用医薬品」などの医薬品とは異なり、ビタミンやミネラルなどを栄養を補完するものです。具体的には、「特定保険用食品」「栄養機能食品」「一般食品」などにされるものであり、あくまで食品なので具体的なタイミング書かれていないのです。(サプリメントは法律的に時間指定ができません)


使用上の注意事項

①1日当たりの摂取量を守る

スルスルこうそは1日当たりの摂取量が決まっています。そのため、過剰摂取した場合、成分によっては副作用がでる危険性もあります。特にビタミン・ミネラルを多く含むサプリについては、目安量以上飲むことは控えましょう。多く飲んだからと言って効果が高まるわけでないので注意しましょう。

②食物アレルギーを持っている方は注意

スルスルこうそは健康食品であり、様々な食物から成分を抽出しています。例えばスルスルこうその場合は、小麦・乳成分・りんご・ゼラチンも含まれているので、過去にこれらの食材でアレルギーを起こした方は注意しましょう!一度飲む前に掛かりつけの医師に相談することをおすすめします!

③薬などの併用には注意

スルスルこうそは健康食品の一種なので、他のサプリメント・健康食品・ダイエット飲料などと併用して使うことは特に問題ないとされています。ですが薬を併用している場合や通院中の方は、念のために掛かりつけの医師・薬剤師に相談することをおすすめします!