NPO法人ゆずり葉福祉会
「その時あなたは大切な命を守れますか?」
災害大国、日本
至る所で一瞬にして多くの命を奪う自然災害
「いつ突然に起こってもおかしくない」と
予測される東南海地震
生き残る為の方法と手段
これからは何よりも【自助】が求められます

1995(平成7)年【阪神淡路大震災】
私達は、その体験から何を学んだか
未だ真っ暗闇の早朝、マグニチュード7.3(震度7)という、ビルや高速道路も倒壊させる大きな揺れで、一瞬にして6500名弱の犠牲者を出した、未曾有の「阪神淡路大震災」。私たちは、そのまっただ中にいました。そして、住まいや家族を失った高齢者の救済に奔走し、極寒のなかから雨露をしのぎ、空腹のお腹を満たすための支援にあたりました。既に20年以上前の話です。 その時の教訓は、その後に活かされたのでしょうか?疑問が残ります・・・。
2011(平成23)年【東日本大震災】
阪神淡路大震災の教訓は、なぜ活かされなかったのか

2011(平成23)年【東日本大震災】
阪神淡路大震災の教訓は活かされなかった
阪神大震災から数えて30年以内に90%以上の確率で発生されると予測されていた宮城県沖地震。大陸型の直下型地震であった阪神大震災では多くの命の大半が火災や建物の倒壊による圧死。
それを上回るマグニチュード9であったが、海溝型の地震で、波高10㍍以上・最大遡上高40.1㍍にも上る巨大な津波で20000人弱の命を奪った大被害。
2011(平成23)年【東日本大震災】
阪神淡路大震災の教訓は、なぜ活かされなかったのか

2011(平成23)年【東日本大震災】
阪神淡路大震災の教訓は活かされなかった
阪神大震災から数えて30年以内に90%以上の確率で発生されると予測されていた宮城県沖地震。大陸型の直下型地震であった阪神大震災では多くの命の大半が火災や建物の倒壊による圧死。
それを上回るマグニチュード9であったが、海溝型の地震で、波高10㍍以上・最大遡上高40.1㍍にも上る巨大な津波で20000人弱の命を奪った大被害。

災害時に必要なもの
私たちは体験から学びました

阪神淡路大震災
宮城県沖大震災
宮城県沖大震災
なによりも【自助】
生き残る為の方法や手段
そして【共助】
生き残った後の命をつなぎ、共に生きる
のちは【公助】
建物倒壊への備え
2週間分の備蓄品
ライフラインへの備え
衛生管理




そして【共助】
生き残った後の命をつなぎ、共に生きる

必要なもの

備えあれば憂いなし
日頃から常に災害に対する備えを

命をつなぐもの
一番必要なもの
それは何よりも
【水】です
NPO法人ゆずり葉福祉会
災害支援車輌
NPO法人ゆずり葉福祉会
災害支援車輌
被災者の思い 
  東日本大震災 被災以降の「今」|“被災者700人の声”アンケート調査より

 宮城県南三陸町の防災対策庁舎など震災遺構を巡っては、数年たった今も「残すべきか」、「解体すべきか」で分かれています。震災の事実や教訓を後世につたえるためにも残すべきという意見がある一方で、家族や大切な人たちが亡くなった現場を目にするのは辛いので撤去してほしいという意見もあります。意見が分かれるなかで、どのように震災の教訓を伝え続けるか、被災地での模索が続いています。 震災当時多くの町では、雨水がたまってできた池や衛生的に問題のある蓋のない井戸で生活に必要な水をまかなっていました。何度も往復しながら重い水を運ぶことに多くの時間を毎日費やさなくてはなりませんでした。

日頃から命や家族を守るための準備を

自分たちの命は自分で守る

生き残る為の準備を

災害への備えに十分はない

青きフェニックス

青きフェニックス

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