本番でガチガチになってた人が

憧れの人からオファーされる秘密


手の痛み、肩こり、頭痛を解消
演奏がレベルアップ!

ミュージシャンボディトレーナー進藤浩子

こんな不調に
悩んでいませんか?

手、腕が痛い
✔ 伸び悩んでいる
✔ 本番であがる、緊張して実力を出せない
✔ しつこい肩こり
✔ 頭痛、めまい、疲労感、寝付きが悪いなど
✔ 鼻、のどに違和感、乾き、痛み
✔ 関節痛
✔ アレルギー症状

大丈夫!よくなります!

体がかたくなく肩がこらない
頭痛、めまい、関節痛、疲労感、不眠などが解消
メンタルが安定、楽観的になる
聴こえや音感がよくなる
力まず手が動きやすい
緻密に音を出せる
ストレスに強く、積極的になる
ステージで
輝く!人目にとまる!
ストレスに強く、積極的になる
ステージで
輝く!人目にとまる!

「そんなによくなる訳ない!」
と思われる方はぜひ読んでみてください

「たくさんレッスンしよう」
「あがりを瞑想、セルフトーク、呼吸法、メンタルトレーニングで解消しよう」
「肩がこったらストレッチしたり、整体でほぐしてもらう」
「頭痛やアレルギー症状は、薬を飲めばいい」

これでは、いつまで経っても解決しません。

末端の動き方をよくしたり表れている症状をよくすることは、部分的で表面的な対処をしているに過ぎません。


私が紹介する方法は、症状を起こす元のところにアプローチするので、頭痛、肩こり、めまい、疲労感、不眠、便秘、関節痛、鼻やのどの症状が消え、あがりやアレルギー症状が少なくなります。

簡単なことを毎日やるだけで、誰でも確実に身体面や精神面が大きく改善し、音楽も向上することができます。


まずは、実践されて変化した

音楽家の声をお聞きください

タンギングの正確さと滑らかさ、
倍音のコントロールと音程に良い効果が

田中邦和様

これから春だぞという時にコロナショックが世界を襲い、未だ見ぬこれまでとは「違った日常」にどう備えるか、心中模索していたタイミングで、進藤さんのトレーニングを知りました。
管楽器奏者として呼吸、身体向上の好機と思いオンライン受講しました。

その内容は、非常に理にかなった物でした。
呼吸の仕組みなどの明確な解説から始まり、細かく自覚症状をチェックした上で僕に合った対処法、トレーニングを紹介いただきました。
さすが歯科医師として培われたキャリアがしっかり感じられます。

効率の良い呼吸を少ない息でする重要性、鼻で良い呼吸をするためのケア、滑舌を良くするトレーニング方法。

その成果は徐々に明確になり、呼吸トレーニングのおかげで二、三週間後には長いフレーズも最後まで余裕を持てる手応えが。

発音練習と並行して行ったハミングの成果はもっと顕著で、タンギングの正確さと滑らかさ、そして倍音のコントロール性と音程などに良い効果がありました。

また首肩の筋肉をほぐすと口腔内の筋肉のこわばりも取れます。
結果として、自分の声もよく響くようになった気がします。

個人的には、元来アレルギー体質であることもあってか、咽頭上部のケアについて教えていただいた事が大変ありがたかったです。
自分の不調の原因は、咽頭上部の腫れが随分邪魔していたのだと実感しました。

むやみに練習するより、コンディションを整えるのが非常に大事ですね。
特に若い時とは違うので、いかに効率的にパフォーマンスを上げるか、手かせ足かせを取り除くか、です。

サックス

考えてもいなかったアプローチで、目からウロコでした

新道美緒様
一度体の教室を受けさせていただき、腕の脱力がしやすいことにびっくりして、ピアノの弾き方が変わりました。 

以前は整骨院に頻繁に通っていたのが行かなくなりましたし、 結構しっかりほぐして整えていましたが、そんなにあれこれやらなくてもほぐれるようになって不思議です

レッスンを受けたのは、緊張体質だったので、もう少し楽に声も出せるのではないかと思って受講しました。  

呼吸レッスンは考えてもいなかったアプローチでしたので、目からウロコでした。 
自分で肋骨やお腹を触って呼吸を理解できたのも驚きました。 

私は息どめテストで30秒以上あったのと、昼寝をうつぶせしてて良かったとわかりました。
先生のレッスンは毎回すごく発見があるので嬉しいです。

私はせっかちなので、なかなかじっくり時間をかけて物事をやることが少ないので、先生のレッスンでじわっとリラックスする身体を作れるのが有り難いです。

これからも歌って、色んなことにチャレンジしていきたいです。
ピアノ、声楽

考えてもいなかったアプローチで、目からウロコでした

新道美緒様
一度体の教室を受けさせていただき、腕の脱力がしやすいことにびっくりして、ピアノの弾き方が変わりました。 

以前は整骨院に頻繁に通っていたのが行かなくなりましたし、 結構しっかりほぐして整えていましたが、そんなにあれこれやらなくてもほぐれるようになって不思議です

レッスンを受けたのは、緊張体質だったので、もう少し楽に声も出せるのではないかと思って受講しました。  

呼吸レッスンは考えてもいなかったアプローチでしたので、目からウロコでした。 
自分で肋骨やお腹を触って呼吸を理解できたのも驚きました。 

私は息どめテストで30秒以上あったのと、昼寝をうつぶせしてて良かったとわかりました。
先生のレッスンは毎回すごく発見があるので嬉しいです。

私はせっかちなので、なかなかじっくり時間をかけて物事をやることが少ないので、先生のレッスンでじわっとリラックスする身体を作れるのが有り難いです。

これからも歌って、色んなことにチャレンジしていきたいです。
ピアノ、声楽

では、あなたはなぜ、
よくならないのでしょう?

▶ 手、腕が痛いので、手の動き方を変えようとする
▶ 伸び悩みにたくさんレッスンをする
▶ 肩こりをストレッチでほぐす、整体に行く
▶ 体の症状を薬で抑える

痛めた人が末端での動き方を変えようとしても、あまり効果が出ません。
伸び悩む人が同じ動き方を何万回繰り返しても、変化はしません。


肩がこったらほぐしたり、症状が出たら薬を飲むことは対症療法です。

時間が経てば同じ症状が出てきてしまいます。

表れている症状をよくしようとすることは、部分的で表面的な対策にしかすぎません。

よくなったとしても、別の症状が新たに出てきやすいです。



▶ あがりにセルフトーク、メンタルトレーニング、呼吸法、瞑想

セルフトーク、メンタルトレーニングは意識的なコントロールです。
あがりなど自覚ができない心理的なものは、意識的な方法が効きません。

瞑想しても、あがりを抑える効果が出ない人はいます。

▶ 自律神経を整えるために、口からゆっくり息を吐く方法

巷で言われる自律神経を整える方法は、実は効果がありません。
心理的負担から起きる過換気症候群やパニック発作のように、口で大きく息を吐くほど収まらなくなります。


ではどうすれば、根本的な改善になるのでしょうか??

本当によくなるためには?

本当によくなるためには、症状を起こしているところにアプローチすることです。

私たちの体は、自分では自覚できない脳と神経系によって、体内をコントロールしたり動いたりしています。

体に症状を起こしている元は、体内を自動で調整している自律神経系です。

奏法での動き方は、脳や神経に覚え込まれたプログラムによって、考えなくても動きます。

これらの意識できない脳や自律神経、奏法の神経系にアプローチすることで、体の不調や手の動きはよくなります。

自律神経は、精神面や心理的なものから大きく影響を受けて、血液の流れ、筋肉、胃腸の調子などに影響し色々な不調を招きます。

また、自律神経系の乱れが精神面にも影響を及ぼすので、あがり、ネガティブな考え方を強くします。

この循環を断ち切るからこそ、体とメンタルが改善し、相乗して向上します。


正しい方法で神経系から改善すれば、体調、メンタル、演奏までガラリと向上します。

本当によくなれるのは、
ちゃんとワケがあります

私たちの体をコントロールしている
自律神経系と奏法の神経プログラム。

末端ではなく中枢にアプローチするから、 
心身の不調は根本的によくなり、
演奏もレベルアップします。

よくなる理由を、3つのポイントから説明します。

ポイント1 正しい方法でやるから

私たちの体は、自律神経系によって呼吸、血液の流れ、消化、体温調節、代謝など、すべて自動でコントロールしています。

自律神経系は、交感神経と副交感神経のバランスによって、心身が活発になったり休息したりします。

主に交感神経が亢進した状態が続くと、体のかたさ、肩こり、頭痛、便秘、不眠などを起こしがちで、緊張を起こしやすくあがりやすくなります。

自律神経に支配される臓器の中で、唯一自分でコントロールできるのは呼吸です。
呼吸は呼吸中枢での化学的な調節によって、吐いたり吸ったりを自動で繰り返しています。

この呼吸中枢の調節設定を変えない限り、どんな呼吸法をやろうと効果は出ません。

巷で言われる深呼吸や自律神経を整えるための呼吸法は、むしろ逆効果です。

私が指導するのはロシア人医師が編み出した喘息の改善法で、荒く大きい呼吸から落ち着いた静かな呼吸に改善します。

ポイント2  根本を整えるから

自律神経が乱れていると、脳内でノルアドレナリン、ドパミン、セロトニンなどの神経伝達物質の調整がうまくいきません。

交感神経とは、ノルアドレナリン、アドレナリンなどで伝わる神経系のことです。
ノルアドレナリンによって活発になり力が出ますが、興奮しやすくイライラしたりします。

自律神経が乱れていると、メンタルにまで影響します。

自律神経が整うと、ノルアドレナリン、セロトニンなどの分泌、調節が適切になります。

交感神経の亢進が収まると、筋肉のかたさがなくなり手が力まなくなります。

しつこい肩こり、頭痛、めまい、便秘、関節痛、疲労感、不眠、関節痛、鼻やのどの症状が改善し、あがり、アレルギー反応も少なくなります。

ネガティブな思考も落ち着き、前向きになります。

ポイント3 聴こえをよくするから

奏法の神経プログラムは、音などの感覚と動きが結びついています。

音楽家の動きは耳、聴覚でつくり、磨かなくてはなりません。
聴こえの精度を上げながら、動きの精度を上げることができます。

力まない動きになると同時に、触覚や動き具合の体性感覚など他の感覚も敏感になります。

精緻な動きと感覚の神経がつながりやすくなります。

講師紹介

ミュージシャンボディトレーナー進藤浩子

就学前よりバイオリン、小2よりピアノ、小4よりトランペット、高校でアコースティックギター歴。
19年間歯科医師をした後、2010年から音楽家専門に身体指導やケアを行っている。

パーソナルトレーナーやテーピングなどの資格を取り、アレクサンダーテクニーク、フェルデンクライス、野口体操、ゆる体操などの身体技法、イチロー選手の初動負荷トレーニングにも通うほどの体マニア。趣味はクラッシクバレエ。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症した経験から、精神科学、脳神経学も学ぶ。

私はブラスバンドでトランペットを吹いていましたが、高音が出せずセカンドでした。
歌えばその日にのどが痛くなるし、大きな声が出せなくて、息を出しやすくなれる方法を調べていました。

たどり着いた喘息の治療法を元に、呼吸の改善法を歌や管楽器の方に指導していました。
新型コロナウイルスの影響により直接の指導ができなくなりましたが、大きなきっかけを与えてくれましまた、

また、肩こりや腰痛もありましたし、この5,6年は手の関節が痛く変形するヘバーデン結節にもなっていました。その上、ネガティブ思考でした。(笑)


あることをきっかけに、肩がこらなくなっていて手も痛まなくなり、いつの間にか指の変形もかなりよくなっていました。

また、自分の声を聴くうちに、聴こえが変わって苦手だったバイオリンの音がすばらしく聴こえて驚きました。
発声もしやすくなっていました。

これまで運動器、呼吸、心理、神経可塑性について幅広く知識を入れてきたことが、全部つながりました。


かつては私も、「解剖、筋肉や骨がわかればいい、病名や手術法を知っていればいい、肩がこったらストレッチ、精神面にはマインドフルネスをやればいい」と考えていました。

しかし、思いがけず自分の色んな不調がよくなったことで、個々の症状にバラバラに対処するよりも、元からよくできる方法が判りました。
そして、それが精神面や心理面も改善することも。


根本的から改善することで、体はトータルでよくなります。


音楽家の体の不調は、自分で良くすることができます。
痛みや動き、体の不調に悩む音楽家の方に、心技体を向上させる方法を自信を持ってお届けします。

コロナ禍の今だからこそ、音楽家の方に健康に奏でやすくなって頂きたい、奏でる歓びを取り戻して聴く人を幸せにして欲しいと思います。

音楽家のための
体改善プログラム

鼻呼吸による神経系改善法

このプログラムで目指すのは

1,症状が解消して体調が万全になる
2,心身ともにリラックス、ストレスに強くなる
3,音感と動きを磨き、演奏がレベルアップする
4,考え方が前向きになり、演りたい曲で輝ける

やることは意外と簡単!
一部を紹介します

1日5分、小さい呼吸をする
1日5分、吸う息の量を減らして呼吸をします。
週単位でよくなっていきます。
鼻の奥をきれいにする
鼻の奥には耳管が開いていて聴こえに関わり、喉ともつながっているので音楽家にとって重要な部位です。

また、副交感神経の迷走神経が分布していて、自律神経に大きく影響を及ぼすところです。

鼻の奥は常に外気にさらされるため、程度の差はあれ誰でも炎症を起こしています。

鼻洗浄によってこの部位をきれいにすることで、聴覚、呼吸、脳と自律神経へいい影響が及びます。
自分の声をよく聞く
自分の声をよく観察して発声練習します。
鼻の奥を響かせることがポイントです。
鼻の奥をきれいにする
鼻の奥には耳管が開いていて聴こえに関わり、喉ともつながっているので音楽家にとって重要な部位です。

また、副交感神経の迷走神経が分布していて、自律神経に大きく影響を及ぼすところです。

鼻の奥は常に外気にさらされるため、程度の差はあれ誰でも炎症を起こしています。

鼻洗浄によってこの部位をきれいにすることで、聴覚、呼吸、脳と自律神経へいい影響が及びます。

ご注意

このプログラムは、音楽家の方の不調を改善する目的に作られています。
それ以外の方は参加対象外とさせていただきます。

演奏に習熟された方が対象です。初心者の方はご遠慮下さい。

心身に不調がなく、特定の動きや運指しづらさのみを改善したい方は対象外です。


このプログラムに興味のある方は

説明会にご参加ください。

体も音楽もよくなる秘密を
わかりやすくお伝えします。

音楽家のための
体改善プログラム
ZOOM説明会

この説明会は、体について学ぶとともに、
「音楽家のための体改善プログラム」の全貌をお伝えするものです。

<説明会の内容>
・あなたが薬や他の方法でよくならない理由
・副交感神経が亢進したときの体の合図は? 
・なぜ、発声練習で聴こえがよくなるのか?
・耳と鼻が、体やメンタルへ影響する話
・きっかけとなったあること
・プログラムでやること

説明会概要

日程
2021年2/  時間〜
2021年2/  時間〜
2021年2/  時間〜
説明会参加費
¥2400(税別)
参加方法
お振込確認後、ZOOMのURLが送られます
PC,スマートフォンなどでご参加ください
参加方法
お振込確認後、ZOOMのURLが送られます
PC,スマートフォンなどでご参加ください

説明会参加特典

ZOOM説明会へ参加確定された方には、
【押さない揉まない肩こり解消法】【演奏しやすくなる自分に合った座り方】動画2本をプレゼント!