契約しやすいお客様
だけを集める
チラシにする方法

「たったこれだけで?」と思うような
チラシの“ある部分”を変えるだけで見学会に
行列ができる方法をセミナーにて大公開!
「チラシをまくだけ、お金の無駄・・・」と思われているあなたへ

お客様が来るチラシ、来ないチラシ

「最近は何でもかんでもインターネットだし、チラシをまいても意味ないよね・・・」
「実際、見学会にお客様は来てくれないし・・・」
「たとえお客様が来てくれたとしても、全然契約につながらないし・・・」
「チラシをまくとか、宣伝をすることにお金をかけること自体、もったいないし・・・」

など、あなたは思ったことはありませんか?


確かに、最近は何でもインターネットで調べられますし、チラシをまいてお客様が来なかったり、お客様が来てくれても契約にならなかったりすれば、1回で15万~30万円ものお金をかけてチラシをまくこと自体、意味のないことに思えるかもしれません。

ですが、チラシをまいたのにお客様がまったく来ない状態は、実は「チラシをまく」ことに問題があるのではなく、「チラシの内容」に問題があることがほとんどです。


実際、工務店に限らず、大手ハウスメーカーや地場ビルダーも見学会の案内には同じくチラシをまいています。そして、お客様を集めています。なぜ、同じようにチラシで見学会の案内をしているのに、お客様が来たり来なかったりするのか・・・。

そこには、お客様が来るチラシ、来ないチラシの内容に「ある大きな違い」があるのです。

他社が同じようにチラシをまいている以上、この「ある大きな違い」に注意し、他社とのチラシに差をつけることがとても重要になってきます。
今回のセミナーでは、その重要な点に気付き、自社のお客様との出会い方を大きく変えた工務店に自社での取り組みについてお話いただきます。

今までに契約できたお客様と同じような人だけを集める

その、お客様が来るチラシ、来ないチラシの「ある大きな違い」の前に、突然ですが、あなたが今までに契約したお客様のことを少し思い出してください。
ご家族の人柄やそれぞれのこだわり等・・・色々な要望や意見があったと思います。

例えば、その1組のお客様とまったく同じ要望を持つお客様から「家づくりがしたい」と言われれば、また契約できると思いませんか?
少なくとも、まったく違った要望を持つお客様よりも、以前契約したことのある同じ要望のお客様からの方が契約しやすいはずです。

○○を載せるだけでお客様がくるチラシになる

さっき、あなたに想像してもらった「自社で契約したお客様」。これが、あなたの会社にとって契約しやすいお客様であると同時に「集めやすいお客様」でもあるのです。

なぜなら、そのお客様が家づくりの「どんなことにこだわりたい」のか、「どういうものが好みなのか」について、あなたは既に知っていて、お客様の欲しい答えを用意してあげられるからです。

そういったお客様が知りたい「家づくりに関しての答え」がきちんと載っているかどうかが、お客様が来るチラシ、来ないチラシの「大きな違い」なのです。

見学会をしなくても新築を毎年16棟完工する集客戦略は
「計画」と「チラシの中身」

実践者:株式会社 南北
    専務取締役
    高根 慶雄

4年半前まで新築を狙って受注できたことがありませんでした。紹介も年に1棟あるか無いか、本、ネット、有料セミナーにも参加し勉強しましたが実績という成果には繋がりませんでした。

そんな私でも、同じような工務店でも実績をだしているこの集客戦略を実践したことで、翌年に新築16棟受注でき、その後、毎年安定して同じ成果が出せるようになりました。

この高根専務が気付き、見直した、チラシの内容。それは「契約をもらったお客様」を元にした内容に他ならず、それがお客様と出会い、契約へとつながったことは言うまでもありません。そのチラシの作り方について、セミナー当日は高根専務より詳しくお話しいただきます。

「とりあえず真似する」ことで成長できる

もし、あなたも「自分の会社に合ったお客様だけを集める」ことができたら・・・あなたはお客様に出会う苦労どころか、契約してもらう苦労も格段に少なくなると思いませんか?

「でも、この人だからできたんでしょう?」「なんか難しそう」「そんな簡単に出来ることじゃないでしょう?」そんな声が聞こえてきそうです。しかし実は、以前は紹介受注ばかりで新規のお客様との出会い方など全く知らない状況から「成功した会社のやり方を真似て」自社に合ったお客様と出会い、契約をもらった会社があるのです。
「お客様と出会いたい!」「契約が欲しい!」そう思われるなら、まずは行動することが大切です。心の中で「こうなればいいな~」と思っているだけでは始まりません。

この文章を読んでいて、少しでも「そんなことが出来たらいいなぁ」と興味を持っていただけたなら、当日のセミナーでもっとためになることが聞けるはずです。まずはセミナーに参加して、あなたの会社の「チラシを改善するヒント」を見つけに来てください。