科学的外国語学習法

こんにちは!
井上大輔です。

外国語学習者にとって、
「どうすれば望む結果が出るのか?」
ほど頭が痛いことがありません。

勉強しても望んだ結果が出ず、
時間と労力を無駄にしてしまう。

そんなふうに悩んでいる方も多い
のではないでしょうか?
 
そんなあなたの悩みを解決するために、
このページでは科学的外国語学習法に
ついて話していきます!

僕は、TOEIC980、早稲田大学
の英文学専修を卒業し、

現在上智大学博士課程の
フランス語学科に
在籍しながら、

フランス語学の研究を
しており、ネットで英語やフランス語
を教えています。

また、出版翻訳や語学書の出版
などもしており、語研から出した
フランス語やスペイン語の教材は
ロングセラーとなっています。
 
また教えた人も、こんな風に
短期で結果を出してくれて
いる人がたくさんいます。
 
*****
井上さん
 
こんにちは。
いつもお世話になっております。

2月のTOEICの結果
が届きました。
780点でした。

初めての700点台で、
目標の800点までもう少しでした。

嬉しかったので報告させていただきます。
来月も受験しようと思います。

模試を解いても復習するのが
面倒で捗っていませんでしたが、
またやる気が出ました。
 
今回2019/02/16 L435R345Total.780

2018/08/04 L365R290Total.655
 
2018/03/17 L335R265Total.600
 
今後ともよろしくお願いいたします。
*****
井上大輔先生
昨日はありがとうございました。
流石はプロの語学の先生です。
勉強になりました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
*****
 
日本で生まれ育ちった僕が
なぜこの様に多言語が
話せる様になり、

また教える人も
次々上達している
のでしょうか?
 
それは、僕が
早稲田や上智で
科学的な外国語学習法に
ついて習ったからです。

科学的外国語学習法について知りたい方はこちら!

科学的外国語学習法で迷信を払拭

外国語学習は形がなくて
つかみ所がない上に、

中心となる作業が頭の中
で起こるので、勉強の内容が
いよいよはっきりしません。

これが原因で外国語学習には
宗教に負けないぐらい、

怪しげな迷信がいっぱい
はびこっています。

・ネイティブと話してさえいれば…
・TOEICの点数さえあげれば…
・聴き流してさえいれば…

という考え方は、
その良い例でしょう。
 
外国語学習者の中には
この迷信にふり回され、

間違った勉強をしたり、
間違った時間の使い方をして

時間・お金・エネルギーを
浪費している人が多くいます。

しかもこの損失は見えないので、
油断するとこの先何年も出し続け
ることになります。

これでは将来が危なくなり
かねませんが、解決策
はあります。


 それが僕が早稲田や上智で習った

言語学、心理学、
第二言語習得理論、
通訳訓練法

などの科学的&成功証明済み
の学習法に基づき外国語学習を
分析した結果生じた

  ・科学的外国語学習法!
 
です。
 
科学的外国語学習法では、
第一に外国語学習 を構成する
「大事な要因」をはっきりさせます。
 
2番目は、大事な要因を
「ウエイト付」し、比率を出します。

3番目は、その要因を習得する
ための具体的な学習法を学び、
そして4番目に、この学習法に
必要な質のいい教材を学びます。
 
この順番で学習をすると、正しい学習
を正しいエネルギー&時間配分で
勉強することになるので、

効率よく結果を出すことが
できるのです。

こうした一連のやり方を
「科学的外国語学習法」
と呼びます。

科学的外国語学習法について知りたい方はこちら!


主要著書・メディア掲載歴

ケルアック (祥伝社)
イヴ・ビュアン (著)
井上大輔 (翻訳)

フランス語
動詞活用ドリル
井上 大輔 (著)

日常スペイン語会話
ネイティブ表現
井上 大輔 (著),
Monica Alvarez (著)

週刊 東洋経済
2015年 1/10号に登場

メールは不要になったら
いつでも解除できますので
気になる人はとにかく
登録してみてくださいね!
 
1:外国語学習の構成要素を理解し、

2:その構成要素ごとの重要性を理解し、

3:それぞれの構成要素を身につける
ための効果的な学習法を知り

 4:質のいい教材を使って勉強する!
 
こうした科学的な学習法で
取り組むと、勉強のムダが
少なくなるので、

3カ月もすると英語が話せる
様になり、TOEICなどの点数も
上がり始めます!
 
早く取り組むと早く
成果が出ますので、
 今すぐこちらから登録を!

週刊東洋経済2015 1/10に掲載された記事です