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新!介護予防やヘルスケアの現場で使える、伝わる、喜ばれる!
介護・フレイル予防のプロ講師を本格的に養成する
10秒ポーズ・マスター通信講座(1年)
リニューアルして9月開講準備中!

実践しながら学ぶ!
専門家のためのキャリアアップ・プログラムスタート!

介護予防や教室で安全に運動指導する
コツをつかんで自信をつけたい
中高年の方々に喜んでもらえる
運動指導ができるようになりたい
自分自身の生きがいについて
振り返る時間を持ち
これからのキャリアに活かしたい
自分自身の生きがいについて
振り返る時間を持ち
これからのキャリアに活かしたい

はじめまして。
理学療法士の福田裕子です。
ゆうこりんと呼んでください

理学療法士として30年。介護予防やフレイル予防の講師を始めて15年。おかげさまで、教室は大好評。行政の保健師さんはもちろん、地域サロンの運営リーダーさん、講演主催者の方からは、「こんなに参加者の方の反応が見れたのは初めてです!ぜひまた来てください。ほかの人に変えないで欲しいってお願いしておきます!」とリピートしていただき、口コミで思わぬ団体さんからの講師依頼もいただけるようになり、楽しくお仕事をさせていただいています。

30年間の運動療法や介護予防の知識や技術を生かし、企業研修や安全大会などで、働く人の健康を守る活動も行っています。

2021年7月より、オンライン健康増進プログラム『モフライフ』内で10秒ポーズ健康法の講座をスタート!

福田裕子プロフィール

1969年、福井県生まれ。理学療法士。お守りや組み紐やリボンなど、暮らしの身近に使われる糸の染めで100年続く、染物屋の娘として、1500年の歴史ある福井のものづくり伝統文化と豊かな自然に囲まれて育つ。京都大学医療技術短期大学部理学療法学科卒業後、医療機関・介護施設・地域の現場で理学療法や介護予防の運動を指導し30年。介護支援専門員として3年。現在、福井県と東京大学の共同研究事業フレイル予防トレーナーとして3市町を担当。介護予防事業や働く人の健康づくり等で、県内外の講演会や社員研修にも招かれ、精力的に活動。わかりやすい指導で、参加者が笑顔で元気になれると、健康・介護業界から厚い信頼を得ている。株式会社スタジオユウ代表取締役、一般社団法人働く人の健康と安全を守る会監事。鯖江市健康づくり推進協議会委員。『ゆうこりんの10秒ポーズYoutubeチャンネル』で「10秒ポーズ動画」配信中。『一生歩ける体をつくる10秒ポーズ健康法』サンマーク出版/著者
『一生歩ける体をつくる10秒ポーズ健康法』(サンマーク出版)は、その活動の中からうまれたプログラムを書籍化したものです。疲れない、つらくない、いつでもできる。一度覚えれば一生の財産になる、人生100年時代、唯一無二の新メソッドです。

これまで、TV・新聞・雑誌など様々なマスコミの方々にも取材していただき、おかげさまでコロナ感染予防のために活動が縮小するなかでも、継続的に講師として各地をまわり、全国にオンライン配信されるセミナーにも講演者としてお声かけいただき、毎日有意義な仕事をさせてもらえています。

メディア掲載実績

雑誌online『サライ.jp』『ふーぽ』
健康・介護情報サイト  
ウェルネス情報メディアDesign me(デザインミー)   
1分でわかる、やさしい介護の教科書|みんなの介護ニュース
新聞online『中日新聞』
新聞『福井新聞』『日刊県民福井』
ラジオ『FM福井』『たんなんFM』
   『FBCラジオ』『NHK福井放送』
月刊誌『月刊URALA』『月刊fu』
TV 北陸朝日放送『2時どき!』『土曜はどきどき』
   FBC『おじゃまってれ~健康いちばん』
   福井テレビ『三上さ~んやってみて』
     福井ケーブルテレビ『福井市広報課ふくチャンネル』


見出し

講演会や教室で10秒ポーズを受講された方々から、こんな喜びの声をいただいています。

手放せなかった腰ベルトがいらなくなりました
腰ベルトが手放せなかった庭の草取り、息切れしていた店の床掃除でしたが
10秒ポーズ健康法を意識して実践したおかげで 自然と腰ベルトなしで草取りをしている自分に気づき、床掃除も楽に続けて水拭きができ、疲れなくなりました。“天然のコルセット”が 目覚めだし体感した瞬間、継続していきたいと思いました。

F・Mさん 58才 飲食店女将 福井県

膝骨折後のリハビリに!体が伸びて心ものびのび
膝の骨折をしたあとに、続けられる運動を探していました。背中が重いと感じるときに、フェニックスをしています。たまった疲れやモヤモヤが、背骨から地面へ抜けるように感じます。好きでしょっちゅうしています。

一見簡単そうなポーズですが、なかなか奥が深い。胸の中央から、肋骨がパッカンと左右に開いていくように感じます。

身体が伸びると心ものびのびするようです。身体の感覚に意識を向けると、心の在り方が明確になっていくようです。

本郷恵美さん 50代 アロマセラピスト 東京都

死ぬ前に気づいてよかった
もともと私は、肩こりで首をまわすとスジがつったり、頭痛がしたりするほどの肩こりでした。祈りのポーズの正しいやり方を聞いてからは、朝も昼も、時間関係なく、気がついた時にやるようになりました。

祈りのポーズは、とにかくおススメです!ちゃんと教えてもらったから、効果が実感できました。 
いままでは、「もうこんな年になって気がついても遅いけど」と思っていましたが、夫が「死ぬ前に気づいてよかったな」って言うんです(笑)そう思う方が楽しいかなって思います。
F・Yさん 62才 主婦 福井県
慢性肩こりが1ヵ月で気にならなくなりました
講座を受ける前は肩こり首こり持ちで、よく首の付け根などを指で押さえてほぐしていましたが、1ヶ月ほどで、気にならなくなっていることに気づきました。

福田さんに1対1で教えて頂いた初日には、首が辛かったのが軽減しています。

I・Hさん 理学療法士 福井県 30代

立つ、座る、歩く、息をする
~暮らしの動作すべてがFitness~
『禅メソッド』としての10秒ポーズ
開発まで

トレーニングをしようとする人は当たり前のように、弱った部分を強化しようとします。しかし、10秒ポーズは体の弱点を強くするという発想ではなく、自分にとって良いことや無理のないことを繰り返して、もともとある善い部分や美点を磨きあげることで全身を強くし、甦らせていこう!というのが10秒ポーズです。

そして、特別なことをしたり、運動の「量」を増やしたりするより前に、体にいちばん影響する、日常の「質」を変えていくことをめざします。日常生活がもっともくり返されることであり、「量」に直結するからです。

暮しすべてがフィットネスである、という考えは、生活すべてが修行である福井県の曹洞宗大本山永平寺の禅Zenにも通じます。

つまり、体を磨きあげお手入れする「暮らしの作法」として、生活にとけ込むようにしていくのが、日本らしい健康文化のあり方なのではないかと、私は考えるのです。
 
体を動かすことが楽しくなれば、苦手だった運動はこれまでの『運動』とは全く別モノとなり、暮らしの一部となり、「気持ちいい。だからやる」「やるのがあたりまえ」という生活習慣にかわっていくでしょう。