星園スタジオPresents
レガシーソングオフィシャルライブVol.3
 ~The Debut Performance〜
2021年10月20日(水)満月

第3回目となるレガシーソングオフィシャルライブは『第3次募集』に参加したレガシーソングシンガーのみなさまの歌と、全曲を作曲した星園祐子のライブの2本立てです。 稀少なマホガニー製スタインウェイのあるGRAPES KITASANDOにて開催。行き届いた環境から贅沢に色彩豊かに同時配信します。


出演アーティスト(順不同)
星園祐子

小笠原拓哉
藤間秋男
ヨコスカ♪シオン
やまぐちあきこ

久保咲
近藤僚

ピアノ伴奏:星園祐子


レガシーソングオフィシャルライブVol.3
 ~The Debut Performance〜

〇日時 2021年10月20日(水)満月
〇17:30 開場
〇18:00 開演(20:00 終演)
〇配信場所 GRAPES KITASANDO 
〇主催  星園スタジオ

レガシーソングホームページ(星園スタジオ)
https://hoshizono-studio.com/legacy


◉オンライン早割チケット 2,500円 (10月3日まで)
◉オンラインチケット3,000円
◉レガシーソングプロジェクト応援チケット 5,000円


 ▼▼お申込み方法▼▼
コンビニ決済、クレジットカードがご利用になれます。

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【チケット購入の流れと注意点】
 決済方法はクレジットカード決済とコンビニ決済の二種類があります。

※コンビニ決済は支払い期限がお申し込みから1週間となります。期限内であっても、9月30日までにはお支払いをお済ませください。

入金振込の確認が取れ次第、メールにて今後の手順と配信リンクをお送り致します。 手数料のかからない、クレジットカード決済をおすすめ致します。(AMEX未対応)


※受付の流れ(注意点)【お申込み → 入金(クレジットカード or コンビニ) → 確認メールからの承認作業 → 受付完了】となりますのでご注意お願いいたします。

※フィッシング詐欺などの防犯対応のためお手数おかけいたします。

不明な点があれば 主催 篠原正司(または星園祐子)までご連絡ください。

E-mail shinohara@misakix.jp 携帯電話 080-5108-9444(篠原)

チケットのご購入は↓

早割オンラインチケット
10月3日までのお得な早割オンラインライブチケットです。
  • 販売価格
  • 2,500円
  • (税込み)
オンラインチケット
10月4日からお求めいただけるオンラインライブチケットです。
  • 販売価格
  • 3,000円
  • (税込み)
応援オンラインチケット
レガシ一ソングの趣旨に共鳴、ご賛同いただけます方は「応援チケット」をお求めいただけると幸いです。※お礼動画付き
  • 販売価格
  • 5,000円
  • (税込み)
応援オンラインチケット
レガシ一ソングの趣旨に共鳴、ご賛同いただけます方は「応援チケット」をお求めいただけると幸いです。※お礼動画付き
  • 販売価格
  • 5,000円
  • (税込み)

作曲家【星園祐子】と作詞家【篠原正司】
が考案した新しい作曲コンテンツ【レガシーソング】

「レガシーソング」は、主に一般の方を対象とした、「自分が詰まった歌」の制作および、それをステージの真ん中で歌い上げるところまでをトータルサポートする作曲サービスです。
すべての人はアーティストであり、どの人生もオリジナルの物語に満ちているという思いから生まれたもので、人生を凝縮して生まれた世界に一曲の歌は、素晴らしい“遺産”と して地球に残るので「レガシーソング」と名付けました。
楽曲の完成がゴールではない点に特徴があり、そこから、本当の声を出すボイスワーク、 衣装アドバイス、ライブ開催、ライブでのピアノ伴奏、MC、などを行うことで、表現することをトータルサポートします。
人生を歌にすること、そしてその歌を全身で歌唱して表現することで、自分の人生との一体感が深まり、本当の自分を生き始める方も続出しています。

 同会場で行います(2021.3.31レガシーソングフェスの様子)

レガシーソングオフィシャルライブVol.2ダイジェスト


星園祐子 Yuko Hoshizono

闇の美しさを歌う作曲家(シンガーソングライター)。クラッシックピアノのような旋律で弾き語る、独特な演奏・歌唱とPOPな楽曲が特徴。

40歳を過ぎて作曲、歌唱の才能に目覚め、2015年に初めての自作曲「Everything」が完成。2016年から現在まで、都内のライブハウスやオンライン配信にて本格的なライブ活動を続けている。

幼少期からイタリアオペラなど暗い音楽に心惹かれ、自身が生み出す曲も、闇ならではの魅力を表現するものが多いことから「闇の美しさを歌う作曲家」と呼ばれている。

「光と闇」「生と死」「陰と陽」「善と悪」など対局にあるものをどちらもニュートラルに捉え、良し悪しを決めたり否定することなく、両方が当たり前に存在するという考えがベースにあり、クリスチャンの家庭に育ちつつも、東洋的な思想を併せ持 つところに特徴がある。

さらに、年齢の離れた両親との死別を40代で経験することにより、「死」や「終焉」が「新しい世界のスタート」を意味することを体感。その後も自ら「破壊(卒業)」と「再生(スタート)」を繰り返すことにより、自分らしい人生を謳歌するようになる。

2019年、個人の方からの作曲依頼を機に、「レガシ一ソング」(遺産となる歌)と名付けた個人向け作曲サービスをスタート。一人一人の実体験を歌というアート作品にすることにより、辛かった経験に囚われていた自分を卒業し、経験(作品)を発信していくという新たなステージに踏み出すことができる。

それが誰かに届き影響を与えた時に、辛かった経験(隠したかった過去)が、かけがえのない宝物(人に見せたい価値)に変わる。そしてそれこそが、その人の生きた証になると確信して活動している。

2020年4月3日活動名を村上裕子から星園祐子に改名(撰名)。

星園祐子オフィシャルサイト
https://yuko-hoshizono.space/

篠原正司 Masashi Shinohara

プロデューサー・作詞家
2002年作曲家 石田桃子(俳優 石田純一の姉)氏の勧めでプロデューサー、作詞家の活動をスタート。石田桃子氏に「The Celebration Day」歌詞を提供する。以降、手回しオルゴールシンガー臼井則孔のプロデュースを経て葦木啓夏(美咲)のアーティストプロデュースを中心に楽曲、アルバム(CD)、ライブ、イベントのプロデュース多数。
 
2015年長野市からの依頼でNAGANO善光寺よさこいを総合プロデュースを行い、記念演舞曲「切り火」のプロデュースと作詞を行い、現在では6万人を動員する名物イベントに育つ。
 
2018年ペンネーム「星野妙子」で応募した歌詞が70作品を越える中から審査採用され、茅野市民館10周年記念舞台のテーマ曲「まあるい星の まあるいムラで(作曲 神山純一氏)」が披露された。後に《日本遺産「星降る中部高地の縄文世界」公式 応援ソング》に認定される。
 
2019年歌詞を提供し総合プロデュースした「Jump the World/葦木啓夏(作曲 長岡成貢氏)」のニューヨークレコーディングで渡米。グラミー賞を二度受賞デビッド・ストーラー氏をレコーディングエンジニアに迎える。
 
2020年から作曲家 星園祐子のプロデュース開始とともに「レガシーソング」をスタート。「レガシーソング」は、主に一般の方を対象とした「自分が詰まった歌」の制作および、それをステージの真ん中で歌い上げるところまでをトータルサポートする作曲サービスで、主にプロデュースと作詞、作詞サポートを担当している。


星園祐子の最新フルアルバムはレガシーソング集(セルフカバー)

myself/星園祐子Yuko Hoshizono ~Legacy Songs Self Cover Album~

わたししかいないこの世界は こんなにも静かで美しかった

【収録曲】
01.My World 
02.憧れの空へ
03.どうせ枯れるなら
04.愛しいわたし
05.夢が見つかるまで
06.黄昏時のカフェテリア
07.大好き!!愛してる!!
08.どれくらいの思いなら
09.セブンティ(Bonus Track)
10.オーロラの女神~君に捧ぐ~(Bonus Track)
11.流れ星 (Bonus Track)収録曲
「流れ星」ミュージックビデオ公開中
https://youtu.be/zlpqLHUnOTA