仲介手数料最大無料ゼロシステムズとは?
建物診断・値引交渉について徹底解説

不動産会社によって諸経費が200万円以上も違う場合がある!

不動産会社選びで最も重視すべきことは?

皆さまは、何を基準に不動産会社を選びますか?
20年以上前であれば、『物件情報量が多いこと』が、不動産会社選びの基準でしたが、インターネット社会の現代では、ポータルサイトに物件情報が溢れており、スマホさえあれば、誰もが自由に物件を探せます。
現代の不動産会社選びで最も重視されることは、消費者にとって具体的なメリットを提供できる不動産会社だとが、お客様にとって最も有益な不動産です。

仲介手数料最大無料ゼロシステムズの6つの特徴

特徴1
最も安い諸費用での住宅購入を提案

仲介手数料が最大無料になるだけでなく、ローン取扱事務手数料など頂きません。
他社では約250万円もかかる諸費用が50万円台にまで節約するノウハウもお教えします。
お客様にとって最も安い諸費用ので住宅購入をご提案します。

特徴2
値引交渉をしっかり行なう

2000件以上の売買実績のある不動産の専門家が、お客様に代わり値引交渉します。パワービルダー系の新築分譲住宅の値引交渉にはタイミングとコツがあります。お客様へは、値引交渉のノウハウもご説明して、少しでも安い価格での購入をご提案します。

特徴3
住宅ローン審査に強い

3000件以上の住宅ローン申込実績をもつAFPの専門家が、住宅ローン相談を承ります。
『頭金』『転職』『産休育休中』『既存借入』『諸費用もローン』など、お気軽にご相談ください。
お客様にとって、最も有利な住宅ローン金利や金融機関をご提案します。

特徴4
建物診断で欠陥住宅を見極める

1500件以上の実績がある専門家チームが、契約予定物件の『建物診断』『赤外線建物診断』『耐震診断』を無料で実施します。
飯田グループ系(アーネストワン・一建設・飯田産業・東栄住宅・タクトホーム・アイディホーム、飯田ホームトレードセンター)の診断実績も豊富です。。

特徴5
不動産、建築検査、住宅ローンの専門家

スタッフ保有資格は、一級建築士・一級施工管理技士・宅建士・住宅診断士・赤外線建物診断技能士・耐震診断士・電磁波診断士・AFPなど。
確かな実績と知名度ある有資格者チームで、あなたの住宅購入をサーポートします。

特徴6
口コミや評判の良い会社

ゼロシステムズのお客様の声は、お引渡が完了したお客様が書込める掲示板でもご覧頂けます。
テレビ取材実績も多く、テレビ局はメディアで取上げても問題ないかを入念にチェックしますので、テレビ取材実績は信頼度の目安になります。

特徴1
最も安い諸費用での住宅購入を提案

仲介手数料が最大無料になるだけでなく、ローン取扱事務手数料など頂きません。
他社では約250万円もかかる諸費用が50万円台にまで節約するノウハウもお教えします。
お客様にとって最も安い諸費用ので住宅購入をご提案します。
合計4回の建物診断は、欠陥住宅でつかまない知恵

3名の異なる専門家の目線で合計4回の建物診断を実施

一般的な住宅診断は、1回のみの現場検査ですが、田中式建物診断では、3名の専門家が異なる目線で合計4回の建物診断と耐震診断を実施しますので、欠陥住宅を見逃しません。

STEP

1

『お取扱い無料判定フォーム』からお問合せ

・気になる物件があれば『お取扱無料判定フォーム』で、仲介手数料無料になるかお問合せください。
・この段階では、匿名でお問合せ出来ますのお気軽にお問合せください。

・お取扱い無料判定の結果、仲介手数料無料でお取扱い可能な物件の場合は、物件資料をメールでお送りしますので、ご自身で物件の外観を気軽に下見できます。

STEP

2

現地で内覧立会い【建物診断1回目】

・メールや電話で内覧立会い検査の日程を調整します
・内覧立会は代表の田中又は野方がお伺いして建物診断をいたします。
・物件・建物診断・諸費用・住宅ローンについても分かり易くご説明します。
・ゼロシステムズでは、即決を求めませんのでご安心下さい。

STEP

3

不動産購入申込書(買付証明書)を提出

・ご購入を決断されましたら不動産購入申込書をご記入頂きます。
・住宅ローンをご使用する方は、住宅ローン事前審査も承ります。
・値下交渉は、この不動産購入申込書を利用して行ないます。

STEP

4

ご契約前の物件の精密調査【建物診断2回目】

・値下交渉の結果、価格の折り合いがついたら契約前に物件の精密調査を実施します。
・一級建築士が建物診断、耐震診断、物件調査の全てを実施して契約する前にご報告します。
・この段階で不適切な物件と判断して購入申込をキャンセルする割合は、約1~2割です。
・この段階でキャンセルされても一切費用はかかりませんのでご安心ください。

STEP

売買契約を締結

・2回目の建物診断の結果、問題が無ければ売買契約を締結します。
・ご契約書類は、じっくり解かり易く説明しますのでご安心ください。
・住宅ローンに必要な書類の準備のお手伝いもしますのでご安心ください。

STEP


引渡前の竣工(完成)検査【3回目の建物診断】

・3回目の建物診断は、主にキズ・ヨゴレ・スキマ・建付不良などを重点に検査します。
・小さなキズや不具合も見逃さないために専門家スタッフ2名以上で検査します。
・一見綺麗に見える物件でも、この検査で平均30~40ヶ所程度の不具合を発見します。
・この段階で発見した不具合は、図面に記録して売主側に是正(補修)を依頼します。

STEP

是正状況の確認検査【4回目の建物診断】

・引渡日の1~2日前に再度現場で是施(補修)が完了したかの確認の最終検査を実施します。
・是正漏れなどがあった場合は、書面に記録して売主と買主にご報告します。

STEP

残金決済(お引渡し)

・残金決済・登記申請・鍵のお引渡しを同日の行ないます。
・この日以降から買主様の所有物となりますので、お引越しが可能です。

STEP

1

『お取扱い無料判定フォーム』からお問合せ

・気になる物件があれば『お取扱無料判定フォーム』で、仲介手数料無料になるかお問合せください。
・この段階では、匿名でお問合せ出来ますのお気軽にお問合せください。

・お取扱い無料判定の結果、仲介手数料無料でお取扱い可能な物件の場合は、物件資料をメールでお送りしますので、ご自身で物件の外観を気軽に下見できます。

田中式建物診断とは?

建物診断・耐震診断・非破壊検査を無料で実施

精密な欠陥検査で購入時の不安を解消

一般的な住宅診断は、目視による住宅のコンディションの確認が中心ですが、田中式建物診断では、一般的な住宅診断に加えて、赤外線建物診断なのどの非破壊検査や電磁波測定やホルムアルデヒド濃度測定などのシックハウス診断、耐震診断も実施します。

◆新築住宅の『アタリ』と『ハズレ』を見極める

新築一戸建は、施工業者や職人の腕やモラルにより品質に大きく差がつき、品質の良い「アタリの建物」と品質の悪い「ハズレの建物」が存在します。例えば、複数棟現場で1号棟は、品質に問題がないアタリの建物でも、2号棟は、品質が悪いハズレの建物ということもあります。田中式建物診断では、このようなアタリとハズレの物件をご購入前に予め見極めることができます。仲介手数料無料ゼロシステムズにて、ご契約したお客様に対しては、無料で『田中式建物診断』を実施しています。

◆田中式建物診断では、全てを実施
一般的な住宅診断では、1~2の診断しか行ないませんが、田中式建物診断では、合計4回の建物診断の中で下記全ての項目の検査を実施します。

1.目視による住宅診断
2.機器による住宅診断
3.非破壊検査による建物診断
4.周辺環境や健康リスク診断
5.耐震診断
6.物件調査

1.目視による住宅診断とは?

目視による一般的な住宅診断では、床下、小屋裏(天井裏)、居室内など目に見える範囲の欠陥を発見することができます。

但し、見える範囲での住宅診断ですので、壁内部の断熱材施工不良や未施工、雨水侵入、基礎コンクリートの剥離や空洞などは、発見できません。

表面上に見えない部分の建物診断では、専用機器を用いた非破壊検査でなければ欠陥を見落とす事もありますので注意が必要です。

2.専用機器による住宅診断

水平器や赤外線レベラーを用いた検査

住宅診断用の機器を用いて、水平、垂直、含水率、などを診断できます。

但し、一般的な住宅診断で使用される機器で発見できる瑕疵には、限界があります。

壁内部の断熱材施工不良や未施工、雨水侵入、基礎コンクリートの剥離や空洞などは、発見する事が出来ません。

表面上に見えない部分の建物診断では、専用機器を用いた非破壊検査でなければ欠陥を見落とす事もありますので注意が必要です。

3.非破壊検査による建物診断

壁や天井の内部は、建築のプロであっても表面を破壊しなければ内部状況を確認できません。

非破壊検査では、専用の検査機器を使用して目に見えない部分の検査を行ないます。

新築一戸建であっても、目に見えない壁の中の雨水侵入(雨漏り)や断熱材の施工不良などを赤外線建物診断で発見することがあります。

4.周辺環境や健康のリスク診断

住宅は、健康リスクと直結しています

1.電磁波が高いとは?
鉄塔、送電線だけでなく、通常の道路脇の電柱の電線の中にも、高圧線(20万ボルト以上)の場合があります。
そのような電線の近くでは、4ミリガウスを超える電磁波の場合がありますので注意が必要です。
4ミリガウスを超える電磁波を浴び続けると、小児ガンや脳腫瘍の発生リスクが2倍になるという学説があります。
しかし、逆に「問題無い」という学説もあります。
どちらの説を信じるかは、人それぞれですが、高価な住宅を購入するのであれば、疑わしき電磁波リスクは避けたいものです。

2.ホルムアルデヒド濃度が高いとは?
近年の住宅は、JAS規定でF☆☆☆☆(エフフォースター)というホルムアルデヒド飛散量が殆どない建材を使用しています。
しかし、全く使用されていない訳では御座いません。
新築住宅の中でも、仕上り程度が悪く、リペア(補修)が多い物件では、リペアの塗料や接着剤が原因で、ホルムアルデヒド濃度が高い物件がありますので注意が必要です。

5.耐震診断

新築であっても第三者による耐震診断が必要です。ゼロシステムズで取り扱う全ての新築一戸建の耐震診断を実施しています。※1

特に木造2階建は、建築確認申請の際に、構造計算書の添付が省略されていますので、第三者による耐震診断が必要です。

また、木造3階建住宅は、耐震強度が基準ギリギリの場合がありますので、ご検討物件が木造3階建の場合は、どの程度余裕をもって耐震基準を上回っているかを確認する意味でも耐震診断が重要です。

※1:一級建築士による一般診断法による耐震診断を実施します。構造図があり、在来工法、2×4工法であれば耐震診断が実施可能。構造図がない木造住宅やRC造、S造、SRC造、混構造の場合は、耐震診断できません。

耐震診断の報告書サンプル

一般診断法による耐震診断

木造住宅であれば、在来工法やツーバイフォー工法を問わず耐震診断いたします。
但し、耐力壁や筋交いがわかる図面がなければ実施できません。

壁量バランス算出図面

平面図から建物診断フォーマットに間取りを書き写します。
その後、間取りを4分割してX軸Y軸それぞれの壁量バランスを調べます。

壁強さ倍率の算出

一つひとつの体力壁を構成している建材を調べて壁強さ倍率を計算します。

耐震診断の結果

各階のX軸Y軸の必要耐力と保有耐力を算出して、耐震評点を算出します。

一般診断法による耐震診断

木造住宅であれば、在来工法やツーバイフォー工法を問わず耐震診断いたします。
但し、耐力壁や筋交いがわかる図面がなければ実施できません。

具体的な欠陥住宅の新築事例

雨水の侵入(雨漏り)
赤外線建物診断で発見(新築)
断熱材の未施工
赤外線建物診断で発見(新築)
石膏ボードのビス留め間隔の手抜工事
金属探知機検査で発見(新築)
天井裏の防火違反の施工
天井裏を目視検査により発見(新築)

今、あなたが検討している物件が仲介手数料無料になるかもしれない

◆最短30分スピード回答!
あなたが検討中の物件が仲介手数料無料になるか最短30分でスピード判定します。
新築分譲住宅の多くがゼロシステムズで仲介手数料無料になるかもしれません。
◆お取扱い可能範囲
東京、神奈川、埼玉、千葉、群馬、茨城、栃木、福島、静岡の一部、山梨の一部
◆ポータルサイト掲載物件も取扱可
Yahoo不動産、スーモ、ホームズ、アットホームなどに掲載物件もお取扱い可能です。
◆URL貼付けるだけでOK!
お問合せは、とても簡単です。
物件の詳細情報が掲載されているWEBサイトのURLを『お取扱い無料判定フォーム』に貼付けて送信するだけで完了です。
◆匿名やニックネームでOK!
個人情報を知られたくない方でも安心です。お名前や住所、電話番号の入力不要です。
◆電話やセールスは一切なし!
ご希望がなければ、こちらからの電話やセールスのご連絡は、一切致しませんのでご安心ください。