ブサメン、コミュ障、
陰キャでも

たった5分で
女性を強制的に好きに
させてしまう・・・

禁断のメソッドを公開!!


「東大和市のハーレム男事件」の秘密を完全解明!!

渋谷博仁氏が12人を妻にしていった
封印された洗脳術を
今、ここで限定公開します。

伝説のキャバ嬢・アヤカの引退

アヤカからLINEが来ました。

「おつかれちゃんです。
今月いっぱいで、キャバ嬢をやめて、昼の仕事に専念するの。
最後に、よっしーさんが、会いに来てくれたら嬉しい!!」

という内容でした。
2年ほど前まで、わたしは週に2~4回のペースでキャバクラ遊びをしていました。

そしていろんなキャバクラで楽しみながら、女性について多くの学びを得ていました。

アヤカは、そんなときによく指名していた嬢のひとりです。

アヤカは美人でスタイルが良くて頭がよくて、ぶっちぎりNO.1のキャバでした。そして他のキャバ嬢の憧れの存在であり、慕われていました。

以前、なにげない会話の最中に彼女が「そんなぁ」と言って、肩を揺すったことがありました。
その肩にまとった、うっすらと染まったピンク色の何かが、アヤカの肩の動きに連動して動いたような・・・そんな錯覚に陥ったことがあります。

これってフォエロモンをオラーしたものじゃないのか!!・・・アヤカならそれが出来ても不思議じゃない・・・そう思わせるほどのキャバ嬢でした。


年齢は38才で、キャバ嬢というお仕事に区切りをつけてもいい年齢ですが、ぜんぜんイケてました。
娘さんを育てるために20才でキャバ嬢になったことは聞いていたので、娘さんの高校卒業を機に、キャバ嬢をやめることは、アヤカの既定路線だったのでしょう。


それでも
「あのレジェンドが、夜の世界をやめちゃうのか…」
という驚きと感傷的な気持ちで、LINE着信の2日後に、アヤカのいる店に行きました。


「神トークですねっ、ありがとうございました!!」

私が来店したとき、アヤカにはすでに数人の指名客がついていました。

私が案内されたシートに座ると、アヤカはすぐにわたしの横に座り
「来てくれてありがとう~~。」
といって、笑顔で濃厚なフェロモンを振りまきます。

わたしがそのフォロモンに酔いしれて、本能が暴走しそうになるのは毎度のことです。


5分ほどしたら、ヘルプのナナが来て、アヤカに交代を告げます。

それを聞いたアヤカは
「ごめんなさい、ちょっと待っててね」
と悲しげな笑顔を見せて、席を立ちました。

わたしは残念な気持ちと、少しほっとした気持ちでアヤカを送り出します。


その間、ナナの次は、カスミ、メグミの順番で接客を受けました。

全員が初対面でした。

それで、わたしは開発中の「モテる鉄板話」を彼女たちに試してみました。



アヤカが、別の指名客の接客を終えて、わたしのところに戻ってきたとき

ナナは
「神トークですねっ、ありがとうございました。」
と私に言って、アヤカと交代しました。


カスミは
「短い時間だったけど、すごく楽しかったです。またお話聞きたいです」
と言って、アヤカと交代しました。


メグミは、20分くらい接客しました。

彼女は人見知りなのでしょう。
最初はバッグ2つ分の距離を置いて横に座りました。

しかしわたしとトークをしていくうちに、メグミのほうから距離を詰めてきて、最後にはぴたっと密着してきました。


アヤカが交代にきたときには、メグミは
「アヤカさ~ん、わたし代わりたくな~い(泣)」
と言いました。


アヤカは笑いながら
「何言ってんのよっ?! ほらほら、早く代わりなさい」

とメグミに言って、

「よっしーさんのコミュ力、相変わらずすごいねぇ!!」

ぴとっと体を密着させて、豊満な胸を軽く押し当ててきました。



この日は1時間、店にいましたが、そのち、アヤカが横についたのは、15分くらいでした。
わたしの他に、3人の指名客がいたのでしょうね。

平均年齢20台半ばくらいのこの店で、38才のアヤカはおそらく最年長だと思います。それでもNO.1の地位は揺るぎないように思いました。


「前々から、娘さんの高校卒業のタイミングで、キャバ嬢を辞めることは決めていたんだろうけど、もったいないなぁ・・・」
と思いながら、湧き立ってくるアヤカのフェロモンに酔いしれたのでした。


わたしがうざくて退屈な男だった頃の話

レジェンドのキャバ嬢・アヤカに、コミュ力を絶賛されたわたしですが、アヤカと出会う数年前のわたしは、うざくて退屈な男という残念なレッテルを貼られていました。


しかも、そのようなレッテルを貼られていることまったく気づいていませんでした。

そして
「どっちかというとイケてんじゃね?!」
という謎の上からのスタンスで、目についた女性にアプローチを仕掛けては、失敗していました。


アヤカはわたしのコミュ力を凄いと言っていましたが、実のところ、わたしはコミュ障なんです。

その当時はコミュ障の自覚はなく、ちょっとテンパりやすいけど、普通のコミュ力の持ち主だと思っていました。


そして、男性女性関係なく、相手に自分の思い込みを一方的に押し付けては拒絶される…そのようなことを繰り返していました。

そして(なぜ意思の疎通が上手くいかないんんでろう…・・?!!)と悩み、その悩みは、時には怒りの感情として現れることもありました。



「コミュ障で、自意識過剰の勘違い男」という 一番モテないタイプ…

それがアヤカと出会う数年前のわたしでした。


どうすれば、彼女ができるんだあぁぁ…?!

わたしは30歳過ぎでも、彼女いない歴=年齢でした。
それでも、当時は自分は非モテという自覚はありませんでした。

もちろん、コミュ障であることの自覚もありませんでした。


彼女ができない一番の理由は、出会いが少ないせい…

告白しては振られていましたが、それは詰めが甘かったとか、押しが弱かったとか、相手が高嶺の花過ぎたとか… そう思っていました。


また25歳くらいから薄毛が目立つようになって、それがコンプレックスとなって、女性に対して、臆病にもなっていました。


30歳を過ぎて、転職し収入が倍以上になりました。
薄毛もAGA治療を始めて、改善されてきました。


それで、いよいよ彼女つくりに「本気」を出す時がきた!!と思いました。

今の自分なら、ちょっと妥協すれば、彼女なんてすぐにつくれる…と舐めていました。


しかしわたしが出した「本気」は、ことごとく空振りに終わりました。


例えば恋愛マッチングサイトで婚活して、実際に会うところまでは、何回か成功しました。
しかしそれらの出会いは、すべて1回きりのデートで終わりました。


次のデートに誘ったときは、決まったかのように
「よっしーさんはいいひとなんだけど、わたしとは合わないと思う。」
と言われたものでした。


しかし、自分のどこが合わないのか?、受け入れられないのか?
聞いても、教えてくれた女性はいませんでした。


10年近く同失敗を続けて、気がついたら40才を過ぎていました。
わたしは、
「どうすれば、彼女が出来るんだあぁぁ…!?」
と途方に暮れたのでした。

自然な出会いで結果

これまではマッチングアプリや、お見合いパーティなど、いわゆる出会い系で彼女を見つけようとしていました。

お互いに値踏みをするところから始まる出会い系よりも、自然な出会いができるところで彼女を見つけようと思いました。

それでいい出会いの場がないかなあとネットサーフィンしていたときに、近所にヨガ教室があることを知りました。


わたしはもともと、気功とかヨガとか太極拳といったものに興味を持っていました。
それで早速、体験レッスンを受け、良さそうだったので、そのまま入会しました。


ヨガ教室の先生は、世話焼きおばちゃんでした。

おばちゃん先生は、体が硬いなりにまじめにヨガに取り組むわたしのことを、気に入ってくれました。


そして
「あなたたち、お似合いよ」
と言って、よく私の横で一緒にレッスンを受けていた、ゆきちゃんという、一回り下の女性と、互いに連絡先を交換してデートするように促してくれたのです。


それでわたしは連絡先を交換し、食事に誘うとすんなりOKがでました。

ここまで、とんとん拍子でした。

わたしは
「マジか!!、こんなにすんなりいくもの
なのか!!ゆきちゃんは運命人かな(喜)」

と思いました。


後日、食事をしたあとに、
「今度、ドライブしませんか」
と次のデートを誘ったら、これもまたすんなりとOKがでました。


このようにデートを4~5回重ねていって、もうこれはイケる!! と確信しました。


しかしゆきちゃんの誕生日に、花束をもって
「つきあってほしい」
と告白したら、
ゆきちゃんは泣き出して、
「ごめんなさい」
とお断りされたのです!!



「よっしーさんがいいひとなのはわかるけど、付き合うのは無理」

もう本当にわけがわからなくて、頭がまっしろになりました。


今はゆきちゃんが、なぜ「ごめんなさい」と言ってきたのか、よくわかりますけどね。


このときのゆきちゃんから言われた「ごめんなさい」は、わたしの意識を変えました。
そして自分は非モテであることをはっきりと自覚しました。

そして非モテを克服するために、何か全然違ったことをやることを決意しました。


好き好き催眠術が使えたらモテるはず‼︎

非モテを克服するために、わたしがやったこと…
それは恋愛ノウハウを収集して、そこから出来そうなことを、実践する というものでした。


恋愛ノウハウ本や恋愛に関する情報商材を購入し、そこで使えそうなメソッドをコンビニの店員や歯科衛生士のお姉さんに試しましたが、全然うまくいきませんでした。


ナンパ系の教材も2、3購入しましたが、年齢も40歳すぎていたし、恥ずかしくて、声かけすらもできませんでした。


彼女をつくる方法を模索していたある日、
「催眠術を使えるようになったらもてるようになったけど、質問ある?」
というネット掲示板のまとめ記事に出会います。


その記事を読んで、わたしは(催眠術ができるとモテるんだ。そうだ!! 催眠術を習得しよう。)と考えるようになりました。


早速、少人数制の催眠術の実習講座を申し込みました。


催眠術をかける人を「術者」、かけられるひとを「被験者」といいます。

被験者は講座の方で手配されていて、50歳くらいの女性でした。

わたしは人見知りで、初対面のひとと話すだけでも結構緊張します。

そんなわたしがいざ催眠術をかける番になったとき、テンパりMAXで、頭が真っ白になって・・・フリーズしていまいました。


被験者の方から、
「もっと落ち着いて!!」
と言われるありさまで、まったく催眠術はかかりませんでした。


わたし以外の受講生は、催眠術をかけることができていました。
そして、なぜ自分だけうまくできないのだろう?と悩みました。


それでも催眠術を使って、モテる男になることに執着しました。
それ以外にモテる方法が、思い浮かばなかったからです。


「催眠術で女性を好きにさせる」講座に入ったら

そんなある日、「恋愛催眠術講座(仮名)」なるものに出会いました。

催眠術師でもある講師が、催眠術を応用して、いつのまにか女性を好きにさせて
しまうという講座でした。


なにやら、怪しそうな講座です。
実際のところは、非モテの男性が知らない、女性に対してコミュニケーションの取り方を具体的に教えてくれる、まともな講座でした。


講座の主催者は、Wさんという40歳くらいの男性でした。
少人数制の講座で、わたしはそこで、女性に好意を抱かせるという、催眠術や心理学を応用したテクニックを学んでいきました。


基本的には座学ですが、受講生同士でワークしたり、たまにWの奥さんが恋愛催眠術のワークの相手になってくれることもありました。


Wさんは、常に
「恋愛催眠術は、女性を相手に実践しないと上手くならない。」
と言っていました。


しかし、わたしは、ぼっちなので合コンに誘ってくれる友達がいませんでした。

またひとりで街コンに参加する勇気もなく、ナンパはハードルが高すぎて、どうしても無理に思えました。


出会い系もちょっと試しましたけど、サクラばかりです。
職場には20~40歳代の独身女性はいませんでした。


婚活パーティにも参加しましたが、ひとりあたり、5分くらいしか話をする時間がないので、この講座で習ったテクニックはまったく使えませんでした。



それでわたしは、

「合コンに誘ってくれる友達はいません。ナンパは無理です。
婚活パーティに参加しましたが、そこ
では、時間的にこの講座で教えてもらったテクニックを使えません。

どうやってテクニックを実践すればいいでしょうか?」

とWさんに質問しました。

するとWさんから
「それなら、キャバクラで実践すればいいじゃないか!!」
と答えが返ってきました。

キャバ嬢を持ち帰るテクニックを実践した結果

当時のわたしは、キャバクラのことを、
「横についた女の子が勝手に高い酒をガバガバ飲んで、
 怖いお兄さんが出てきて、10万円くらい請求してくる恐ろしい場所」
と思っていました。


そのことを言うと、Wさんから
「そんな悪質な店はごく少数だよ。俺の分の料金を出してくれたら、
キャバクラに連れていってやるよ」
と言われたので、早速キャバクラに行くことになりました。


それが、わたしのキャバクラ初体験でした。


初めてのキャバクラ、初めてわたしについたのは、ミナミという20代半ばの
キャバ嬢でした。
顔はあんまりタイプではありませんでしたが、スタイルは好みでした。


そして、ミナミに、講座で教えて貰ったテクニックを実践してみましたが、
反応はイマイチでした。


帰り際、ミナミは、
「よっしーさん、お願いだから、メルアドの交換をしてっ」
とうるうるした目で言ってきました。


それでわたしは、
「実は、講座のテクニックが効いていたんだ!!」
と舞い上がりました。


それと同時に
「何回か通えば、ミナミを落とせるな」
と思い、メルアドの交換をしました。
(当時はガラケーの時代で、ラインはまだありませんでした)



キャバ嬢の養分になってしまいました

ミナミがいた店は、1時間あたり1万円くらいの料金設定でした。

しかし1万円で済んだことはありませんでした。


ミナミから、「店に行く前に、一緒にご飯を食べたい。」という誘いがあります。
キャバ嬢とご飯をして、それから店にいくことを「同伴」といって、別途に同伴料金がかかります。
その後二人で店に入ると、今度は通常料金の他に指名料がかかります。


わたしはそのことを知らなくて、同伴を仕事前のデートと思っていました。
そして店では2時間以上かけて、恋愛催眠術講座で習ったテクニックを使って、ミナミに自分を好きにさせようとしていました。
そのため1回の来店で3万~5万円くらい払っていました。

キャバクラのシステムを全く理解していない上に、請求書には明細がないので、指名料や同伴料金等、別料金が発生していることに気づず、言われるままに支払っていました。



ミナミは、最初から、わたしのことを、女性とつきあったことのない、小金持ちで見栄っ張りな男であることを見抜いていました。

そして、カモ客として見下していました。


わたしは、そんなことには気づかず
(落せそうで、落せない・・・おかしいな・・・?!)
(いや、もう、ひと押しでいけるはず・・・!!)
と思っていました。

おかしいなあと思いつつも、来店するたびに、恋愛催眠術講座で教わった、数々のテクニックをミナミに試していきました。


おまえ、キモいんだよ!!

10回目くらいに来店したとき、恋愛催眠術講座で習ったあるテクニックを試してみたら、すごく上手くいきました。
一瞬ですが、わたしはミナミの感情をコントロールすることができたのです。


わたしは、初めての成功にうれしくなって、ミナミに、催眠術を応用したテクニックを使ったこと、そしてそのテクニックの種明かしをしました。


それを聞いたミナミは、
「そうだったんだ~」
と笑い、続けて言いました。


「あのね、よっしーさんが、何か仕掛けをして、わたしをどうにかしようと
していたのは、最初から丸わかりだったんだよね。

でも、そのことを言っちゃうと、よっしーさんは店に来なくなるだろうなあと思って、言えなかったんだよ(笑)」


ミナミは、わたしのことを単なるカモ客としてリピートさせるために、調子を合わせていたことをうっかり話してしまったのです。


わたしは、カモ客になっていたことを自覚し、傷つきながら、
「そうだったんだ~(笑)」
とその場を取り繕いました。

それから2~3日してから
「好きなひとができたので、もう店には行けなくなった」
とミナミにメールしました。


すぐにミナミから返信が来ました。

(バレバレのテクニックで、女をどうこうしようとするやつなんてキモイんだよ)
(そんなキモイあんたを相手にしてやったんだ、感謝しろ!!)
といった内容のメールでした。


そのメールを読んで、ミナミから「ATM」扱いされていたことを改めて自覚しました。

そしてバレバレな恋愛テクニックを使ってくる男って、女性からしてみたら凄くキモイことなんだなあということを身をもって理解することができました。


ミナミから酷い目に遭いましたが、わたしは懲りてはいませんでした。

もともとミナミには恋愛感情はなく、「恋愛催眠術」の練習相手と思っていました。

ミナミと上手くベッドインできたら、次のもっといい相手にチャレンジしようと、わたしもわたしでクズなことを考えていたのでお互いさまですね。


ついにモテる男になる魔術に出会った!!

恋愛催眠術の講座で習ったことが、ひとつ通用し、一瞬ですが、女性の感情コントールに成功したことで、小さいながらも手応えを感じていました。


それで、引き続き催眠術の研究を続ける毎日を送りました。


そんなある日、「驚愕法」という催眠術のテクニックと出会いました。

その驚愕法と、わたしの頭の中で、これまで学んできた恋愛テクニックや催眠術のテクニックとが繋がりました。

そして「驚愕法」をベースにした、一瞬で女性から(注)ラポールを結ぶ方法を思いついたのでした。


(注)ラポールとは

ラポールとは信頼関係のことで、この場合は催眠術をかける人と、かけられる人との信頼関係のことを言います。 
  
催眠術をかけられる人が、催眠術者に対してラポールが強ければ強いほど、催眠術はかかりやすくなります。


一般的な催眠術の手順は、かける相手に、「催眠術にかかりたい」と思わせることから始めます。
催眠術に入る前に、相手が「催眠術にかかりたい」と思わないと、そのあとどんなに高度な催眠テクニックを使っても、催眠術にはかかりません。


実は、上手な催眠術師は、催眠術そのものよりも、相手に「催眠術にかかりたい」と思わせることに秀でているんです。

驚愕法とは

驚愕法は、相手を驚かせて思考停止させ、その隙を狙って、催眠術をかける方法です。

精神医学の父 ジークムント・フロイトは、いきなり大声を出して、相手が驚き思考停止した隙をつくって、催眠術をかけていたそうです。


大声を出して驚かせて催眠術をかける方法は、かかる確率はあんまり高くありませんが、時間をかけてラポールを強化する必要がないというメリットがあります。



女性を強制的に好きにさせてしまう方法

驚愕方法を知って、わたしにある閃きが起こりました。

この驚愕法を使って、女性に、自分のことを特別な人間と思わせることができたら、それがきっかけとなって、女性は自分のことを、好きになってしまうのではないか!!?という閃きです。


それでいろいろな驚愕法を研究し、女性に対して短時間で自分のことを特別な人間と思わせ、さらに畏怖と尊敬の感情を起こす方法を考えつきました。


そしてその方法を、キャバクラでテストすることにしました。

また、キャバクラという少し特殊な空間でも使うことができるように、驚愕法を工夫して、準備をしました。



驚愕法から生まれた、最強のモテ男メソッド

準備が整い、キャバクラに行きました。


どきどきしながら、驚愕法を試しました。

キャバ嬢の眼差しは、たったの5分で畏怖と

尊敬の眼差しに変わりました。


次についたキャバ嬢も、その次についたキャバ嬢も、
最初のキャバ嬢と同じ反応をしました。

もう1件、キャバクラの梯子をしましたが、
すべて上手くいきました。


その一方で、課題も明らかになりました。
わたしは、驚愕法を使った後のシナリオを考えていなかったのです。

女性が思考停止し、こころの隙をつくるところまでは上手くいきましたが、
その隙を逃さずに、そのこころをぐっと引き寄せることまでは考えていませんでした。

この隙を逃すと、女性は驚愕法そのものに興味がいって
「なにこれ?、なにしたの?」という状態になります。
そして、わたし自身には興味を持ってくれません。


それで驚愕法に、これまで知識として蓄えていた恋愛ノウハウや、
他の催眠誘導や
マインドコントロールの技術を取り入れて、
さらに雰囲気づくりまで考えて
独自のメソッドを創り上げました。


後に、そのメソッドをRTCメソッドと名付けました。
RTCメソッドは家族や友達、職場、学校など、一般的なコミュニケーションに使えない恋愛成就に特化したメソッドです。

恋愛(Renai) に特化(Tokka)したコミュニケーション(Communication)メソッドということからRTCメソッドを名付けました。
それから週に3~4回、2~3件のキャバクラを梯子して、RTCメソッドを、
多くのキャバ嬢相手にテストして、改善を重ねていきました。
シャンパンを入れたり、同伴することもしていないのに、キャバクラ代が月に
40万円を超すこともありました(汗)


ちなみにわたしは酒がまったく飲めないので、緑茶かウーロン茶を
飲みながら、いろいろなパターンのRTCメソッドを試し、完成度を
上げていきました。

RTCメソッドの完成

そしてついに、女性のこころの変化や、本気度などを客観的に見ることができるようになりました。
同時に、言葉の魔術を使って、女性のキモチをコロコロと動かすことができるようになりました。

そして「RTCメソッドが完成した」と確信したのです。


RTCメソッドの完成を確信してから、キャバ嬢のお持ち帰りにトライしました。
そして10回くらいトライした後に、念願のキャバ嬢お持ち帰りに成功しました。
これが私の初めての、風俗以外での性体験でした。



そのあと、そのキャバ嬢との関係はどうなったかというと、・・・自分のラインアカウント削除して、逃亡しました。
お持ち帰りした後のプランを考えてなかったので、どうしていいかわからなかったからです。

また、そのキャバ嬢に恋愛感情があったかというと、そのようなものはありませんでした。
そのキャバ嬢が、そこそこ可愛くて、RTCメソッドの食いつきが良かったので、「この子なら、お持ち帰りできそう。」という理由で、そのキャバ嬢を指名して、通っただけでした。


2回目のお持ち帰りは、会ったその日に成功しました。
このときもわたしからフェードアウトしました。


ゲスな話ですが、付き合うならもっといい女と付き合いたいと思っていました。
RTCメソッドがあれば、キャバ嬢であれば選び放題だと調子にのっていました。

それで・・・言いにくいのですが、後にトラブルになりました。
そのキャバ嬢は、お持ち帰りする前に、「この子はやばい」と感じて、手を引いたのですが、彼女は執着心がとても強くて、関係を断つのがなかなか大変でした。


そして、これは悪用が過ぎると、刺されるかもしれないと思いました。
それでRTCメソッドをフルで使うのは、ここぞという場合に使うことにして、通常のキャバクラ遊びは、RTCメソッドを限定的に使うことにしました。



そしてついに、せなという初めての彼女ができました。


当時、わたしは47歳で、せなは27歳でした。
彼女との交際は、半年ほど続きました。
しかしいろいろあって、結婚というゴールには至りませんでした。


そしてと別れてしばらくして、あるキャバクラに行きました。
そのとき、カオリという女性に出会いました。

わたしは特に気合を入れてRTCメソッドを行ったわけではありませんが、カオリの食いつきがすごくて、出会って5分でかなりディープな身の上話をしてきたり、本名や住んでいる場所などの個人情報を話ししていました。

出会って5分で、わたしとカオリはそれだけの信頼関係(ラポール)を気づくことができてしまったのです。

それで、適当に、カオリが怖がるようなことや、あえてカオリが言って欲しくないようなことをいうと、それを全て信じ込んだカオリはぴたりとわたしにくっついてきました。
目はとろんとしています。

どこをどうタッチしてもこばみません。

わたしは、
「あ、これ、催眠状態になってる。恐怖というムチと、俺が助けてやるという飴を上手く使えば洗脳して、奴隷状態にもできるな!!」
と直感しました。

RTCメソッドの完成とさらなる恐ろしい可能性に気づいた瞬間でした。

ちなみにすでにわたしは、女性を洗脳して、コントロールしようというマインドはなくなっていたので、カオリのことは、洗脳することなく、友達付き合い程度に留めました。


以上が、わたしが体験した非モテ男の逆転のヒストリーです。

そして、この体験のおかげで非モテ男のモテないポイントと、非モテからモテへと転換するにはどうすればいいのか?!

その具体的な方法もわかりました。

東大和市ハーレム事件を知っていますか?

この秘密のサイトにたどりついた方は、東大和市ハーレム事件について書かれた記事を経由した方がほとんどだと思います。


ひょんなことで、東大和市ハーレム事件を知り、ブログのネタにしようと犯人の渋谷博仁さんの手口を調べました。


そして「あ、渋谷さんは、俺と同じことをやってる」と思いました。

RTCメソッドは女性に畏怖の感情を起こし、そこから生まれた心の隙をついて、自分のことを好きにさせる方法です。

それに対して渋谷さんは、まず女性を恐怖心を最大限に煽り、不安な気持ちにさせ、強引に関係を結ぶという犯罪すれすれの方法でした。


そして実際に恐喝事件を起こし、有罪にとなって、ワイドショーで格好のえじきとなってしまいました。


ハーレムがつくれてしまう禁断のメソッド

RTCメソッドと渋谷さんがハーレムをつくったメソッドの原理は同じです。

それならば、RTCメソッドを習得すれば、渋谷さんのように10人以上の妻とハーレム生活を送ることができるのでしょうか?

その答えは「できる」です。

ではよっしーがそのようなハーレム生活をしているのでしょうか?

その答えは「ノー」
ハーレム生活をしていないし、したこともありません。


なぜ渋谷さんがハーレム生活ができて、よっしーがハーレム生活をしていないのか?

その大きな相違とは、なんだったのでしょうか?
それの答えは「覚悟」です。
犯罪者になってもいいから複数の女性を侍らせて、日々を過ごしたい。
それができるのだったら、逮捕されてもいいという覚悟で、渋谷さんは恐怖心を最大限に煽ることに、全くちゅうちょすることなく、渋谷式のメソッドを創りあげました。


わたしは女性にモテて、その中で一番気に入った女性と恋人関係になりたい。また警察沙汰には絶対になりたくないという前提で、RTCメソッドを創りました。


それでもメソッドの原理は同じなのです。


なので、RTCメソッドの原理を理解し、逮捕されてもいいという覚悟があって、恐怖心を最大限に煽れば、RTCメソッドでハーレムをつくれてしまうのです。

こっそりと禁断のメソッドをお教えします!!

わたしは、非モテであるがゆえに、幼少期を除いた30年近く惨めな思いをし続けていました。
同級生や同僚、従兄弟が恋人をつくり、結婚していく様子を、虚勢を張りながら、寂しい気持ちで見送っていました。

そんなわたしもの、最近また結婚して子供を産んでほしいと思う女性と出会いました。
田中みなみ似の25才下の女性です。

なぜか彼女には、すべてを打ち明けることができました。
40歳過ぎまで彼女がいなかったこと、それまで風俗にいきまくっていたこと、いろいろな恋愛商材に騙されたこと、変なセミナーに引っかかって200万円近くを失ったこと・・・

そして驚愕法と出会い、それがきっかけとなって、RTCメソッドの完成に至ったこと・・・

彼女はそんなわたしを受け入れてくれた上でいいました。

「あなたの経験って、ずっと彼女がいなくて苦しんでいるひとたちの助けになるんじゃないしら?!」

当時のことを、彼女に聞き返したところ、何気ない一言だったようです。

でもわたしはその一言をきっかけに、30歳〜40歳にかけての、モテようとすればするほど、嫌われていたときの自分を思い出し、もしそんな思いをしているひとがいるのであれば、わたしの経験から得たスキルを伝えたいと思うようになり、RTCメソッドが誰でも習得できるような形に整理して行きました。


そしてついに誰でも習得できるRTCメソッドを完成させることができました。

もしモテたい、その努力はしてきたけど、結果に結びつかないというひとがいらっしゃったら、RTCメソッドをお伝えしようと思います。

ただここではお伝えすることはできません。
誰にでも教えるというわけにもいきません。

それはRTCメソッドが文字だけで伝えることは困難であることと、悪用も可能な秘匿性の高い内容であるからです。

3つの秘密を受け取ってください

それでいろいろと考えた結果、わたしのLINEを登録をしたひとだけに、こっそりとRTCメソッドの詳細をお教えして、脱非モテに役立ていただこうと思います。

そしてLINEを通して、文字では伝えきれない、RTCメソッドの詳細な内容を動画や音声でお伝えしようと思います。


その内容は、RTCメソッドのネタバレと悪用法、渋谷氏がハーレムをつくった方法、よっしーがキャバ嬢を出会ったその日にキャバ嬢をお持ち帰りできた方法・・・すべて秘匿性の高い「秘密」です。

しかしながら、わたしはコミュ障で一人ではうまく話すことができません。
それでRTCメソッドの開発中に仲良くなった、現役キャバ嬢の艶(えん)さん、元キャバ嬢で現在はOLをしているれいさんに協力をいただいています。

彼女たちからのインタビュー形式で3つの「秘密」をお伝えします

インタビュアー紹介

艶(えん)さん
32才、Fカップのドジっ子キャバ嬢

その反面、介護職で培った気遣う力、周囲の空気を読む力が突出していて、29歳で遅まきのキャバ嬢デビューしたその日に、場内指名の最多記録をつくる。

入店3ヶ月後には売り上げトップ5入りを果たす。

それがゆえに闇深くなってきたキャバ嬢という職業に、だんだんと入り込めなくなったことと、年齢的なこともあり、今後どうするか思案中。
れいさん
27才、ギャル系な外見に反して、こども大好きな元キャバ嬢で現在は派遣OL。

キャバ嬢として、安定した収入を得てきたが、コロナ禍の影響で売り上げが大幅に落ちたことと、同居している両親にもしコロナを移してしまうようなことがあったら、取り返しがつかなくなると思い、2020年5月にキャバ嬢を引退して、接客のない事務職に転職

趣味は友人の子供と遊ぶこと。
婚活もしながら、正社員となることを目指す。
れいさん
27才、ギャル系な外見に反して、こども大好きな元キャバ嬢で現在は派遣OL。

キャバ嬢として、安定した収入を得てきたが、コロナ禍の影響で売り上げが大幅に落ちたことと、同居している両親にもしコロナを移してしまうようなことがあったら、取り返しがつかなくなると思い、2020年5月にキャバ嬢を引退して、接客のない事務職に転職

趣味は友人の子供と遊ぶこと。
婚活もしながら、正社員となることを目指す。

<現役キャバ嬢と対談>
RTCメソッドの秘密とは?!

<秘密その1>
RTCメソッドの秘密
(ネタバレ)とその悪用方法

RTCメソッドは驚愕法という催眠術の手法を応用したものです
RTCメソッドは、実際にどうやって驚愕させるのか?! 惜しみなく、そのネタバラシをしちゃいます。

また、RTCメソッドを使われてしまった女性は、あなたのことを尊敬の対象として認識するようになります。
女性を驚愕させたあと、よっしーは何をやってしまったのか?

そのときの生々しい体験談を、艶さんとの対談動画で公開しています。

<秘密2>
渋谷氏ハーレムを
つくった秘密の方法
渋谷氏は最大で12人の女性を妻にしてハーレム生活を送りました。
そして恐喝で逮捕されたあとも、8人の女性が妻と残り、渋谷氏と再びハーレム生活を続けました。

それは渋谷氏が女性たちを洗脳し、マインドコントロール状態に持っていったからです。

渋谷氏のマインドコントロールの手口と、RTCメソッドを使ってマインドコントロールする方法を、れいさんとの対談形式で公開しています。
<秘密3>
即日でキャバ嬢を
お持ち帰りした秘密
よっしーは2回キャバ嬢のお持ち帰りに成功しました。

1回目は戦略的に、数回通って持ち帰りしました。

2回目は、偶発的に、知り合った当日にお持ち帰りすることに成功しました。

それを成し遂げたにしたRTCメソッドの使用方法の秘密と、そのときの経緯をれいさんとの対談で赤裸々に公開しています。
<秘密3>
即日でキャバ嬢を
お持ち帰りした秘密
よっしーは2回キャバ嬢のお持ち帰りに成功しました。

1回目は戦略的に、数回通って持ち帰りしました。

2回目は、偶発的に、知り合った当日にお持ち帰りすることに成功しました。

それを成し遂げたにしたRTCメソッドの使用方法の秘密と、そのときの経緯をれいさんとの対談で赤裸々に公開しています。

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よっしープロフィール

大人男子の恋愛アドバイザー
非モテ歴40数年、現役コミュ障の50歳。

40歳を過ぎたある時、女性の心を読み取り、さらに掴むことが
できてしまうRTCメソッドを開発し、恋愛下剋上を果たす。

現在、非モテで悩む男性にRTCメソッドを広め、
恋愛相談、脱非モテをサポート