ブサメン、コミュ障、陰キャでも
たった5分で、女性を強制的に好きにさせる

RTCメソッドを公開!!


封印されていた東大和市ハーレム男の手口も
今、ここで限定公開します。

アヤカの引退

アヤカからLINEが来ました。

「おつかれちゃんです。
今月いっぱいで、キャバ嬢をやめて、昼の仕事に専念するの。
最後に、よっしーさんが、会いに来てくれたら嬉しい!!」
という内容でした。
2年ほど前まで、わたしは週に2~4回のペースで
キャバクラ遊びをしていました。

そしていろいろなキャバクラ店で楽しませてもらいながら、
いろいろな学びを得ていました。

アヤカは、そんなときによく指名していた嬢のひとりです。

美人で頭がよくて、まるでフェロモンがオーラ化しているような色っぽさのある…
とにかく人気のある嬢でした。


「またひとり、魅力的な嬢が、夜の世界から消えていくか…」
などと思い、LINE着信の2日後に、アヤカのいる店に行きました。

来店

私が来店したとき、アヤカにはすでに数人の指名客がついていました。

私が案内されたシートに座ると、アヤカがすぐにわたしの横に座り
「来てくれてありがとう~~。」
といって、濃厚なフェロモンを振りまきます。


5分ほどしたら、別の指名客につくように言われ、
「ごめんなさい、ちょっと待っててね」
と悲しげな笑顔を見せて、他の指名客の接客をします。


その間、わたしはナナ、カスミ、メグミの順番で、アヤカの代わりに接客を
受けました。
全員が初対面です。


アヤカが、わたしのところに戻ってきたとき

ナナは
「極上のトーク、ありがとうございました。」
と私に言って、アヤカと交代しました。


カスミは
「短い時間だったけど、すごく楽しかったです。神トークですね」
と言って、アヤカと交代しました。


メグミは、20分くらい接客しました。
わたしとは初対面で、それもヘルプということもあって、
最初はバッグ2つ分の距離(40cmくらい)を空けて座りました。
わたしとトークをしていくうちに、メグミのほうから距離を詰めてきて、
最後には密着してきました。


アヤカが交代にきたとき、メグミは
「アヤカさ~ん、わたし代わりたくな~い(泣)」
と言いました。


アヤカは笑いながら
「何言ってんのよっ?! ほらほら、はやく代わりなさい」
とメグミに言って、

「よっしーさんのコミュ力、相変わらず、すごいねぇ!!」
とさらにフェロモンをまき散らかしながら、体を密着させてきました。


アヤカに出会う数年前の話

アヤカと出会う数年前のわたしは、女性からは
うざくて、退屈な男だと思われていて、そう思われていることに気づかずに、
アプローチを繰り返しては失敗していました。

アヤカはわたしのコミュニケーション力を凄いと言っていましたが、
(実は今でもコミュ障ですが)その当時はコミュ障の自覚はなく、自分のことを
ちょっとテンパりやすいけど、普通のコミュニケーション力の持ち主だと思っていました。


その一方で男性女性関係なく、相手に自分の思い込みを一方的に
押し付けては拒絶され、(なんで、わかってくれないのだろう)と悩み、
その悩みは、時には怒りの感情として現れることもありました。


「コミュ障、自意識過剰の勘違い男」という 一番モテないタイプ…
それがアヤカと出会う数年前のわたしでした。

コミュ障男の迷走

わたしは30歳過ぎの時点で彼女いない歴=年齢でしたが、その当時は
非モテという自覚がありませんでした。
先にも書きましたが、コミュ障であることの自覚もありませんでした。


彼女ができない一番の理由は、出会いが少ないせい…

たまに告白しては振られていましたが、それは詰めが甘かったとか、
押しが弱かったとか、高嶺の花過ぎたとか… そう思っていました。

あとは、25歳くらいから薄毛が目立ってきて、それがコンプレックスになり
内向的になっていました。


30歳を過ぎて、転職し収入が倍以上になりました。
薄毛もAGA治療を始めて、改善されてきました。

そして、彼女つくりに「本気」を出す時がきた!! と思いました。
またちょっと妥協すれば、彼女なんてすぐにつくれる…と舐めていました。


しかしわたしが出した「本気」は、ことごとく空振りに終わりました。

恋愛マッチングサイトで実際に会うところまでは、何回か成功しました。

しかしそれらの出会いは、すべて1回きりのデートで終わりました。
次のデートに誘ったとき、みな決まったように
「よっしーさんはいいひとなんだけど、わたしとは合わないと思う」
と言われたものでした。


風俗嬢にマジ惚れして、「勘違いするな!!」と一喝されたことがありました。


某旅行代理店の窓口の女性をしつこく食事に誘って、ストーカー認定されて、
出入り禁止になったこともあります。


ヨガ教室で知り合った女性に、デートに何回か誘ったら、
後日その女性の妹さんから
「迷惑だから、姉に構わないでやってくれ!!」
と言われたこともありました。


それがきっかけとなって、わたしは別のヨガ教室に行くことになりました。


デートのつもりだった

新しいヨガ教室の先生は、世話焼きおばちゃんでした。

先生は、体が硬いなりにまじめにヨガに取り組むわたしのことを、
気に入ったようでした。
そしてよく私の横で一緒にレッスンを受けていた、ゆきちゃんという
一回り下の女性と、互いに連絡先を交換してデートするように促したのです。


わたしは連絡先を交換し食事に誘うと、すんなりOKがでました。

わたしは
「マジか!!、こんなにすんなりいくものなのか!!運命かな(喜)」
と思いつつ食事をしたあとに、

「今度、ドライブしませんか」
と次のデートを誘ったら、これもまたすんなりとOKがでました。


このようにデートを4~5回重ねていって、もうこれはイケる!! と確信しました。

そしてゆきちゃんの誕生日に、花束をもって
「つきあってほしい」と告白したら、
ゆきちゃんは泣き出して、「ごめんなさい」と言ってきました。

「よっしーさんがいいひとなのはわかるけど、付き合うのは無理」
もう本当にわけがわからなくて、頭がまっしろになりました。

今はゆきちゃんが、なぜ「ごめんなさい」と言ってきたのか、
よくわかりますけどね。



このゆきちゃんから言われた「ごめんなさい」は、わたしの意識を変えました。

わたしは非モテであることをはっきりと自覚しました。
そして非モテを克服するために、何か違うことやろうと思いました。



そうだ!!催眠術を習おう!!

非モテを克服するために、わたしがやったこと…
それは恋愛ノウハウを収集して、そこから出来そうなことを、
実践するということでした。


恋愛ノウハウ本や恋愛に関する情報商材を購入し、コンビニの店員や
歯科衛生士のお姉さんに試しましたが、全然うまくいきませんでした。
ナンパ系の教材も2、3購入しましたが、どうしても、ストリートナンパ
だけは、実行することができませんでした。


彼女をつくる方法を模索していたある日、
「催眠術を使えるようになったらもてるようになったけど、質問ある?」
というネット掲示板のまとめ記事に出会います。

それがきっかけとなって、わたしは催眠術を使えればモテるんだ。
そうだ!! 催眠術を習得しようと考えるようになりました。


それで少人数制の催眠術教室に通いました。


催眠術をかける人を「術者」、かけられるひとを「被験者」といいます。
被験者は50歳くらいの女性でした。

わたしは人見知りで、初対面のひとと話すだけでも結構緊張します。
そんなわたしがいざ催眠術をかける番になったとき、テンパりMAXで、
頭が真っ白になって・・・フリーズしていまいました。

被験者の方から、「もっと落ち着いて!!」と言われるありさまで、
まったく催眠術はかかりませんでした。


わたし以外の受講生は、催眠術をかけることができていました。
そして、なぜ自分だけうまくできないのだろう?と悩みました。


それでも催眠術を使って、モテる男になることに執着しました。
それ以外にモテる方法が、思い浮かばなかったからです。


「恋愛催眠術講座」を受講生する

そんなある日、「恋愛催眠術講座(仮名)」なるものに出会いました。
催眠術師でもある講師が、催眠術を応用して、いつのまにか女性を好きにさせて
しまうという講座でした。


なにやら、怪しそうな講座ですが、
非モテの男性が、女性に対して、どのようにコミュニケーションを
取っていけばいいか!? 
ということを教えてくれる、まともな講座でした。



講座の主催者は、Wさんという40歳くらいの男性でした。
少人数制の講座で、わたしはそこで、女性に好意を抱かせるという、
催眠術や心理学を応用した実践的なテクニックを学んでいきました。


基本的には座学ですが、受講生同士でワークしたり、たまにWの奥さんが
恋愛催眠術のワークの相手になってくれることもありました。


Wさんは、常に
「恋愛催眠術は、合コンやナンパで出会った相手に、実践しないと上手くならない。」
と言っていました。


しかし、わたしは、ぼっちで見栄っ張りだったので、合コンに参加するツテも
ありませんでした。
またひとりで街コンに参加する勇気もなく、ナンパはハードルが高すぎて
どうしても無理に思えました。

出会い系もちょっと試しましたけど、サクラばかりです。
職場にも20~40歳代の独身女性はいませんでした。


婚活パーティにも参加しましたが、ひとりあたり、5分くらいしか話をする
時間がないので、この講座で習ったテクニックはまったく使えませんでした。



それでわたしは、
「合コンやナンパは無理です。婚活パーティに参加しましたが、
ここでは、時間的にこの講座で教えてもらったテクニックを使えません。
他にどこでテクニックを実践すればいいですか?」
とWさんに質問しました。
するとWさんから
「それなら、キャバクラで実践すればいいじゃないか!!」
と答えが返ってきました。

キャバクラ初体験

当時のわたしは、キャバクラのことを、
「横についた女の子が勝手に高い酒をガバガバ飲んで、
 怖いお兄さんが出てきて、10万円くらい請求してくる恐ろしい場所」
と思っていました。


そのことを言うと、Wさんから
「そんな悪質な店はごく少数だよ。俺の分の料金を出してくれたら、
キャバクラに連れていってやるよ」
と言われたので、早速キャバクラに行くことになりました。


それが、わたしのキャバクラ初体験でした。


初めてのキャバクラ、初めてわたしについたのは、ミナミという20代半ばの
キャバ嬢でした。
顔はあんまりタイプではありませんでしたが、スタイルは好みでした。


そして、ミナミに、講座で教えて貰ったテクニックを実践してみましたが、
反応はイマイチでした。


帰り際、ミナミは、
「よっしーさん、お願いだから、メルアドの交換をしてっ」
とうるうるした目で言ってきました。


それでわたしは、
「実は、講座のテクニックが効いていたんだ!!」
と舞い上がりました。


それと同時に
「何回か通えば、ミナミを落とせるな」
と思い、メルアドの交換をしました。
(当時はガラケーの時代で、ラインはまだありません)



ミナミからカモられる

ミナミがいた店は、1時間あたり1万円くらいの料金設定でした。

しかし1万円で済んだことはありませんでした。


ミナミから、「店に行く前に、一緒にご飯を食べたい。」という誘いがあります。
キャバ嬢とご飯をして、それから店にいくことを「同伴」といって、
同伴料金がかかります。
その後二人で店に入ると、今度は通常料金の他に指名料がかかります。


わたしはそのことを知らなくて、同伴を仕事前のデートと思っていました。
そして店では2時間以上かけて、恋愛催眠術講座で習ったテクニックを使って、
ミナミに自分を好きにさせようとしていました。
そのため1回の来店で3万~5万円くらい払っていました。

キャバクラのシステムを全く理解していない上に、請求書には明細がないので、
指名料や同伴料金等、別料金が発生していることに気づきませんでした。



ミナミは、最初から、当時のわたしのことを、女性とつきあったことのない、
小金持ちで見栄っ張りな男であることを見抜いていました。

そして、カモ客として、わたしのことを見下していました。


わたしは、そんなことには気づかず
(落せそうで、落せない・・・おかしいな・・・?!)
(いや、もう、ひと押しでいけるはず・・・!!)
と思っていました。

そして来店を重ね、恋愛催眠術講座で教わった、数々のテクニックを
ミナミに試していきました。


衝撃的なメール

10回目くらいに来店したとき、恋愛催眠術講座で習ったあるテクニックを
試してみたら、すごく上手くいきました。
一瞬ですが、わたしはミナミの感情をコントロールすることができたのです。


わたしは、初めての成功にうれしくなって、ミナミに、催眠術を応用した
テクニックを使ったこと、そしてそのテクニックの種明かしをしました。


それを聞いたミナミは、
「そうだったんだ~」
と笑い、続けて言いました。


「あのね、よっしーさんが、何か仕掛けをして、わたしをどうにかしようと
していたのは、最初から丸わかりだったんだよね。

でも、そのことを言っちゃうと、よっしーさんは店に来なくなるだろうなあ
と思って、言えなかったんだよ(笑)」


ミナミは、わたしのことを単なるカモ客としてリピートさせるために、
調子を合わせていたことをうっかり話してしまったのです。


わたしは、カモ客になっていたことを自覚し、傷つきながら、
「そうだったんだ~(笑)」
とその場を取り繕いました。



それから2~3日してから
「好きなひとができたので、もう店には行けなくなった」
とミナミにメールしました。


すぐにミナミから返信が来ました。

(バレバレのテクニックで、女をどうこうしようとするやつなんてキモイんだよ)
(そんなキモイあんたを相手にしてやったんだ、感謝しろ!!)
といった内容のメールでした。


ミナミが、わたしのことを、カモ客または金づるとして、見下していたことが
よくわかりました。

そしてバレバレな恋愛テクニックを使ってくる男は、女性からしてみたら
凄くキモイことなんだなあということが、よくすごくよくわかる
衝撃的なメールでした。



驚愕法との出会い

ミナミから酷い目に遭いましたが、わたしは懲りてはいませんでした。

もともとミナミには恋愛感情はなく、「恋愛催眠術」の練習相手で、
ミナミと上手くベッドインできたら、次のもっといい相手にチャレンジしようと、
わたしもわたしでクズなことを考えていたのでお互いさまです。


そして恋愛催眠術の講座で習ったことが、ひとつ通用し、一瞬ですが、
女性の感情コントールに成功したことで、小さいながらも手応えを感じていました。


それで、引き続き催眠術の研究を続ける毎日を送りました。


そんなある日、「驚愕法」という催眠術のテクニックと出会いました。

その驚愕法と、わたしの頭の中で、これまで学んできた恋愛テクニックや
催眠術のテクニックとが繋がりました。

そして「驚愕法」をベースにした、一瞬で女性から(注)ラポールを結ぶ方法を
思いついたのでした。

(注)ラポールとは

ラポールとは信頼関係のことで、この場合は催眠術をかける人と、
かけられる人との信頼関係のことを言います。 
  
催眠術をかけられる人が、催眠術者に対してラポールが強ければ強いほど、
催眠術はかかりやすくなります。


一般的な催眠術の手順は、かける相手に、「催眠術にかかりたい」と
思わせることから始めます。
催眠術に入る前に、相手が「催眠術にかかりたい」と思わないと、
そのあとどんなに高度な催眠テクニックを使っても、催眠術にはかかりません。


実は、上手な催眠術師は、催眠術そのものよりも、相手に「催眠術にかかりたい」
と思わせることに秀でているんです。

驚愕法とは

驚愕法は、相手を驚かせて思考停止させ、その隙を狙って、催眠術をかける
方法です。

精神医学の父 ジークムント・フロイトは、いきなり大声を出して、相手が驚き
思考停止した隙をつくって、催眠術をかけていたそうです。


大声を出して驚かせて催眠術をかける方法は、かかる確率はあんまり
高くありませんが、時間をかけてラポールを強化する必要がないという
メリットがあります。



強制的に女性を好きにさせてしまう方法

驚愕方法を知って、わたしにある閃きが起こりました。

この驚愕法を使って、
女性に、自分のことを特別な人間と思わせることができたら
それだけで女性は自分のことを、好きになってしまうのではないか!!?
という閃きです。


それでいろいろな驚愕法を研究し、女性に対して短時間で自分のことを
特別な人間と思わせ、さらに畏怖と尊敬の感情を起こす方法を考えつきました。


そしてその方法を、キャバクラでテストすることにしました。
また、キャバクラという少し特殊な空間でも使うことができるように、
驚愕法を工夫して、準備をしました。



RTCメソッドの誕生

準備が整い、キャバクラに行きました。

どきどきしながら、驚愕法を試しました。
キャバ嬢の眼差しは、たったの5分で畏怖と尊敬の眼差しに変わりました。

次についたキャバ嬢も、その次についたキャバ嬢も、最初のキャバ嬢と同じ反応を
しました。
もう1件、キャバクラの梯子をしましたが、すべて上手くいきました。


その一方で、課題も明らかになりました。

わたしは、驚愕法を使った後のシナリオを考えていなかったのです。
女性が思考停止し、こころの隙をつくるところまでは上手くいきましたが、
その隙を逃さずに、そのこころをぐっと引き寄せることまでは考えていませんでした。

この隙を逃すと、女性は驚愕法そのものに興味がいって
「なにこれ?、なにしたの?」という状態になります。
そして、わたし自身には興味を持ってくれません。


それで驚愕法に、これまで知識として蓄えていた恋愛ノウハウや、他の催眠誘導や
マインドコントロールの技術を取り入れて、さらに雰囲気づくりまで考えて
独自のメソッドを創り上げました。

後に、そのメソッドをRTCメソッドと名付けました。



それから週に3~4回、2~3件のキャバクラを梯子して、RTCメソッドを、
多くのキャバ嬢相手にテストして、改善を重ねていきました。
シャンパンを入れたり、同伴することもしていないのに、キャバクラ代が月に
40万円を超すこともありました(汗)


ちなみにわたしは酒がまったく飲めないので、緑茶かウーロン茶を
飲みながら、いろいろなパターンのRTCメソッドを試し、完成度を
上げていきました。


RTCメソッドの完成

そしてついに、女性のこころの変化や、本気度などを客観的に
見ることができるようになりました。
同時に、言葉の魔術を使って、女性のキモチをコロコロと動かすことが
できるようになりました。



ついには、念願のキャバ嬢お持ち帰りに成功しました。

キャバ嬢に対して3回成功して、最初の2回はなんとなくフェードアウトしました。
そのときは、わたしからというよりも相手からフェードアウトされた感じです。

当時のわたしは、女性慣れしていなくて、お持ち帰りできたことで
舞い上がってコミュ障を丸出しにしてしまいました。
それでキャバ嬢は違和感を持ち幻滅して、わたしから離れていったのだと思います。


3回目のお持ち帰りは、たった来店2回目で成功しました。
このときのキャバ嬢とも、付き合うことはありませんでした。

そのキャバ嬢に恋愛感情はありませんでしたし、
ゲスな話ですが、付き合うならもっといい女と付き合いたいと思っていました。
RTCメソッドがあれば、キャバ嬢であれば選び放題だと調子にのっていました。

それで・・・言いにくいのですが、やり逃げしようとしてトラブルになりました。


そして、これは悪用が過ぎると、刺されるかもしれないと思い、
RTCメソッドをフルで使うのは、ここぞという場合に使うことにして、
通常のキャバクラ遊びは、RTCメソッドを限定的に使うことにしました。



そしてついに、メグミという初めての彼女ができました。


当時、わたしは47歳で、メグミは27歳でした。
彼女との交際は、半年ほど続きました。
しかしいろいろあって、結婚というゴールには至りませんでした。


そしてと別れてしばらくして、あるキャバクラに行きました。
その最初の出会いが、カオリとの出会いです。
カオリのキモチは、わたしの言葉の魔術に反応して
わたしが怖くなるくらい簡単にコロコロと転がってくれたのでした。


以上が、わたしが体験した非モテ男の逆転のヒストリーです。
そして、この体験のおかげで非モテ男のモテないポイントがわかりました。



俺と同じことをやっているやつがいた!!

この秘密のサイトにたどりついた方は、東大和市ハーレム事件に
ついて書かれた記事を経由した方がほとんどだと思います。


ひょんなことで、東大和市ハーレム事件を知り、ブログのネタにしようと
犯人の渋谷博仁さんの手口を調べました。


そして「あ、渋谷さんは、俺と同じことをやってる」と思いました。

RTCメソッドは女性に畏怖の感情を起こし、そこから生まれた心の隙を
ついて、好きにさせる方法です。

それに対して渋谷さんは、まず女性を恐怖心を最大限に煽り、不安な気持ちにさせ、
強引に関係を結ぶという犯罪すれすれの方法をやりました。
そして実際に恐喝で有罪になりました。


RTCメソッドを完成させた今のわたしなら、渋谷さんの方法を使って
女性をコントロールできると思います。
しかし犯罪者になるリスクが高すぎて、やろうという気はおきません。



RTCメソッドの詳細はLINEで!!

RTCメソッドは、使い方を間違えたら犯罪者になってしまいます。

軽い気持ちで女性をもてあそんだら、恨まれて刺されてしまうことも
ありえます。

そのため、RTCメソッドの詳細は、このページではお伝えできません。

でも純粋に「モテたいだけ!!」という方だけには、RTCメソッドの
詳細をお伝えしたいと思います。
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