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利益を確保しながら
ハイスペックな基礎地盤へ
杭状地盤補強工法
「SEP工法」を開発!

小規模住宅の地盤改良をする企業様向け
  • 利益を確保できる基礎地盤改良に “速攻” で切り替えます。

  • ハイスペックな品質の地盤改善へと導きます。

  • 確実な施工で工程を短くできます。

  • ハイスペックな品質の地盤改善へと導きます。

御社はこれからの基礎地盤の在り方ついて不安を感じており、模索していませんか。同じことを考えているライバル業者はたくさんいます。優れた技術者である皆様方は、我々と同じように悩んでこられたのではないでしょうか。「もっと高品質で確実に安心できる工法があるのではないか」、「施主様に少しでもコスト負担の少ない工法はないか」と・・・時代の変化が激しく、前年と同じ状況を打破しなければ、将来、負担や不安は大きくなるばかりです。社内で実質的に利益をあげなければ、この先の見通しはたたないと感じている方もいるでしょう。


さらに追い風を煽るように豪雨災害、土砂災害、地震災害による被害が年々拡大していることを背景に、時代は大きく変わり、業界はより高品質で高い安心を求められています。多くの技術者が優良で品質の高い基礎地盤のあり方を見つけようと必死です。なぜなら、日進月歩の地盤改良業界ですが、鋼管杭やハイブリッド型の補強工法が登場していても、素材の市況にコストが左右されることも多く、決め手に欠けるのが実状で、悩みは尽きないと思います。


しかし、御社は幸いなことに、ここに解決策を見ることになります。株式会社サン·エンジニア(所在地:福井県福井市、代表取締役:松本 洋)は環境に取り組む事業を通して、長年住宅・軽量集合住宅の「地盤補強工事分野」において、徹底的に調査・研究・改善を繰り返し続け、基礎地盤を低コストで補強できる新工法「SEP工法」の開発に至りました。この成果により10%~20%相当のコスト削減と、排泥する発生土(地域によっては産業廃棄物)の抑制が得られます。ライバル企業が参入してくる前に、この「SEP工法」を手にとっていただければ、経済的負担や品質の管理に不安を抱えることはありません。短期間で基礎地盤を確実に補強し地盤改良する方法や、コストパフォーマンスも期待でき、何よりお客様に喜ばれることをお約束します。

利益につながる
そのパフォーマンスの魅力とは?

無駄を省く

柱状改良なら頻繁な配合試験が不要です。

土質を選ばない

六価クロムが存在するローム層でも適用可能です。

大きい杭径・広い杭間

杭径がφ350まであり杭のピッチを広くでき、施工本数を減らせます。

大きい杭径・広い杭間

杭径がφ350まであり杭のピッチを広くでき、施工本数を減らせます。

その名も未来を吹き込む「SEP工法」

他では類を見ない次世代の革新が、今こそ未来への第一歩を踏み出します。

建築技術性能証明証

証明内容:GBRC性能証明 第20-27号
「SEP工法・設計・施工基準」に従って施工された地盤補強体の許容支持力を定める際に必要な地盤で決まる極限支持力は、同基準に定めるスクリューウェイト貫入試験結果に基づく支持力算定式で適切に評価できる。

次世代の新技術 SEP工法早わかりMOVIE

「SEP工法」の威力

SEP工法とは、土と混合しない置換柱体による地盤補強工法です。土質に左右せず、現地土と安定したセメントミルク柱体とを置換します。

新開発の混和剤「シンプル・エコソーダ」で高品質な補強体へ威力を発揮

新開発の混和剤「SES(シンプル・エコソーダ)」をセメントスラリーに混錬し、適度なワーカビリティを確保。類をみないブリーディング抑制を発揮します。また現地土とセメントミルクを置換するので高品質な補強体を築造できます。

土質を選ばない基礎地盤改良
スクリュウ形状のため、中間に固い地盤があっても掘り進めることができます。更に、土質に関係なく、必要な深度や口径及び本数で置換柱体を造成して、合理的かつ安価で確実な地盤補強します。火山灰(六価クロム層)地盤及び腐植土地盤などにも適用できます。
排泥が少なく
産業廃棄物の処分コストを削減
ドラムを付けたスクリュウを使用しているため施工排土を抑制します。置き換え後の排泥が少なく、産業廃棄物処理コストが減少し、安心できる基礎地盤を造成します。
市街地でも施工可能
補強体の径が4パターンあるため現場に応じて重機の大きさを選定できることで、狭い現場から大きな現場まで対応が可能です。

お悩み解決事例

 置換柱体の成形精度の高さ・強度の安定・品質のバラツキを  軽減・変形を抑止します。

高品質土壌・低価格・短納期を一気に解決!!
全て SEP工法協会にお任せください!

基礎地盤改良のことを知り尽くした私たちが解決に導きます。

大きな支持力により補強体長を短くできるため、安く、短納期を実現。

あらゆる地盤に対応でき、事前の配合試験を軽減するので、時間とコストを短縮。

ドラムを付けたスクリュウを使用しているため施工排土を抑制。

ドラムを付けたスクリュウを使用しているため施工排土を抑制。

試験と実例

載荷試験
施工事例:福井
施工事例:宇都宮
施工事例:宇都宮

概要

小規模構造物を対象とする杭状地盤補強の工法です。地盤に排土抑制型スクリュウ装置(トローウェルスクリュウ)を回転圧入し、深度に達した後に、シンプルエコソーダを混入したセメントミルクを注入しながら掘削ロッドを引き上げることにより、置換柱体を築造します。

施工設備

適用範囲

小規模建築物

・地上3階以下

・建物高さ13m以下

・延べ面積1500㎡以下

(平屋に限り3000㎡以下)

・高さ2m以下の擁壁

適用地盤

砂質土 1.5m〜10m

粘性土 1.5m〜10m

杭 径

φ200㎜

φ250㎜

φ300㎜

φ350㎜

施工手順

Step.1
位置合わせ
掘削ロッドの先端位置を地盤補強体心位置に合わせる。
Step.2
掘削
正回転させながら、所定深度まで掘削させる。
Step.3
先端処理
(セメントミルク吐出)セメントミルクを吐出しながら20秒以上保持する。
Step.4
引上げ注入
(セメントミルク吐出)セメントミルクを吐出しながら、引き上げる。
Step.5
掘削
正回転させながら、所定深度まで掘削させる。
Step.6
地盤補強体、完了
天端合わせセメントミルクの補充により地盤補強体のレベルを合わせる。
Step.2
掘削
正回転させながら、所定深度まで掘削させる。

標準施工図

機械一覧表

無料お見積もり・無料出張・
オンライン出張いたします

保証

地域を問わず無料で私たちが丁寧にお客様の元へ足を運び
SEP工法のご案内を、させていただきます。

特典

アンケートに答えてくださった方、お問い合わせをいただいたお客様に
掘削実験の動画をプレゼントいたします。
アンケートフォームはこちらから→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdknCH0g_7lPow7QpUkG3Mq_JvMFKfzkuojRvDl6p5g17395g/viewform?usp=pp_url

地盤調査・改良・メンテナンス・プランニングは当協会まで。
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