「子どもの才能開花アカデミー」
子どもの考える力を育てる食卓活用講座
~コミュニケーション編~

3時間×3回 (計9時間)

※各講座とも、動画でも受講可能です。
お仕事や育児で定期的に時間を確保するのが難しい方でも、
隙間時間に学んでいただくことが出来ます。
コミュニケーション編

こんなお悩みありませんか?

  • 子どものイライラにつられ、自分もイライラしちゃう
  • 子どものやる気のなさが気になる
  • いつも怒ってばかりの自分が嫌になる
  • うちの子、やれば出来るはずなのに・・・どうして出来ないの?
  • 子どものイライラの原因が分からない
  • 子どもに何か言っても、いつも「嫌だ」しか返答が返ってこず、言うのが疲れてしまう
  • 子どもに何か言っても、いつも「嫌だ」しか返答が返ってこず、言うのが疲れてしまう

そのお悩み、まるっと解決しちゃいます!

「分かったよ!」

「うるさいなぁ」なんて

子どもの生意気な返事や言い方に
イライラしてしまう。



こんなやりとりは嫌だと思っているけど

何をどうしたらいいのか分からない。

子育てって、こんなに疲れるの?
こんなに楽しくないものなの?

ひょっとしたら・・・
うちだけなんじゃないだろうか??

こんな方が対象です

  • 子どもに振り回されず、自分らしく生きる方法を知りたい方
  • お子さんについイライラしちゃう方
  • 子育てに疲れを感じている方
  • 子どもには自分で考えて行動できる力を身につけて欲しいと思っている方
  • 子どもに「素直」に言うことを聞いてもらいたいと思っている方
  • 子どもには自分で考えて行動できる力を身につけて欲しいと思っている方
そんな風に思っているママでも大丈夫!

・難しい知識は必要ありません!
・特別な道具も必要ありません!

二度と戻らない子どもとの貴重な時間。

イライラ・ガミガミしてた想い出しかないんじゃ


切なすぎます(涙)

うちの子もこんな風になってくれたら
私のイライラも減るんだけど・・・

宿題をなかなかやらない子を

「やる気にさせる」



怒りやすかった子が

「口調が優しくなる」



だらだらして自分で身支度しなかった子が

「自分から時間をみて行動する」


お手伝いなんて一切しなかった子が
「自分からお皿を運んでくれる」



そんなことが

コミュニケーション1つで

起こったら・・・。



ママは

イライラ・ガミガミすることが

グーンと減るんじゃないでしょうか?
そうしたら、

今までストレスで自分に気を遣ってあげられなかったママも

少しココロに余裕がでて、

ちょっと自分を大切にしてあげる余裕もできて・・・

子どもも大切にすることが出来る。

そう思いませんか?。

子どもにイライラしてしまう自分が嫌でした

食卓活用講座の「コミュニケーション」ってね、
実は「脳科学」がベースになってるんですが、


私ね、
自分で「脳科学」の勉強をするまでは、


「子どもにイライラする自分」も嫌だったけど、
どうすることも出来なかったんです(涙)。

だって

その術を知らなかったから。



でもね、
勉強したことを実践していくうちに、

子どもが面白いように
「やる気」をだしてくれたり、

うまく乗せる方法も分かっちゃって、
とっても子育てが楽になったし、

あまりにも子どもが、
脳の仕組みに忠実に動くもんだから

楽しくなったんですよね!


例えば、

「コミュニケーション編」で1番最初にとりかかるのは
「やる気」をアップさせることなんですが、

「やる気」をアップさせるには
ある「褒め方」をするんです。


うちのお兄ちゃんは漢字が大の苦手。
でも、漢字は覚えるしかないので、

やるしかないですよね(汗)。

どうやって漢字の勉強をさせるか・・・

ちょっとした「褒め方」のテクニックを使って
戦略的に褒めた結果、

学童から帰ってきたら
宿題ではない漢字ドリル2ページを
(私が買ったうんこドリル笑)

自分から辞書ひきながらやるようになりました!
(宿題は学童で済ませてくる)

そして
「俺ね~、なんか少し漢字好きになってきたー」
と、あどけなさが残るしゃべり方で(小2だからね~ )

私に言ってきました~!!

私、内心「よっしゃあ~!」笑

こうして私は
「漢字の勉強しなさいー!」

と、日々怒鳴らなくて済むようになりました^^。

イエーイ( *´艸`)



あっ、あとね
こんなこともありました。

下の子ちゃんが通う保育園に
とうしてもヘルメットをかぶりたがない子がいたんです。

だけど、やっぱり自転車に乗せる時には
安全を考えると
かぶって欲しいですよね。

でも、その子のママも
何度言っても嫌がるから
疲れちゃって、
ノーヘルで来てたんです。

そこに、お節介おばさんシマさん登場(笑)!

シマさんは、その子に言いました。

「ピンクのヘルメット持ってるんだ!
○○ちゃん、きっと似合うだろうなぁ。明日見せてよ!」

そしたら次の日、

あんなに嫌がっていたヘルメットを
嬉しそうにかぶった姿を

私に見せに来てくれましたよ♡

次の日も、また次の日も。

戦略的に褒めるって、
子どもにすっごく効くんです!


だから!!!


もともと、私の専門は「食」でしたが、

こんなに子育てが楽になって楽しくなる「コミュニケーション」があるってことを

もっとたくさんのママに知って欲しいなぁ

と思い、「コミュニケーション編」を作りました。

食卓を活用した
食卓コミュニケーションって何?

食卓コミュニケーションの目指すところは

ぐーたらちゃんでも、

「やる気がグングン伸びる」

ポジティブ脳を育てること!



そのためのコミュニケーションの役割は、


①情報のインプットを高める
②脳のネットワークを広げる

この2つです。



「情報のインプット」とは、
「視覚」「嗅覚」「触覚」「味覚」「聴覚」の5感による刺激のこと。
特に6歳までの間に、これら5感から得られた情報は脳にインプットされ、成長した時のアイデア・ひらめき、コミュニケーションなどの「引き出し」になっていく為、より多くインプットさせてあげた方が良いのです。

初級では、いい情報をたくさん脳にインプットするための方法を学びます。


また、脳は場所によって働きが異なるため「脳のネットワークを広げる」ことで、せっかく考えたことを、実際に「身体を動かす」「口に出す」などの行動力・コミュニケーション力へつながっていきます。これが「アウトプット」です。

中級ではこの「脳のネットワーク」を広げ、考えるだけでは終わらせず「自分で考え行動できる力」を育てるためのコミュニケーションを実践形式で学んでいきます。

「子どもの考える力を育てる食卓活用講座」
~コミュニケーション編~ 

「子どもの脳」の特性を知り、「本能」を生かしたコミュニケーションを身につける
子どもは「本能」で生きている!とよく聞きますが、「本能」って何でしょう?
「本能」を知ると、子どもならではの言動が理解出来るようになり、大人と子どもの脳のギャップから起こる「イライラ」がグンと減ります。
脳の一生の働きを左右する
3~7歳で止めさせたい「4つの習慣」
子どもの脳の成長の過程の中でも、
重要な3~7歳。
この間の習慣は、一生脳の働きを左右するとまでいわれています。
【実践】子どものやる気を育てる「褒め方」
子どもの「やる気」をグーンと上げる「褒め方」と、下げてしまう「褒め方」
【実践】子どものやる気を育てる「褒め方」
子どもの「やる気」をグーンと上げる「褒め方」と、下げてしまう「褒め方」

【実践】ネットワークを広げる「アウトプット脳」を作るコミュニケーション

脳の「考える」「伝える」「行動する」ネットワークを強化する。

【実践】「コミュニケーション力を上げる
「笑顔トレーニング」

右脳に働きかけ、コミュニケーション力に必要な「共感力」を養います。

【実践】子どもの脳を育てる「叱り方」

子どもの脳の成長に良い「叱り方」と、脳にダメージを与える「叱り方」

【実践】子どもの脳を育てる「叱り方」

子どもの脳の成長に良い「叱り方」と、脳にダメージを与える「叱り方」
【食事編】128000円→税抜98000円
(4月末までの特別価格)

【コミュニケーション編】98000円→税抜83000円
(4月末までの特別価格)

セットでお申込みいただくと、
さらにお得!

【食事編】+【コミュニケーション編】
256000円→181000円
➙80000円引きの 税抜166000円
(4月末までの特別価格)

※定員 限定2名様ずつ

※「セット」受講がお得です。ぜひご利用ください。
※すべてのコースが「動画受講」可能です。ZOOM参加出来なくても、スマホやパソコンがあればご自宅や通勤途中でも、隙間時間で、好きな時間に、好きなだけ見て学んでいただけます。
※セミナー受講者様のみ特典価格にて受講できます。

講師プロフィール

7歳と3歳の2児のママ。
趣味はレシピ本集め🖤
育児と仕事の合間にたま~にある
1人時間がとっても幸せ♡
島ひろみ です。

忙しい毎日でも、
手間をかけずに
栄養はばっちりとれる
お刺身・ステーキ最高~!!

週に1度の頭痛持ちだった私。
週5日ファーストフードランチだから!?(おいおい・・・)
と、食事を変えてみたら
なんと頭痛がなくなった!
そんな経験から
「食事の大切さ」に気づきました。

「食事は大切だよね」ってゆーのは
皆さん知っていますが、
・時間がない
・好きじゃない
・料理が苦手
などの理由から、
食事を大切にしていない方はとても多いです。

だから、最近
・大学生でも慢性疲労で活力がない
・毎日頭痛のママさん
・朝から元気がない子ども
このような方が増えています。

もっと食べ物の大切さを知って、
それを子どもに伝えてあげて欲しい・・・。

そのために、

日々、いかに楽して
栄養がとれる食事を作れるか・・・
そんなことばかり考えています♡



取得資格:分子整合栄養学(オーソレモキュラーニュートリションエキスパート/栄養アドバイザー)
国際食学協会 美容食学A級
他:アロマインストラクター、リメディアルセラピスト、スキンケアディレクター、健康管理士一般、整体師