言葉アートカウンセラー

・家族にも言えない悩みを、
親身になってしっかり聞くカウンセリングをします。
・あなたの本質を表す言葉を見つけて
「言葉アート」にして贈ります。

こんな、お悩みありませんか?

  • 人間関係で悩んでいる・・
  • 周りに相談できる人がいない・・
  • 自分にはあまり価値がないと思っている・・
  • 周りに相談できる人がいない・・
はじめまして。
言葉アートカウンセラー
濱田 祐幸(はまだ ひろゆき)です。
『はまちゃん』と呼んでもらえると嬉しいです。

あなたの話を聞いて・・
あなたの悩みの主訴を見つけ出し・・
『言葉アート』にしていくカウンセラーをしています。


僕が『心理学』を学んだ理由・・

僕が『心理学』を学んだ理由は・・
家庭環境がよくなかったんですね。
僕の家は父、母、兄、僕、妹の5人家族。
僕の家族は一見普通に見えるのですが・・
父と兄が超短気だったのです。

僕は365日否定語を浴びてました。
兄は喧嘩で高校を中退して・・
家に引きこもるようになってから・・
さらに家庭環境は悪化していきました。

僕が家にいるだけでイライラして・・
馬乗りになって殴られたり・・
部屋のドアをけり破られたり・・
真冬の北海道で、
裸足のまま包丁をもって追い回された事もありました。

僕が使ったものはすべて汚いとされていたので・・
先に風呂に入ることも許されず・・
先に入ると暴れだし・・
風呂の水をすべて捨てられてました。

その時の僕は・・
家では毎日怯えていて・・よく泣いていました。
自殺を考えた事もありました。

家ではたくさんのマイナスの言葉を浴びてました。
兄とはまともな会話した記憶がなく・・
「うるせ~」
「バカ」
「生意気だっ」
「死ね」
しか覚えてません。

ただ幸い私には友達が多く・・
良い友達に恵まれてきました。
外ではたくさんのプラスの言葉を浴びてました。

学生時代の僕は・・
家では無言。
外では友達と元気に遊ぶという・・
光と影を生きてきました。
ただ友達には元気な僕しか見せてないので・・
家庭環境は言えませんでした。

僕にとって家庭が安心の場ではなく・・
心を傷つけられた経験から・・
人の痛みがわかる人間になりたくて・・
心理学を勉強をしました。

『筆文字アート』を学んだ理由・・

僕は北海道で15年間自動車学校教官をやってました。

僕の教官人生で最高の宝物は・・
教え子からの手紙です。
言葉ってすごくあったかいんです。
その時の景色が今でも・・
手紙を見たら思い出されるんです。

僕が新しく挑戦するときは・・
教え子からの手紙に勇気をもらってます。

手紙をもらえるのがすごくうれしくて・・
「僕も何か形に残るものを渡したい・・」

『教え子に・・形あるものをプレゼントしたい』
という思いから・・
単なるモノクロの言葉よりも・・
カラフルなアートと一緒に言葉を届けられるように・・
筆文字とパステルアートを学びにいきました。

そして書く言葉にもこだわったのです。
心の勉強をして・・
心理カウンセラーの資格を取り・・
この子に必要な言葉は何かを常に考えました。

プラスの言葉をたくさんもらって育った人と・・
マイナスの言葉をたくさんもらって育った人は・・
大きな違いがあるという・・
言葉の力を経験的に知っています。

そして・・
植物の成長と人間の成長は一緒で・・
植物の葉っぱに水をあげても・・
植物が伸びていかないのと同じで・・
その人の根っこに栄養をあげないと・・
人間の才能も伸びていかないのです。

この子の根っこに響く言葉は何なのか・・
この子が伸びていけるような言葉を送ってました。
プレゼント時に泣いて・・
喜んでくれる子もいました。

忘れられない生徒・・

僕には忘れられない生徒が一人います。
今から5年ほど前の話になりますが・・

定時制の高校に通う18歳の女の子を担当してました。
見た目も可愛らしく・・
普通の女の子に見えたのですが・・
体調を壊して自動車学校を休むことが多かったのです。

僕は心の勉強をしていたので・・
相手の気持ちを一番に考える教習をしていました。
一方的に教えるのではなく・・

相手の話を聞いて・・
「どうしたら、うまくいくかな?」
「どう考えていたの?」
という相手の話を聞く教習をしてたのです。

そんなある日・・
その子からこう言われたのです。

「先生びっくりしないでください。
私・・
実は・・
うつ病なんです。
朝起きて起きられないときがあります。
病院にもたまに行ってます。
自動車学校に入学する時も・・
公安委員会の検査を受けてきました。
誰にも言ったことないんですけど、
先生なら聞いてくれると思って言いました」
と涙ながらに言ってくれました。

この子はこんなに素敵なのに・・
周りに理解してくれる大人がいないんだ・・
できるだけ自分の主観をいれずに・・
卒業まで話を聞いてあげよう
と思いました。

その子が試験を受けるときも・・
少しでも不安が無くなるように・・
一緒にいるよっていう気持ちを込めて・・
『言葉アート』を渡してました。

その子から卒業時に・・
こんな言葉と手紙を頂きました。
満面の笑みで・・
「私、最近明るくなったって言われるんです。」
「私にとって濱田先生は、
単なる自動車学校の先生ではなく、大きな存在です。」

話をしっかり聞いてくれる大人がいるだけで、
人ってこんなに変われるんだなぁと思いました。

僕たち人間が・・
学校で本当に学ばなければいけないのは・・
『自分には可能性があるっていうことを
信じきれる』
ことだと思います。


言葉の大切さ・・

これまでの経験で・・
私は言葉で人生が変わってきました。

言葉があったから・・
泣いたし・
傷ついたし・・

言葉があったから・・
笑ったし・
救われたし・・
言葉が常に人生の軸を作ってきました。

言葉で自殺も防げるし・・
毎日が楽しくなると確信してます。

あなたにとって・・
『あの時のあの言葉があったから・・
私の人生変わりました』

そんな言葉を贈れたらと思います。
カウンセリングと・・
言葉アートで・・
次のような未来が待ってます。

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  • 毎日が辛くなくなる・・
  • 一人じゃないと思える・・
  • 自分の悩みを客観的に見えるようになる・・
  • 生きる希望が湧いてくる・・
  • 一人じゃないと思える・・

お客様の声

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