あなたのインナーチャイルドタイプは?

インナーチャイルドは、本来、喜びにあふれ、純粋で感受性が豊か!!いろんなことに興味をもっていて、なんどもなんどもチャレンジする力をもっています。愛にあふれ、叡智にあふれ、あなたの魂の本質にもっとも近い存在です。

しかし、純粋がゆえに傷つきやすいその子は、幼少期、その家庭、環境の中で生き抜くために
本来の自分の気持ちや欲求をNO!としました。

そして、お母さんやお父さん、おじいちゃんやおばあちゃん、周りの大人たちの意識的、無意識的レベルでの期待に答えなければならなかったのです。

それは誰にでも多かれ少なかれあって、「性格のベース」として潜在意識に刻み込まれています。

さらに驚くことに、大人になったいまでも、その生き抜くための役割パターんを無意識のうちに演じているのです。

ここでは、自分が無意識に演じている役割パターンを知る、簡単な診断をさせていただきますね。


「本当の自分」を知り、その役割から自由になり、純粋な愛と叡智あふれるインナーチャイルドが輝きますように。



あなたの無意識下の役割パターン
診断テスト

タイプA

  • 子供時代、お母さん、お父さんの自慢の娘、息子だった

  • 自分では頑張っていても、能力以上のことを求められたり、期待されたり、興味のないことをやらされた
  • 両親や養父母は学歴や地位や財産、能力を重要視していた
  • 心のどこかで、「とりえがなければ愛されない」と思っていた
  • 自分では頑張っていても、能力以上のことを求められたり、期待されたり、興味のないことをやらされた

タイプB

  • 子供時代、下の兄弟姉妹の親代わりをしたり、または父親の妻代わり、母親の夫代わりをしていた
  • 年齢に見合わない家事やお手伝いをしていた
  • 家族の誰かが辛い思いをしていると、実際にはそうでなくても自分の責任だと感じ奔走していた
  • お行儀が良い。親に甘えられない。心配をかけられない。自分のことが言えなかった。

  • 年齢に見合わない家事やお手伝いをしていた

タイプC

  • 家族の慰め役、救済役をしてきた。両親の感情や態度をいつも敏感に察知していた。
  • ため息をつくお母さんやお父さんの愚痴を聞いたり、家族の「辛い感情」のお世話をしてきた
  • 家族の平和を保とうと、できるだけ波風が立たないように振るまおうとしてきた
  • 子供時代、心理的に親子が逆転していたと思う
  • ため息をつくお母さんやお父さんの愚痴を聞いたり、家族の「辛い感情」のお世話をしてきた

タイプD

  • 子供時代、学校など、家の外でよく問題をおこしていた
  • 病気がちで学校を休むことが多かった
  • 無意識下で否定的な注目をあびることを望んでいる
  • 怒りを外にむけるタイプ
  • 病気がちで学校を休むことが多かった

タイプE

  • 子供時代、居るか居ないかのような状態で過ごしていた
  • 家族の中で気配を消すことで傷つくのを回避しようとしていた
  • 親の言うとおりにしていた
  • 子供時代「大人しい子」「手のかからない子」と言われていた
  • 家族の中で気配を消すことで傷つくのを回避しようとしていた

タイプF

  • 子供時代、可愛がられてきたがそれ以外の人格を表現することができなかった
  • し~んとした空気や沈黙に弱く、家族を楽しませるために気を配ってきた。

  • お父さんにとってのかわいいお姫さま、王子さま、またはお母さんにとってのかわいいお姫さま、王子さまだったと思う
  • 両親に気に入られようとする行動をとったり、言葉などを発したりしていた
  • し~んとした空気や沈黙に弱く、家族を楽しませるために気を配ってきた。

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