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ありがとうございました!



『50歳までに
知っておくべき

相続50の落とし穴』
part.1

~相続でお悩みを
抱えている皆さんへ~

7月27日(火)に電子書籍で出版いたしました。
定価550円+税

相続の方法や必要なこと
問題点が全てわかります。


こんなお悩みありませんか?

  • 相続税の支払額が正確にわからない。
  • 遺産分割協議、財産の分け方が
    よくわからない。
  • 相続について相談する相手がいない
  • 親の認知症で相続対策が止まったら
    どうしよう!
  • 遺産分割協議、財産の分け方が
    よくわからない。

すぐ役に立つ
情報満載の書籍目次

  • 1. ネット情報はあてにならない(自分で解決は遠回り)
  • 2. 隠したつもりがじつは現金???
  • 3. 預貯金口座は口座名義で判断しない
  • 4. 不動産を共有名義にするリスク
  • 5. 相続直前の引出しは危険!
  • 6. チョット待った!その夫婦間、親子間の資金移動!
  • 7. 相続直前で取得したお金の流れは・・・ちゃんと説明できますか?
  • 8. 思いもよらない相続人の出現!
  • 9. 生命保険の相続税に関する非課税枠をご存知ですか?
  • 10. 自分勝手な所得税確定申告の落とし穴!
  • 11.  今どき‥相続人は海外居住も珍しくない
  • 12. 親から言われたけど、ウチは揉めない‥
      本当ですか?
  • 13. 車の名義は使用者でなく、
    誰が購入したかが大きなポイント

     

  • 14. 趣味も財産になるものがある
  • 15.銀行の貸金庫…契約者だけでなく、使用者も要チェック!
  • 16.預貯金口座が多いと、あとが大変!

  • 17.前の相続で残ったしこりがあると…

  • 18. 相続人に未成年者がいる場合は相続手続に時間がかかる!

  • 19.先代名義の不動産は登記による名義変更を急ぐこと!
  • 20.近所と土地境界線や権利関係の複雑な土地は
    早めに測量・分筆・合筆を!

  • 21. 所得税確定申告時…事業をしている人、
    配偶者の青色事業専従者給与は要注意!
  • 22.相続税はかからなくても、
    必要な手続きがあることを知っていましたか?
  • 23. 「親の意思判断能力がおかしい」と思ったら、危険信号!
  • 24. 相続財産が不動産だけ…
    相続税の支払いはどのようにやればいいの?

  • 25.いま流行りの法人設立…ウチも考えたほうがいいのかな?
  • 26. 相続発生時に、
    妹の亭主(相続人でない人)が首を突っ込んできた!

  • 27. 病で寝込んでいる夫のお金でバンバン高級着物を
    買い漁った妻の末路!

  • 28.家庭内で揉めないための、
    親の相続に関する「生前家族会議」の正しいやり方!



  • 4. 不動産を共有名義にするリスク

この本を読んで得られること

  • 相続をするにあたり
    問題点が明確になる。
  • 相続で揉めることが少なくなる。
  • 相続生前対策でどこで
    つまずくかわかる。


  • 相続の生前対策においてもいかに
    家族間でのコミュニケーションが重要か理解できる。

  • 相続をするにあたり
    問題点が明確になる。

資産税専門税理士 清野宏之

『家族仲良く争いのない社会をつくり、
家や事業の関係者と共に歩みたい』
資産税専門税理士・行政書士・AFP
税理士事務所として親の代から50年
2代目税理士として税理士歴29年!

相続全般の仕事に関わり、
・相続申告件数300件
・相続相談件数3000件
・リアルセミナー歴500件

 著作(税理士向・商業出版)
1.相続人・相続財産調査マニュアル
2.税理士のための相続相談対応マニュアル

3.ケースにみる宅地相続の実務

  -評価・遺産分割・納税-
いずれも新日本法規から出版 



日本一、人の話を丁寧に聴き続けてきた
一見さんお断り!紹介のみでやってきた

資産税専門税理士です。

相続に関わる
不動産業、金融機関
ハウスメーカー
税理士、弁護士
司法書士、行政書士
相続専門家コミュニティ
「一般社団法人家続の会」

で活動しています。

お客様の声

清野先生と知り合うずっと前に父の相続手続きを自分でやりました。戸籍謄本等の収集から未成年者特別代理人の選任申出、金融機関への相続届けなどお役所や金融機関、家庭裁判所へは何度も通いました。定年退職していたことから時間もありできたものの、想像上に大変でしたので、今回の母の相続は清野先生にお任せしようと思いました。戸籍謄本や不動産に関わる書類は清野先生と連携されている司法書士が一切取得してくれて、家庭裁判所には一度も出向くことなく、3週間で特別代理人が選任されました。(前回は数カ月かかったのに。)書類の取得に漏れはなく、段取りの良さをみて、つくづく「餅は餅屋」だと思いました。今度は自分の番です。息子たちに煩わしい思いをさせたくないので、遺言書を作ります。その中に「自分が死んだら、一番先に清野先生に相談に行くように」との一文を盛り込みました。

80代 男性

父は余命1年を宣告され、自分の預金を毎日毎日ATMで50万円おろし、私と母名義の通帳へ入れていました。私たちはその通帳の存在は知りませんでした。亡くなって清野先生を訪ねると、父の残高証明書と通帳を預かりたいとのことでした。通帳の入出金の一覧表をみると、2ヶ月にわたり、毎日50万円の引出しがありました。自分で申告していたら、残高証明書分しか相続財産にしていなかったと思います。私と母は自分たち名義の口座の存在すら知りませんでしたので、当然、贈与でははく、父の相続財産としました。自分たちのために、病気の身体をおして、来る日も来る日もATMでおろせる金額目一杯を移していたと思うと切なくなりました。こんなことなら、亡くなる前に税理士に相談に行っていればよかったと亡父も思っているでしょう。今回は配偶者である母が半分を相続したので、今度は母(二次相続)の相談を清野先生としていきたいと思います。

40代 男性 会社員

父の財産は自宅と周辺の土地と預金だけで、相続税がかかるかかからないかといったところだったので、相続税の申告は10ヶ月以内と知ってはいましたが、気楽に考えていました。父の死亡から9ヶ月が過ぎ、そろそろ税理士のところへ行こうかなと思い、先生の事務所へ行きました。相続発生から相続税申告までのスケジュール(やることリスト)を説明していただき、間に合うかどうかと言われましたが、何とか申告期限までに申告して頂きました。自分の時間配分も情けなかったのですが、先生から「生前にある程度の対策をしておけば、相続税はかからなかったのに。」と言われ、対策するかしないかによって変わるということを痛感しました。母の相続対策は抜かりなくやろうと思います。宜しくお願い致します。

60代 女性

父は生前、自分の財産は相続税がかからない範囲だから大丈夫と言っていました。どのくらいあるの?とは聞けませんでしたので、そのままにしていました。父が亡くなり、清野先生に確認をしてもらったところ、父が言っていたかからない範囲とは改正前(基礎控除5000万円)の計算だったのです。父は相続税法の改正のチェックまではしていなかったのでしょう。皮肉にも改正直後(基礎控除3000万円)に亡くなった父の相続では相続税が発生し、申告することとなりました。自分だけで片付けないで、家族にも話しておいてもらいたかったです。そのためにも清野先生の「血液検査(財産の棚卸)」をしておくことが必要だと思いました。私たちは50代後半ですが、一度、血液検査 (相続税シミュレーション)をしてもらおうと思います。

50代 ご夫婦

父は余命1年を宣告され、自分の預金を毎日毎日ATMで50万円おろし、私と母名義の通帳へ入れていました。私たちはその通帳の存在は知りませんでした。亡くなって清野先生を訪ねると、父の残高証明書と通帳を預かりたいとのことでした。通帳の入出金の一覧表をみると、2ヶ月にわたり、毎日50万円の引出しがありました。自分で申告していたら、残高証明書分しか相続財産にしていなかったと思います。私と母は自分たち名義の口座の存在すら知りませんでしたので、当然、贈与でははく、父の相続財産としました。自分たちのために、病気の身体をおして、来る日も来る日もATMでおろせる金額目一杯を移していたと思うと切なくなりました。こんなことなら、亡くなる前に税理士に相談に行っていればよかったと亡父も思っているでしょう。今回は配偶者である母が半分を相続したので、今度は母(二次相続)の相談を清野先生としていきたいと思います。

40代 男性 会社員