あなたの「やってみたい!」を応援します

メンタルコーチ「ひでたろう」が、あなたの挑戦を心から応援します。
何かを始めよう、と思っても一人だとなかなか腰が上がらないもの。。。
そんなあなたを応援して、あなたが「やりたい」ことを遂行できるようにお手伝いします。「やりたい」ことの中身はなんでもOK!!
ただし、技術的なサポートはいたしません。
さぁ、何もできなかったあなたにお別れして、一緒に新しい一歩を踏み出しましょう!!

「ひでたろう」があなたを応援する方法には、3つのコースがあります。
①お試しコース
 
何をしてくれるんだろう??どんな人なんだろう??ちょっとお試しで「ひでたろう」と話してみたい方はこちらのコース
 初回1回のみ30分間、あなたとお話することができます。
 その中で、あなたが今心の中でモヤモヤしていること、やってみたいけどどうしていいのかわからないことなど、お悩みを相談してみてください。あなたの心に新しい光が差し込むかもしれません。
 ホームページ開設記念キャンペーン 30分間3000円のところ1000円 

②新しい自分に出会えるコース
 
毎日10分間、あなたとお話して1日の目標や反省などを一緒に確認していきます。
自分1人でモチベーションを維持するのは難しいこと。毎日話して確認することで、はじめの気持ちを保つことができます。 
 1週間、自分の気持ちを整理して、やるべきことを確認しながら毎日を過ごすことができたら、あなたが「やりたいこと」にぐーんと近づいているはずです。
 1日10分×7日間→12000円

③新しい自分を確立コース
 
1日3分×33日間、毎日話し続けることで、モチベーションを維持し新しい自分を、自分のものに確立していきます。33日間が過ぎれば、あなたの「やりたいこと」はもうかなっているかもしれません。
 1日3分×33日間→33000円

応援する内容はなんでもOK!!
自分の中でまだ何も決まっていなくてもOK!!
なんとなくもやもやする気持ちをすっきりさせたい、でもOK!!

お話する方法は、電話・ライン通話・ズーム・stand,fmの中からお好きな媒体をお選びいただけます。
お話する時間帯も、打ち合わせで都合のいい時間をご指定いただけます。

※ひでたろうは、あなたの「やりたい」気持ちを応援します。技術的な問題にはお答えできませんのでご了承ください。


「ひでたろう」とは??

プロフィール

1976年 東京生まれ
スピリチュアル・成功哲学・宇宙の法則が大好きです。 大学まで運動部→公務員(消防士)→15年勤務し退職→起業→心の大切さに気がつく→メンタルコーチ→相談件数延べ1000人超え。普段は小・中学生の教育関連事業を運営しつつ、本を食べるように読んでいます。日常生活で使える”心が落ち着く”簡単なテクニックを紹介しています。

「ひでたろう」からみなさんへ
私は今、メンタルコーチとして皆さんが「笑顔で幸せに暮らせる」ためのお手伝いをさせていただいていますが、
それは、以前に自分自身がイライラや過去への執着、傲慢、ネガティブ思考などで悩み、それを自分自身で勉強・実践し克服してきた経過があるからです。私自身が経験し、悩み、苦しんだからこそ、同じように苦しんでおられる方のお手伝いができるのではないかと思っています。それでは、私がどのような経緯で今の自分に至ったのかをお話したいと思います。私は以前、消防士として働いていました。仕事への態度はいたって真面目で誠実。周りに細かい気配りを欠かさず、要求されている仕事の120%をこなしてきました。
その努力は周りからも認められ、選ばれた人しか行けない特別部隊に配置され、いわゆるデキる人達に囲まれて順調な仕事人生を歩んでいました。しかし、公務員なので長い年数同じ部署にいることはできず、数年たったら普通の一出張所に移動することになりました。そこは、今までの特別部隊とは違い、皆がのんびりと勤務をこなしているところでした。高い意識で仕事をしてきた私は、その雰囲気になじめず、周りの人たちに対して
「もっとこうするべきだ」
「仕事とはこうあるべきだ」
というのを全面的に押し付け、他人の考えに対して批判ばかりしました。そして、部下や、上司に対してまでも強い言葉で責めるようになっていったのです。職場だけではありません。家庭においても、自分の「こうあるべきだ」論を妻に押し付け、
休日のたびに家庭でもイライラをまき散らしていたのです。
家族を幸せにするために仕事をしているはずなのに、家庭ではイライラしてばかりで、子育ても何もできず、夫婦喧嘩ばかり。これでは、本末転倒。何のために仕事をしているのかわからなくなり、もうこの職場にはいたくないという感情が生まれました。でも、そのころは私には妻と3人の子どもがおり、仕事をやめたら家族を養っていくことができない・・・と仕方なく嫌々ながら仕事に行くようになりました。ところが、2012年11月。
4番目の子どもが生まれました。どちらの親もとおいところに住む私たちは、上の子を預けたり、家事を手伝ってくれる人もいない中で、4人の子どもを育てていかないといけない環境にありました。
生まれて数日は仕事の休みももらえたものの、そのあとは出勤しなければなりません。一回仕事に行くと、勤務は24時間。
7歳、5歳、3歳、0歳の、まだ一人では何もできない子どもばかりを4人、まる1日以上1人で面倒をみなければいけない妻の負担は相当なものだったのでしょう。数か月たった頃には、妻が腰痛を発症。
さらに自律神経もやられたのか、時々起こるめまいと、常時耳の中が膨張しているような感覚に襲われると言い始めるようになったのです。「これはもう、仕事をしている場合ではない。」そう思った私は、2013年4月から1年間の育児休業を取ることを思い立ちました。その頃、消防士で育休を取る人など皆無に等しく、上司からは
「奥さんは専業主婦じゃないの?」
「どうして君が休みをとる必要がある?」
と色々言われました。それでも、固く心を決めた私は、四面楚歌の中手続きを進め、なんとか1年間の育休をとることができたのでした。それが、自分の精神との闘いの始まりでした。私は、家事や育児を手伝いながら、自己啓発の本を読みあさり、都合があえばセミナーにも参加し、さらにヨガの教室にも通って精神の修行をしたのです。今までとは全く違う環境で過ごすことで、色んなことを考えさせられ、自分の時間をもてたことで今までの考え方やこれからの自分や家族について、見つめなおすことができたのでした。結果、その1年間で、私は
「仕事が人生の中心」で
「自分の考えが全て正しい」
と思い込んでいた以前の私と決別し、
「家族と笑顔で過ごす日常の大切さ」と
「色々な考えを持った人がいて、それに正しい、間違いはない」ということを知ったのでした。それを知ってしまった私は、1年たったあとも、もう同じ職場に戻る気にはなりませんでした。「消防士をやめよう」そう決めて、退職の願いを出したときには、
以前の特別部隊のときの上司や仲間たちをはじめとして、色んな人から止められました。
「そんなに能力があるのにもったいない」
「辞めて家族はどうやって養っていくんだ?」それでも、私の決意は固かった・・・安定した毎月の給料があったとしても、それよりも大事なことを私は知ってしまったのです。2014年4月。
私は15年勤めた消防士を辞めました。それからの私は、さらに自己の精神を高めることに専念し、人生を変える9つの行動リストを作成しました。その行動リストに従って日々生活することで、私はイライラすることなく、全てに感謝し、笑顔で安心して楽しく毎日を過ごせるようになりました。もちろん、すんなりと変われた訳ではありません。
この6年間、日々自分と葛藤しながら、少しずつ前に進んできた感じです。
しかし、私は以前の自分とは全く違います。
家族に聞いても、
「前とは別の人みたい」
と言われるくらいです。笑顔で幸せを感じられる自分を手に入れることができた、この成果を、
同じように人生に悩んだり苦しんだりしている、
たくさんの人たちに伝えたい!と思いメンタルコーチを始めました。苦しんできた、私だからこそ、あなたの気持ちが手に取るようにわかります。あなたが毎日を少しでも笑顔で、楽しく生きることができますように
そして、全ての人が幸せな未来を手に入れられますようにこれからも、私の挑戦は続きます。

紹介

【stand,fm】 https://stand.fm/channels/5f0f9c4336e4dd5a2da325c4
【Lineオフィシャル】 https://line.me/R/ti/p/%40yrl1442q
【Twitter】 https://twitter.com/hidetaro_spi
【kindle本】3週間でKindle出版: わたしがやらなかった3つのこと
      http://www.amazon.co.jp/dp/B08R1SYZTV


ひでたろうから応援を受けた方たちの声

たくさんの「やらなくてはいけないこと」に押し迫られて、自分一人ではどうしていいかわからなくなっていたときに、ひでたろうさんとお話させてもらいました。今の自分の状況をはっきりと分析してくださり、どうしてこんな心の状況に陥ってしまったのかを明確にしていただきました。そして、私の悩んでいること一つ一つに的確なアドバイスをしていただきました。すると、自分のやらなくてはいけないことが自分自身ではっきりと見えてきて、もやもやしていた心がすーっと軽くなりました。そして、新しい気持ちを持って、自分で1歩を踏み出すことができました。ありがとうございました。また、心が沈んでしまったときにはよろしくお願いします。
東京都 R・Nさん



5人が3週間でKindle出版を達成
一人の方から「本を出版してみたいので、応援してください」という相談があり、そこから始まったkindle出版プロジェクト。同じような望みを持った方たちを募集し、5人のグループができあがりました。その中で、みんなで試行錯誤しながら3週間でkindleの出版という目標を全員が達成しました!
できない、のは技術や能力の問題ではありません。
「やろう!」という意欲をいかに維持するか。見事に、そのお手伝いをすることができました。


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