札幌の五十路熟女と

出会った体験談

こんにちは。僕は札幌市内に住む38歳のフクトミです。


今日はハッピーメール使った時の記録として書いていこうと思います。



今まで、いろんな出会い系を試していました。どれもいまいちで失敗の方が多かったんです。



でも、このハッピーメールは違いましたね。あの日はまだ暑さが残る9月でした。



彼女と僕は知り合いました。知り合ったのは札幌市内に住む54歳の熟女です。



彼女とメールをする事2週間でやっと食事の約束を取り付ける事が出来ました。




待ち合わせ場所は札幌駅です。




待ち合わせ場所に着くと彼女の姿はどこにもなかったのです。


携帯を手に辺り見回すと…いました。



彼女です。



彼女はショートヘアで赤色のキャミソールに黒のミニスカートをはいています。


お顔は松坂慶子似です。



少し日に焼けていて、何より目を引くのが黒のミニスカートから時よりチラリと見えるパンティーラインです。




僕は彼女に「はじめまして!」と挨拶を軽くかわしました。



彼女も同じように挨拶をしました。



その後、近くの喫茶店でお茶でもと思っていたのですが、彼女が「もっと涼しいゆっくりできるとこがいいなぁ」と言いました。



という事でそのままホテルへ…




ホテルへ着くと僕は彼女の大きなお尻を見つめて「パンティーラインがみえてるよ。」と言いました。




彼女は「うそ…大丈夫だよ」と言いました。




僕は「でてるよ…」とパンティーラインにそって触って言いました。




そのまま黒のミニスカート捲り上げ直に撫でまわします。




赤のセクシーなヒモパンが見えました。



僕は彼女に「エロい…ヒモパン?」と問いかけます。





彼女は振り返り「かわいいでしょ…」と言い僕にキスをしました。




彼女の柔らかな唇に僕は吸い付き舌を入れ濃厚なキスをします。





キャミソールの上から胸を揉んでやると彼女から吐息が聞こえてきます。






柔らかく以外に大きな胸です。






今度はキャミソールの中に手を入れます。





ブラの上から乳首の辺りを軽く押してやると彼女の吐息が荒くなります。




キャミソールを肩からずらしブラジャーをみます。




クリーム色のブラジャーです。




僕はブラを浮かし乳首を覗き込むと色黒なのに乳首は薄いピンク色です。




僕は彼女に「綺麗な乳首してるね…もっと見せて…」と言いました。




彼女は「そうかな…」と言いました。





僕は彼女のブラを外し綺麗な黒いの乳首に息を吹きかけてやると彼女は「ン…」と敏感に反応します。




僕は乳輪をゆっくり輪を描くように指でなぞると黒い乳首が起き上がってきます。




彼女は「アン…じらさないで…」と囁きます。




僕は綺麗な乳首を指で押しグリグリとまわします。




彼女は「ハァ…ン…」と悶え喘ぎます。



既にビンビンの乳首をチュパチュパと吸うと彼女は「アァァ…ハァ…」と熱い吐息を漏らすのでした。



彼女の腰がうねり悶えます。




僕は捲り上げたミニスカートを脱がせ赤のヒモパン一枚にします。




僕は「このひもとると何が見えるかな?…」とヒモに手を掛ける彼女は「ヤダ…変態…」と言います。





僕はゆっくりとヒモをほどきます。





まじまじと見つめ僕は「ここも焼けてるの?」と問いかけます。





彼女は「そこはそんなに焼けてなでしょ…」と言いました。




僕は「ホントだ!」と下の口を両手で優しく広げて言いました。




あまり遊んでないのか中は綺麗なピンク色です。




彼女は「ヤダ…そこじゃないよァア…そこま…ァアン…焼かないよ…。」と悶えながら言います。





僕は綺麗なピンクのま●こに吸い付くと愛飲がどんどんと溢れ出てきます。





彼女は「アァァ…イイ…ヤバい…イキそう…」と甘い声で呟きます。




僕はクリに吸い付きベロベロと舐めまわします。




彼女は「ヤダ…ヤバ…ダメェ!」と痙攣しました。





僕は「かわいいね…」と言いました。




今度は手の中指を高速でピストンしてやると彼女は下の口から大量の潮を噴き上げ「ヤバい…ヤバい…イクイク…イっちゃうよ!」と彼女は痙攣しました。





僕はそのまま正常位で挿入しました。




中はヌルヌルで少し動くだけで締め付けてきます。




僕は夢中で腰を振り続けます。





彼女は「また…イキそう…」と甘い声で呟きます。




僕は「凄いよ…そんなに締め付けられるとイキそう…」と言うと彼女は「ハァハァ…ンァアッ…イっていいよ…イッ…」と甘く悶えます。






僕は我慢できずさらに激しく腰を振ります。




彼女は「イクイク…ヤバい…イク」と何度も痙攣しました。





僕も限界で大量発射しました。





これがハッピーメール使っての経験です。




その後も彼女との関係は続いています。




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ぜひ使ってみてください。




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