銀行が貸したくなる会社になるための
【融資獲得 最強のルール】
入門講座

「融資は、                     
ひとりで悩む時代から、   
専門家に相談する時代へ」
 【参加者特典】
  セミナー後の
  個別相談が
  無料!

そう言えば、我が社も・・・

  • 運転資金を借りたい
  • 設備資金が必要だ
  • 毎月、資金繰りには苦労する
  • 赤字でも銀行から融資してほしい
  • 融資してもらえる社長のコツを
    知りたい
  • 貸してくれやすい銀行を
    教えてほしい
  • 貸してくれやすい銀行を
    教えてほしい

そのお悩みを解決します!

このセミナーでは、短時間で集中的にたくさんのことをお伝えします。セミナー後は、「個別相談」も
受付けますのでご安心ください。

個別相談では、あなたの会社の問題点が明らかになりますので、今後の対策方法がわかります。

起業の現実

起業して3年以内に約12%が倒産しています。その後、5年経てば約20%、
つまり5分の1が倒産しています。これが起業の現実です。
(資料:中小企業白書 2017年版)

 倒産しない会社がやっている行動 

中小企業庁の統計データにて、倒産原因が月次で公表されています。

当該データを集計してみると以下のようになります。
                  (対象期間2017年1月~7月)


販売不振    :69%
既往のしわ寄せ :13%
連鎖倒産    :6%
放漫経営    :5%
その他     :7%

トップは販売不振です。

しかし、意外なことに、連鎖倒産のように、原因が自社以外にある
ものは少ない結果となっています。


つまり、売上の減少が最大の問題です。
販売不振は、ある日突然やってくるわけではありません。



では、どうすればいいのでしょうか?




大事なことは2つです。

・月次決算等を行い、タイムリーに事業の状況を把握し、必要な行動をとっていく

・資金繰りを常に把握し、キャッシュフローを重視した経営を行う


あなたは、資金繰りの悩みから解放され、経営に重点をおくことで
売上アップできます。

あなたにおすすめです

  • 以前、融資を断られたことがある
  • 銀行からの書類をどう作っていいか
    分からない
  • 今の銀行の担当者が頼りない
  • 次も必ず貸してもらえるか不安
  • 次も必ず貸してもらえるか不安

講義予定内容

1、
貸してくれやすい銀行に持っていくべき、
決算書よりも重要な書類
2、

無借金経営では、イザという時にお金を借りることはできません

3、
赤字決算、無担保でも融資をスムーズに獲得
する方法
4、
借入れの審査では、〇〇に書類を全部渡すと
確率がグーンとアップする
5、

現在の貸付金利を下げてもらえる、とっておきの方法

3、
赤字決算、無担保でも融資をスムーズに獲得
する方法

セミナーで得られること

●融資について全く知識がない方から、過去に融資申し込みを
経験した方まで、資金調達の正しい方法を学ぶことができる。

●黒字倒産しないための銀行との付き合い方を学べる。

●事業が順調なときの銀行との付き合い方を学べる。

●これから起業する方にとって、創業融資獲得が企業生存率を
どれほど高められるかを学ぶことができる。

●お金を借りるベストタイミングを理解し、資金繰りに悩む日々から開放され、売上アップにつなげることができる。
「融資は、ひとりで悩む時代から、 専門家に相談する時代へ」

「SP融資コンサルタント」と出会って変化した、ある製造企業の話

「SP融資コンサルタント」に相談すれば、 具体的に何が変わるのか?融資が受けられるようになる?もしかして、 それより大きいといえるかもしれない変化が、 実によく起こります。ひとつ、典型的な事例をお話ししましょう。

 

2013年のこと、 父から事業承継を受けた製造企業を率いる経営者が、 あるとき「SP融資コンサルタント」に相談しました。

 

父の時代にリーマンショックがありましたが、それまでの利益で何とか乗り切って、 自分が代表取締役に就任したのが2011年。しかし、まもなく 「次世代への設備投資融資がおりない」という 難題をかかえることになります。父の代からお世話になっている税理士さんは融資相談に積極的ではなく、 まともに取り合ってくれません。
しかも、自分のことを子ども時代から知っているので、 今でも「坊ちゃん」扱い。税理士の変更も考えましたが、 父がまだ会長として君臨しており、 簡単に切り出せない状況です。まさに袋小路。そして、初めて味わう経営者の孤独感。

 

さて、そこへやってきた「SP融資コンサルタント」は、直近3期分の決算書を見ながら、 メインバンクとの普段のおつきあい方法を尋ねます。すると、「じゃ、いつまでに、こうしましょう」という 具体策が、その場で7つ出てきました。「今の状態では、 来月すぐ融資というわけにはいきません。でも、これからこの7点をおさえて、 6か月後の融資を目指しましょう」と。

 

この経営者の方が、こうおっしゃっていました。 
「それが聞きたかったんです!」
はっきりした「目標」と、 それを実現できる具体的なステップを知りたかったのだと。

 

目標が見えれば、頑張れる。 すうっと、視点が未来へと向かう。「来月までに、あれをしておかないといけないな」「やっと3か月目まで来たんだな、 あと半分だ、先が見えてきたぞ」「いよいよ来月が勝負、これが必要になりそうだから、 今のうちに手をつけておこう」…etc。

 

「SP融資コンサルタント」に相談してから 事業が楽しくなってきた。父からたまたま譲り受けたからではなく、自分のこの手で会社を ハンドリングしているんだという実感や、自信のようなものまで出てきたと、 この経営者はピカピカ光るような笑顔で 語ってくれました。それと同時に、 従業員を見る目も変わってきたそうです。「この融資がうまくいけば、 これだけがんばっている従業員に どれだけお返しができるだろう」と、融資の準備を行いながら、 わくわくして考えていたとか。「SP融資コンサルタント」に相談するまでは 事業の先行きが見えず、「彼らがこのままウチに とどまってくれたらいいけれど…」と 弱気な態度しか取れなかったのに。

 

もちろんこの会社の顧問税理士は、 日々の税務を間違いなく続けています。そこに何の不満もない。ただ、「SP融資コンサルタント」というサポーターが 加わったことで、 事業の展望が開けた。その余裕から従業員への視線がきめ細かくなり、 社内の会話が増えて職場が明るくなった効果か、なんと売上が前年対比137%まで上がったのだそうです。この、景気のよくないご時世に。

 

(言うまでもありませんが、融資は予定通り半年後に実行されました。 「SP融資コンサルタント」のサポートが入ったので当然です)
講師:横山幸一
堺創業融資支援センター
行政書士横山幸一事務所 代表
SP融資コンサルタント
事業性評価融資支援コンサルタント
行政書士

・関西大学経済学部卒
・厚生労働省に7年間勤務
・16年間の学習塾講師時代には、中学受験・高校受験の他に、理科実験授業や合宿学習も実施

地域密着型の銀行との正しい付き合い方を知れば、銀行が貸したくなる会社になることができます。
講師:横山幸一
堺創業融資支援センター
行政書士横山幸一事務所 代表
SP融資コンサルタント
事業性評価融資支援コンサルタント
行政書士

・関西大学経済学部卒
・厚生労働省に7年間勤務
・16年間の学習塾講師時代には、中学受験・高校受験の他に、理科実験授業や合宿学習も実施

地域密着型の銀行との正しい付き合い方を知れば、銀行が貸したくなる会社になることができます。

セミナーカリキュラム

銀行が貸したくなる会社になるための
【融資獲得 最強のルール】
入門講座
日 時 2018年8月22日(水)
開場14:45
開演15時から17時
場 所 【トライスペース東大阪】

近鉄奈良線河内永和駅・JR河内永和駅から徒歩3分
東大阪市長栄寺2番12号
Tsunagaruビル 5F

下記地図をご参照ください。

・駅からの道順
 https://tryspace.jp/access/

主 催 堺創業融資支援センター
参加費用 3,000円(税込)
お問合わせ 行政書士横山幸一事務所
〒590-0811
大阪府堺市堺区南陵町4-4-6-3B
TEL:072-267-4479
メール:yokoyama@seturitu.jp
担当:横山
お問合わせ 行政書士横山幸一事務所
〒590-0811
大阪府堺市堺区南陵町4-4-6-3B
TEL:072-267-4479
メール:yokoyama@seturitu.jp
担当:横山