「与えてばかりで損してる」と感じるあなたへ

3/7(土) 13:00〜17:00 福岡開催
定員30名残席22名
「戦略的GIVE」実践セミナー のご案内

2/20(木)まで メルマガを購読中のあなたへ早割のご案内


From 安永周平

このセミナーは、ビジネスで「与える人が与えられる」という”キレイごと”を現実にするとともに、自分と気が合うお客様、パートナーとだけ付き合う(もちろん自分の利益も確保する)方法をお話しするものです。しかし、これは全ての人に必要なものではありません。

ですから、あなたの貴重な時間をムダにしないために、まずは手短に、このセミナーがどんな人に向かないのかをお話します。

このセミナーに向かない人

まず、この方法は「自分さえ利益が出ればいい」と思っている人には不要です。自分の利益のために業者を買い叩いたり、人からお金を奪ったりするのではなく、お客様やパートナーに価値を与えることで、お互いにメリットがある長期的なビジネスを築いていきたい人が対象です。

次に、安さが契約・購入の決め手となるビジネスをしている人には向きません。残念ながら、”安さを求める顧客”に対してこの方法は上手く機能しません。少し高額ではあっても、信頼関係に基づいた安心感や高度な専門スキルによってお客様に付加価値を提供する人に向いています。

最後に、目先の利益を求めている人にも不要です。セミナーに参加したからといって「翌日から売上倍増、収入は2倍になる…」といった内容ではありません。今すぐドカンと売上を伸ばすのではなく、少しずつ種を蒔きながらビジネスを成長させていきたい人のためのものです。

たとえば、個人や小規模でやっているコンサルタントやコーチ、セラピストなど、ある程度単価が高いサービスを扱っている人。それから、生命保険や住宅、自動車の営業マン。設備の工事・販売やリフォーム業。HP作成業者やシステム業者などをしている方が対象です。また、小さな会社の社長さんは業種によらず役立つと思います。

与える人は、奪われる?

ここ数年、SNSやネット上の記事などで「ギブが大事。まず与えること」「GIVE & TAKE じゃなくて、 GIVE & GIVEN だ」なんて言葉がよく見受けられるようになりました。実際、ビジネスにおいても、他の人から何かを与えてもらうには、まず自分から与える姿勢が欠かせません。先に相手に GIVE するから、お礼を受け取れる(GIVEN)のであって、何でも「くれくれ」とねだってばかりの人や、何かしてもらったのに何も返さない人に対しては、誰も与えようとは思わないでしょう

これは何も、今に始まったことではありません。新約聖書にも「与えよ、さらば与えられん」という有名な言葉がありますし、自分からギブすることはいつの時代も最強の戦略でしょう。ですから、私たちも『THE GO-GIVER』というブランドを掲げ、人に与えることで自分も与えられる生き方を推奨し、研究しています。ところが、実際に自分からギブした結果、多くの人が共通の悩みを抱えていることがわかりました

最も多いのが「与えてばかりで損をしている。自分の利益が出ない」というものです。「ギブが大切だ」という価値観に共感してくれるのは心優しい人が多いです。相手の役に立つために、格安でデザインやWEB制作の仕事を請け負ったり、本来は有料のコンサルティングやコーチングを無料でしたり…とにかく自分の利益を後回しにして人の役に立とうとします。それは、まず与えることで、後に自分も与えられると信じているからです。しかし、残念ながらこれは…

「TAKER に搾取されている」

という状態です。GIVER(与える人) の対極に TAKER(奪う人)というタイプの人間がいます。彼ら彼女らは、自分の利益のことしか考えていません。自分の売上・利益を増やすために、どうやって出費を減らそうか、どうすれば業者を安く買い叩けるか(タダで働かせることができるか)…といったことばかり考えています。興味があるのは目先の利益のみ。相手と長期的な関係を築こうなんて考えていないのです。

こうした人からすれば、GIVER は格好の餌食です。与える精神の持ち主がいたら「やったぜ、コイツにタダでやらせよう!」と嬉々として近づいてくるでしょう。そして、報酬の話をはぐらかしながら、人の良心につけ込んで、お金や労働力を搾取しようとします。彼ら彼女らにとっては自分の利益が全てですから、そのために他人が苦労しようが体を壊そうが知ったことではありません。
ですから、もしあなたが今 TAKER に与えているとしたら…残念ながら、この先どんなに与えてもあなたにメリットはありません。そして、「なぜ、自分ばかりが与えなければいけないのか?」「なぜ、相手は何も返してくれないのか?不公平ではないか?」「本当にこのまま与え続けて大丈夫なのか?」といった不満や不安が心の中に溜まっていきます。それに、あなたの貴重な時間と労力を奪われ続け、疲弊し…ついには体を壊し倒れてしまう可能性もあります。

覚えておいてください。ギブは決して「自己犠牲」でやってはいけません。そもそも、あなたが”プロ”としてやっている仕事を無料でしたら、ビジネスになりません。食うのに困るような状況では、与えることなんてできないでしょう。生物学者のバーバラ・オークレイは「無私無欲に他人に尽くし、与え続けるのは病的な行為だ」と警鐘を鳴らしています。自分の生活が成り立たなければ本末転倒です。

人に与える生き方をしたい。しかも、無理なく利益も確保しながら…

僕らは「GIVER」という生き方を研究する中で、こうした悩みを持つ多くのビジネスパーソンの話を聴きながら、どうすれば「与えることで与えられる」という理想的な関係を築くことができるかを考え、試してきました。与えるのは大事…でも具体的にどうするのか。どうすれば与えらえることで自分の利益も確保できるのか? どうすれば無理なく与え続けることができるのか? 様々なアイデアを試してきました。

あるアイデアは失敗し、またあるアイデアは与えられるけど些細な結果にしかならなかったり…と、根本的な解決にはなりませんでした。しかし、とうとう原因がわかりました。それはある男性の生き方について深く聴いたことがキッカケでした。与えることで与えられる、Win-Winの関係を数多くのビジネスパーソンと築き続けている彼の行動原則が、実に再現性の高いものだったのです。

どんな規模のビジネスでも使える方法

この方法は、業種や規模に関係なく使うことができます。事実、彼はこれを実践することで、様々な人と一緒に仕事をしながら"お互いの利益"を生み出し続けています。この方法が正しいことは、彼自身の実績が物語っています。これまで、有名な大企業や官公庁の仕事から中小零細企業、小規模ビジネス、個人事業にいたるまで、数々のビジネスパーソンとプロジェクトを進めながら、信頼を築き上げてきました。たとえば…
  • 大手証券会社のシステム開発
  • 官公庁主導のマッチング型プロジェクト
  • 有名なマーケティング会社の組織コンサルティング
  • 出版・教育のベンチャー事業における赤字部門立て直し
  • モーターショーのイベント企画
  • Google出身のスペシャリストと組んだ広告代理店事業
  • Google出身のスペシャリストと組んだ広告代理店事業
などなど。守秘義務の関係で全てを明かすことができないのが残念ですが、時には複数のプロジェクトに同時並行で参画しているにもかかわらず、仕事に無理がないのです。それでいて、TAKER に”搾取”されているわけでもありません。チームの重要なメンバーとして関わりながら、正当な報酬を受け取っています。また、彼自身が複数の社員を抱える教育事業の会社を経営しながら、先のような社外プロジェクトに参加しているのです。

「GIVER」という生き方に必要な2つのこと

1つ断っておきますが、これは何も彼が超人的な体力を持っているからではありません。これができる理由は、全く別のところにあります。そんな彼がこの「GIVE:与える」という抽象的なコンセプトは、”たった2つのこと”に気を付けるだけでビジネスでも活用できるとを教えてくれました。上手く言語化してくれたのです。

それは何かというと、1つは「What:何を与えるのか?」であり、もう1つは「Who:誰に与えるのか?」です。この2つを間違わなければ、与える人が与えられる…という僕らが理想とする生き方が、ビジネスの分野でも実現できるのです。

問題は”選択”であり、能力ではありません

大事なことですが、これは「誰に何を与えるのか?」という選択の問題であり、あなたの”能力”が問題になる話ではありません。もちろん能力には個人差がありますが、それがこの方法を使えない理由にはなりません。なぜなら、”自分の能力に見合った”お客様・パートナーというのは必ずいるからです。能力によって与える対象が変わるだけで、この方法が使えない…という話にはならないのです。それに、この方法を実践していけば、あなたの能力自体も徐々にレベルアップしていきます。

あなたの持っている価値を提供することで、あなたは新しい経験を仕入れることができます。新しく仕入れた経験からさらに別の価値を提供して、次の経験につなげていく。もちろん、人間関係のネットワークも広がっていくでしょう。この2つのポイントを守ってギブし続ければ、どんどん自分のスキルや経験値も上がっていくのです。ですから、繰り返しますが、これは能力の問題ではありません。「誰に、何を与えるか?」という選択の問題であり、ビジネスで言えば「戦略」の問題なのです

本郷卓也氏との出逢い

彼、本郷さんとの出逢いは、前職の出版社でした。もう5年ほど前の話になりますが、僕がある部門のマネージャーをしていて、彼が別部門でマネージャーをしていました。当時も僕は、よく彼に部下との接し方をはじめマネジメントの相談に乗ってもらっていました。そして、退職してからも連絡を取り合っていたのですが…今の会社で別の問題を抱えるようになり、問題解決に向けたコーチングをしてくれる人を探していた時に、ふと本郷さんのことを思い出したのです。

そして実際に、ここ半年ほど彼にコーチングを受ける中で「GIVER」という生き方の話になりました。すると、深く話を聴いているうちに、彼自身がまさに、お互いに利益を生み出す「GO-GIVER」という生き方を体現していると感じたのです。彼自身も、昔は TAKER に与えて時間と労力をムダにしていた時期があり、苦労した経験があるそうですが…その時、試行錯誤のうえで「何を与えるか?」「誰に与えるか?」を自分に合わせて選ぶことで、多くの問題を解決できたと言っています。
繰り返しますが、この「何を与えるか?」「誰に与えるか?」という2点は、僕らが自由に選択できる「戦略」の問題です。そして、本当に重要なのは、”あなた自身がこの2つをどうやって決めるか”ということです。僕自身は、彼のコーチングを受ける中でそれを決めることができたのですが、これはうちのお客さんも興味があるんじゃないかと思いました。そこで試しに「僕だけではなく、うちのお客さんにもそういったサポートをしてもらえないか?」と彼に頼んでみました。すると…

彼は喜んで引き受けてくれました

それが今回、3/7(土)に福岡で「戦略的GIVE実践セミナー」を開催する理由です。「GIVER」という生き方を選んだあなたには、TAKER に搾取されるのではなく、お互いに利益を生み出し、与えることで与えられる長期的な関係を、これからもっと多くの人と築いてもらいたいと思っています。それに役立つセミナーを企画させていただきました。

彼自身、あまり積極的にセミナーなどのイベントに登壇することがないので、貴重な機会をあなたに提供できることを嬉しく思っています。ぜひ、この機会に一緒に学びながら「GIVER」という生き方を体現していきませんか? では、実際にこのセミナーで学んだことを実践したら、あなたに何が起こるのかを聞いてください。
メリット①
与えることで利益が出るようになる
「与える人が与えられる」のは真実ですが、それを実現するためには「何を与えるか?」「誰に与えるか?」を選ぶ必要があります。このセミナーで、その選択の仕方、付き合う相手の絞り方を学ぶことによって、あなたは人に与え、感謝されながら、自分も利益を受け取れるようになるでしょう。もう「自分ばかり与えて、不公平じゃないか…」と不満に思ったり、「このまま与え続けて、本当に大丈夫なんだろうか?」と不安に思ったりすることがなくなります
メリット②
与え合うコミュニティができる
この方法で価値を与え、ビジネスが成長していくと、あなたの周りには GIVER 同士のコミュニティ(ネットワーク)ができていきます。類は友を呼ぶ、という言葉がありますが、与えることでビジネスを継続できる人は、TAKER に与えて搾取されるリスクも知っています。当然、そうした人を見抜き、避ける術も知っているものです。そうした人と信頼関係を築き、付き合う人が変わっていけば、お互いに与え合う理想的な人間関係が広がります。
メリット③
いいお客様を紹介してもらえる
この方法で与えていると、お客さんを紹介してもらえることも増えます。もちろん、あなたが「ぜひとも紹介したい人がいる」といって、信頼できる人同士をつなぐことも増えてくるでしょう。これは、双方からものすごく感謝されます。もちろん、あなたを信頼してくれるようになります。こうなると、あなたのお客様も自然と GIVER 気質の人が増えていくでしょう。
メリット④
困った時に相談できる人が複数できる
GIVER のネットワークができると、自分では解決できない問題、自分が詳しくない分野のことを気軽に相談できる人ができます。たとえば「法律関係の話なら弁護士の◯◯さん」「WEBでの集客のことなら◯◯さん」というように、”何かあった時にすぐ相談できる安心感”も手に入れることができます。GIVE の大切さをわかっている専門家が知り合いにいるのは、ビジネスをしていくうえでとても心強いことではないでしょうか。
メリット⑤
今、何をすべきか迷わなくなる
戦略的に GIVE することの意味がわかれば、あなたは仕事で何をすべきかを迷うことが激減します。もう「本当にこの人に与えていて大丈夫か?」と疑いながら仕事をする必要もありません。相手が TAKER のように感じたら、丁重にお断りする勇気と自信が持てるようになります。与えても何も返してくれず、時間とエネルギーを搾取しようとする相手と付き合う必要はありません。与えることによって、最終的に自分も与えられる人と方法を選ぶことで、状況は格段によくなります。
メリット②
与え合うコミュニティができる
この方法で価値を与え、ビジネスが成長していくと、あなたの周りには GIVER 同士のコミュニティ(ネットワーク)ができていきます。類は友を呼ぶ、という言葉がありますが、与えることでビジネスを継続できる人は、TAKER に与えて搾取されるリスクも知っています。当然、そうした人を見抜き、避ける術も知っているものです。そうした人と信頼関係を築き、付き合う人が変わっていけば、お互いに与え合う理想的な人間関係が広がります。

セミナー当日の流れ

前半
13:00〜15:00
戦略的GIVEに必要な2つの要素
講師である本郷卓也氏が、あなた自身に合った戦略を作る方法について解説します。
前半は、なぜGIVEが効果的なのかという人間心理に基づく話から、このセミナーのコアの部分「何を与えるか?」「誰に与えるか?」の2点について解説していきます。もちろん、この2つは業種や事業規模によって違いますので、今のあなたの状況に合わせた選び方を学びながら、実際に戦略を考えていただきます。
後半
15:10〜17:00
実践に向けたグループコンサルティング
直接悩みをぶつけるもよし、人の事例を聴いて学ぶもよし。
後半は、講師を中心としたグループコンサルティングの形式になります。何名か希望者を募り、実際に作った戦略について講師がフィードバックしたり、ビジネスの問題解決をコンサルティングしたりします。参加者は「GIVEをビジネスで活用したい」という共通点を持っていますから、その事例を聴くことも必ずあなたの仕事に役立つでしょう。

セミナー会場と当日の詳細

会場 リファレンス大博多ビル貸会議室1206
日時 3/7(土) 13:00〜17:00
開場 12:45(15分前)
定員 30名残席22名
主催 寿コミュニケーションズ株式会社
担当 大川
定員 30名残席22名

このセミナーがあなたにもたらす価値

さて、このセミナーに参加し、戦略を作り実践することで「人に与えることで与えられる」のが現実になる。GIVER 同士のネットワークが形成され、それは、あなたにとってどれほどの価値があるでしょうか? TAKER に搾取されることがなくなり、お互いに与え合う関係のネットワークができていけば、あなたのビジネスはどう変わるでしょうか? 毎月の収入はどれくらい増えるでしょうか?

今回、セミナーの参加費は29,800円(税別)とさせていただきます。これは、彼から定期的にコーチングを受けている僕からすると安過ぎる金額です。それに、この方法を使うことで GIVER という生き方が体現できる…それはこの先の人生でずっと続くものです。長期的なビジネスに取り組む人であれば、受講して損することはまずないでしょう。そもそも、セミナーやグルコンを積極的にやっている人ではないので、ぜひこの貴重な機会を逃さないようによろしくお願いいたします(注:福岡以外での開催は予定しておりません)。ただ…


2月20日(木)まで:メルマガを購読中のあなたへ早割のご案内

ここからは、いつもメルマガを読んでいただいているあなたへの早期割引案内です。もし、期限までにお申込みいただければ、日頃の感謝の気持ちを込めて、早割価格での案内をさせていただきます。

早期割引価格:19,800円(税別)

にてご参加ください。定員は30名となっていますし(既にお席が埋まり始めています)、この期間を過ぎると通常価格となります。ぜひお早めに席を確保しておいてください。遠方の方は参加するのに時間や仕事の調整も大変かもしれませんが、割引分を交通費に充てていただければ参加のハードルも低くなるのではないでしょうか。ぜひ、この機会をご活用いただければと思います。なお期日を過ぎるとこのページは、通常価格用の申込ページに切り替わりますのでご注意ください

開催から30日間の品質保証付き

そして、これが金銭的リスクゼロで、このセミナーに参加する方法です。セミナーを受講してから、もし内容があなたには合わず、満足していただけなかったら、弊社のお問い合わせフォームから、返金の旨を連絡してください。開催から30日間以内であれば、参加費は全額返金いたします。

お電話やFAXなどで質問に答える…といった面倒な手続きは不要です。以下のメールアドレス、あるいは弊社公式サイトのお問い合わせフォームから「返金希望」の旨をご連絡いただければ、それだけで返金を承ります。あなたを困らせるような質問をすることもありません。お詫びとともに、速やかに返金手続きをさせていただくことをお約束します。

カスタマーサポート連絡先

  • 1.メールでの連絡:support■■kotobuki-communications.com
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  • ※メールはまれに届かない場合があります(迷惑メールに振分けられるなど)
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お申込みはカンタンです

それでは、準備ができましたら、以下のボタンをクリックして、必要事項をご記入の上でお申込みください。決済完了後、件名「お申込みありがとうございます」という申込内容の詳細が記載されたメールが配信されますのでご確認ください。

その後、お客様自身で申込内容に問題がないことを確認していただき「承認」の手続きをしていただいて、決済&お申込み完了となりますのでご安心ください。それでは当日、会場であなたに会えるのを楽しみにしております。どうぞお気をつけてお越しください。

「戦略的GIVE」実践セミナー

日時:2020年3月7日(土) 13:00〜17:00
会場:リファレンス大博多ビル貸会議室
2/20(木)まで:メルマガ購読者への早期割引
通常29,800円 → 19,800円(税別)

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講師プロフィール

本郷卓也
単身アメリカに渡り勉強を積んだあと、日本に戻り若干20歳で起業。その後、様々なジャンルのビジネスに関わり、新規プロジェクト、新規ビジネススタートアップ、クライアント企業の立て直しやM&A業務などを行う。現在は、ビジネスデザイン、マーケティング、ITソリューションなどから様々な企業の支援をしている。ビジネスマネジメント、コンサルタント、コーチも行っており「経営と投資は同じ」という事をモットーとし原理原則を教える講師の一面もある。

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