はじめまして
『海外編・褒める教育』活用術
   欧米教師たちのほめ方で
    子供の自己肯定感を

  家庭や教室で楽しく引き出す!

『子供の学校』はたくさんあっても
『大人の学校』はなかなかないので
みんな悩んで育児本などを読みあさったりします。

でも、なかなか実践できない
という声をたくさん聞くので、
実際のほめ方や子どもの心に響く声のトーンを
実演しながらでYoutubeの動画で
伝えていくことにしました。

EᖇIKO ᗰᗩEᕼᗩᖇᗩ 

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 海外教育ラボ

『褒める教育』が日本人の子供達に
必要と感じた理由

こちらの欧米人教師たちから共通して言われる日本人留学生についてのコメントは

『間違いをおそれる』 なんです。

そんな子供たちが失敗を怖がらず発言したり、文章をすらすらと書けるようになるように指導するベテラン教師たち。

『褒める教育』の学校に通わせながら、私が家庭で実際に子供にやっていたことは、『支配型のしつけ』なのかもと気づき反省することがよくありました。

『褒める教育』をモットーとする環境は、私に多くの『気づき』をもたらしてくれて、息子たち2人とも、最終的には『自信たっぷり』で『自立心』に満ちた青年に育ってくれたように思います。

日本の子供達には、世界の大きなフィールドで『自分軸』を持ち続け、自分の思うことをはっきりと伝えて、勝ち抜いていける人間になって欲しいと心から願っています。

日本人留学生によくみられる
特徴は?

みんなの前で質問するのが
恥ずかしい。


グループワークで
自分の意見が言えない。

間違えないようにしようとして
なかなか文が書けない。

減点法の⭕️❌
評価が
頭からはなれない。

減点法の⭕️❌
評価が
頭からはなれない。

自分の子供に『海外教育』を
と決めた原点

母国語もろくに話せない1歳半の子供2人を英語環境のプリスクールに通わせていることへの批判の嵐。

それでも怖気付くことなく、『インターの道へ』とこだわり続けた一番の理由は何だったのか?

それは、当時4歳だった私がニューヨークのプリスクールで味わった『言葉のコンプレックス』だったんです。

時代はずっと遡り、1ドル=360円の頃。プリスクールのお昼休みに起きたちょっとした出来事とは。。。

スナック配り担当の金髪の女の子が私に差し出したクッキーを、つい鷲掴みしてしまうと。。

”NO!取りすぎよ!”と、きつい一言。。。。

英語が全くわからず動揺している私を、ニヤニヤと見ている周りの人たち。長〜く感じられた屈辱的な時間。

「皆んなの中で、私だけが英語がわからない。恥ずかしい!」

まるで昨日のことのように鮮明に覚えています。

我が子の海外教育を終えて

ASEANという成長期を迎えたエリア、タイにある世界のリゾート地、プーケットにイギリス系の小中高一貫校、British International Schoolがあります。

この学校を卒業した息子2人も、それぞれオーストラリアとアメリカの大学へと飛び立って行きました。

シングルマザーとして子供2人を海外の大学へと送り出すまでの20年間の道のりは、密度の濃い「子育て強化週間」の連続だったので、無事に大学へ送り出し終わった今は寂しさよりもなぜか達成感の方が強い感じです。

プロフィール

聖心女子大学 英文科卒

1987年 在大阪イタリア総領事館にて
     総領事秘書、領事部秘書
1991年 在東京アリタリア航空
     客室乗務員管理、広報官務める
2005年 株式会社 創英ネットワーク設立
    インター校生徒向け日本語学校を経営
2009年 東京のブリティッシュスクールから
     プーケットのBISPへの息子の編入
2010年 BISP公認の留学サポートを始める
     日本人コミュニティー・コンサルタント





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海外教育ラボ



EᖇIKO ᗰᗩEᕼᗩᖇᗩ







寮生と共に生活するボーディング

ここが私が働くボーディングで、寮生たちのリビングルームと私の部屋は扉ひとつでつながっている。20名ほどの女子寮生(高校在学)たちの監視役、ハウスペアレント”という仕事です。隣には同僚のフランス人、他の棟にはイギリス人、オーストラリア人、ニュージーランド人、ブラジル人、フィリピン人、シンガポール人国籍のハウスペアレントが常駐している国際色豊かな環境。

47,000坪の広大なキャンパスにはイギリス映画に出てくるような瀟洒な校舎、サッカーフィールド、テニスコート、オリンピックサイズプール、陸上トラック、スポーツジム、カフェテリアなどがある。

ここでのシンプルな生活。治安が良くて、アンダマン海の真珠と呼ばれる世界のリゾート地 プーケット。

息子二人は新鮮な空気に包まれながらスポーツ三昧の10年間。この海外生活は私たち家族にとっての大きな『財産』。

長男がマラソン、次男がサッカーとそれぞれが好きなスポーツに毎日取り組む姿を見るたびに、この学校に決めて本当に良かったと実感。

私自身も健康維持のため、夜明け前の涼しいフィールドを一人でランニング。身体を鍛えるブーツキャンプやヨガ、ペアレント・クワイアー(コーラス)を満喫する生活。長年の自分の夢を実現できた達成感でいっぱい。全ての出会いに感謝!

寮生と共に生活するボーディング

ここが私が働くボーディングで、寮生たちのリビングルームと私の部屋は扉ひとつでつながっている。20名ほどの女子寮生(高校在学)たちの監視役、ハウスペアレント”という仕事です。隣には同僚のフランス人、他の棟にはイギリス人、オーストラリア人、ニュージーランド人、ブラジル人、フィリピン人、シンガポール人国籍のハウスペアレントが常駐している国際色豊かな環境。

47,000坪の広大なキャンパスにはイギリス映画に出てくるような瀟洒な校舎、サッカーフィールド、テニスコート、オリンピックサイズプール、陸上トラック、スポーツジム、カフェテリアなどがある。

ここでのシンプルな生活。治安が良くて、アンダマン海の真珠と呼ばれる世界のリゾート地 プーケット。

息子二人は新鮮な空気に包まれながらスポーツ三昧の10年間。この海外生活は私たち家族にとっての大きな『財産』。

長男がマラソン、次男がサッカーとそれぞれが好きなスポーツに毎日取り組む姿を見るたびに、この学校に決めて本当に良かったと実感。

私自身も健康維持のため、夜明け前の涼しいフィールドを一人でランニング。身体を鍛えるブーツキャンプやヨガ、ペアレント・クワイアー(コーラス)を満喫する生活。長年の自分の夢を実現できた達成感でいっぱい。全ての出会いに感謝!

ボーディングで学んだ
「褒めるしつけ」は万国共通

後見人として世界の有名大学に
送り出した実績

留学タイミングを見極める
海外教育20年の経験者

具体的に子どものどんなところをどんなふうにほめていったらいいのか?

そのテクニックを学び即実践して

グローバルな舞台でも堂々と
生き抜くことができる


『自己肯定感の高い』子どもを育てるために

LINEで双方のコミュニケーションを
取りながら一緒に考えていきましょう!


8つの質問でわかる
『ほめ度チェックシート』はこちら

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